昨日は、未だ夜の明けぬ前に野分が通り過ぎました。

空

風が舞い、野の草を分けて進むので、野分(のわき)と呼びます。
夏目漱石の小説に『野分』があります。

『野分』は、昔読んで、あまり覚えていないのですが、『野分』に続く、『二百十日』という小説もあります。

『二百十日』も中篇小説なのですが、青年二人が阿蘇山の麓の宿に泊まり、野分が近付く山へ、何の計画も地図も持たずに出かける話しなのですが、現代の小説に比べたらストーリーらしいストーリーはありません。
地の文も少なく、ほとんど二人の会話で話が進んでゆきます。

荒木又右衛門やうどんの話をしているかと思えば、いきなり『君はディッキンスの両都物語と云う本を読んだ事があるか』ときます。

現実の会話は、このような流れで成り立っているのであり、この広報もこのようなリアリティのある会話を書きたいです。

映画監督・評論家のゴダールもこのようなことを言っています。
私が思うに、映画は以前は、今よりもいくらか現実主義的なやり方でつくられていました。人物たちはコーヒーを飲んだりしながら、平気で、いきなり《神は存在する》などといった言葉を口ばしったものです。
広報は、『二百十日』の面白みのあるしかも悪意のない二人の青年の会話で出来上がっているこの小説は好きです。
結論は、とにかく山へ登れという話で、爽快です。

さて、今日の広報のお昼は、和食プレートです。

和食プレート

  • ホッケ開き
  • 根菜サラダ
  • 秋茄子の田楽
  • トマトサラダ
  • タマゴサラダ
  • なめこと豆腐、葱の味噌汁

セットで400円です。

タマゴサラダは、ミニトマトとブロツコリー、赤玉葱のスライスが入っています。

広報は、くし切り以上の大きさの玉葱が比較的好きではないのですが、スライスした玉葱は、むしろ好きです。

 

昨日は、チョレギサラダ。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

カフェメニューまとめ(二学期前半)

 

お昼頃は、浮かれるくらい綺麗な青空と雲が流れていたのですが、夕以降、うす雲が広がりました。

空

明日雨が降るのでしょうか。

広報は、今日は早く帰ります。

先日、書道部在籍の星優菜さんが、第102回書教展において、文部科学大臣賞を受賞しました、との記事をupしました。

 

同じ大会で、同じく書道部の上山愛日さんが二松學舎大学学長賞を受賞しました。

書教展

書教展・席書部受賞作品です。

書教展

 

 

先日行われたあかつき祭で、書道部の展示を見に行ったときに、受賞者の上山愛日さんにインタビューしてきました。

 

広報  受賞、おめでとうございます。

上山 ありがとうございます。

広報 席書部受賞ということですが、席書とはどういうものなんですか。

上山 会場で、手本を見ずに書きます。提出作品ではなくて、時間内にその場で書くことです。

広報 即興的ですね。一発勝負ですか。

上山 指定の用紙を2枚いただけます。

広報 すごく自由に見えます。

上山 楽しかったです。

DSC_0346

広報 こちらも別の大会での受賞作品ですか。

上山 はい。大東文化大学全国書道展にて都知事賞を受賞いたしました。

広報 「天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に いでし月かも」阿倍仲麻呂の歌ですね。かなが自由闊達に見えます。

上山 かなが好きなんですよ。

広報 先生に伺ったら、多くの生徒はかなを避ける傾向にあると聞きました。

上山 リズムが楽しいですね。

広報 では、楽しめた感じですか。

上山 かすれ、にじみの融合がうまくいきました。

広報 書道は以前から好きだったんですか。

上山 書道部に入って、古典を書くようになって、楽しくなりました。

広報 それは、習字でやるような「大空」とか、「努力」とか。

上山 習字で習うようなお題よりも古典の方が楽しいです。型にはまらないでかけるというか。

広報 古典の方が自由に書けるというのは意外な気もしますが、古典作品は、言葉の連なりなので、その世界で遊べるのだと思います。習字のお題は切り取られた漢字にすぎないですし。

上山 古典作品は、じっくり向かい合えますし、ハネとかゆったりしたところとか、リズムが楽しいですね。

広報 私も、よく手書きで字を書くのですが、ペンですけど。たまに画数の多い漢字を描きたくなるんですよ。亀の旧漢字とか。

上山 あります。あります。

広報 漢字とかなでは、やっぱりかなが好きなんですか。

上山 (少し考えて)両方好きですね。

広報 好きな科目はありますか。

上山 美術、書道です。

広報 上山さんは、将来は考えていますか。

上山 書道か、デザインか、考えています。

広報 書道をやっていれば、ロゴタイプのデザインも風味が出そうですね。本日は、ありがとうございました。

(にっこりと微笑む上山さん)

 

賞状を拝見したところ、二松学舎の学長も、広報が存じていた時代とは代わっていました。以前、石川忠久先生がなさっていたのを存じています。石川先生も、現在85歳ですから、当たり前ですね。

広報は、30代の前半、3chで朝の五時からやっていた5分番組の漢詩紀行を2時間のビデオテープに録画し、毎日寝ながら朝まで流し続けていました。

石川忠久先生は、その番組の監修をなさっていました。

同じ杜甫や李白の詩でも、石川先生の書き下し文は、リズムがあって、簡潔、また率直な文で好きです。

その漢詩紀行のナレーションをしていた広瀬修子アナウンサーは、広報の以前いた大学の教授をなさっていました。

その時の広報は、情報メディアセンターで仕事をしていまして、広瀬先生は機械類が苦手でしたので、授業ごとにお手伝いした思い出があります。

 

ところで、阿倍仲麻呂、王維と友だちなんですね。

 

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いま時分を、露が霜に変わる頃として、寒露(かんろ)の候と呼びますが、寒露を通り越して、雨がなければ初霜の便りを聞きそうな時候になっていますね。

雨は、午後になって、一度上がりました。

空

新幹線が通り過ぎて行きました。

新幹線は、瀧野川女子学園の前をゆっくり走ります。

広報の小さなカメラでも走る新幹線をブレずに撮影できる場所は、他にあまりないかと思います。

さて、今日の広報のお昼は、チョレギサラダです。

チョレギサラダ

  • チョレギサラダ
  • アボカドサラダ
  • トマトサラダ
  • 根菜サラダ
  • えのきと葱、油揚げの味噌汁
  • 十五穀米

セットで400円です。

チョレギサラダは、栄養のバランスも味のバランスも整っています。

小鉢も今日は全てサラダになりました。

昨日以上のサラダonサラダです。

昨日は、ゴブ風パワーサラダ。明日は?

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カフェメニューまとめ(二学期前半)

 

瀧野川女子学園最寄りの駅、JR京浜東北線上中里駅のコンコースに面白いポスターがありました。

GUNMA

GUNMAのキャンペーンポスターなのですが、コピーの下に[このポスターはフィクションです。]とあります。

ポスターなどは、基本フィクションに決まっているのですが、わざわざ書くことで、これは、日常や現実のものではない、非日常のものなんですよ、と伝えてくれるわけです。

ブレヒトの言う異化効果ですね。

そもそも群馬であれ、どこであれ、観光化ということ自体、フィクションですから。

むしろ、「GUNMAは、フィクションです」と書いた方が正確な気がします。

このブログでも、一昨々日(さきおととい)、言葉とフィクションについて書きましたが、言葉をつらねるには、フィクション性が潜まずにはすまないのです。

単純化したたとえですが、「マグロを食べた」と言っても、泳いでいるマグロにかじりつくわけではありません。

調理をするわけですが、調理済みのマグロであっても「マグロを食べた」で済ますわけです。

通じるからです。

それはマグロを食べるイコール調理されたマグロを食べるという虚構の中で会話をしていられるからです。

わざわざ「それは違う、寿司ネタのマグロはもはやマグロとは呼べない」、とは言わないわけです。

皆で言葉のフィクションにのるわけですね。

皆でのる、というのは、ホモ・ルーデンス(遊ぶ人間)にも通ずるわけですが、シュメールにおいて体系化された文字が、「何がいくつある」「あれがどこにある」という数勘定を超えて、言語として発達し、やがて文化を支えられるようになるには、フィクション性を含めずにはすまなかったわけです。

虚構にもルールはあります。

言葉ははかないものですが、だからこそ言葉にすがるしかない。

言葉は、虚構を含みます。

しかし、それを承知で思いを言葉に託すのがまた人間の強さでもあるんですよ。

巷(ちまた)では、様々な学校説明会やオープンキャンパスでノベルティーグッズが配られます。

ボールペンとか、クリアファイルとか、配っていますよね。

 

瀧野川女子学園もノベルティーグッズはありますが、先日のイベントから、布バッグを配布しています。

ヘロヘロバッグ

黒と青両方あります。

なくなるまで配ります。

青は、制服のブラウスのラインの色を意識しています。

制服

 

ただノベルティーグッズを作って配っても仕方がないので、生徒の人に作ってもらいました。

バッグのイラストですが、在校生がiPad Proを使って制作しました。

メイキングビデオをご覧ください。

生徒の「やってみたい」と、教職員の「やってみなはれ」が響き合う瀧野川女子学園です。

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ノベルティーグッズ紹介その1

今朝は、冷たい雨が寒さを路地にまで下ろして来たようでした。

 

広報は、昨日から掛け布団を出しました。
最近、夜夜中(よるよなか)に目が醒めることが多かったのですが、夜が明けるまで眠られました。
仕事のし過ぎかと思っていたのですが、単に寒かっただけでした。
簡単ですね。
ところで、ガーゼケットと薄手のケットも重ねたのですが、しばらくして、冬場はもっと寒い気がするな、と思いました。

さて、今日の広報のお昼は、ゴブ風パワーサラダです。

ゴブ風パワーサラダ

  • ゴブ風パワーサラダ
  • 鯵のマリネ
  • トマトサラダ
  • 根菜サラダ
  • コーンスープ

セットで400円です。

お盆に載り切りませんでした。

今週の学食は、サラダウィークでして、日替わりがサラダメニューなのですが、広報の行く時間は売り切れ続きでして、今日、ようやくいただけました。

メインがサラダで、付け合わせもサラダです。

結果、サラダonサラダになりました。

何を頼んだら良いのかわからなくなる時ってありませんか。

 

昨日は、シフォンケーキ。明日は?

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カフェメニューまとめ(二学期前半)

 

今日は新月な気がします。

体の感じからして。

山の奥とか、闇夜ですよ。

今朝はすっかり晴れました。

DSC_0144

思わず、カメラを手に、うんと鼻を空高く反り返して、撮影しました。

そう言いながら、昼には、薄く雲が広がり始めましたね。

明日は、繰り返す雨でしょうか。

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さて、今日の広報のお昼はポークチャップ丼です。

ポークチャップ丼

  • ポークチャップ丼
  • 白菜と葱、油揚げの味噌汁

今日は単品でいただきました。

キャベツたっぷりで、食も進みます。

さらっと食べてしまいましたので、今日は、カフェタイムにシフォンケーキもいただきました。

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  • アップルシフォンケーキ 300円

りんごのコンポートにシナモンパウダーが添えてあります。

広報は、小学生の時、給食に出てくるシナモンパンがかなり苦手でした。

食パンにシナモンが混ぜてあるのですが、それが、かなりの頻度で出てくるんですよ、中野区。

給食のシナモンパンから解放されて幾星霜(いくせいそう)、いつの間にか、シナモンが好きになっていた自分がいました。

大人になったのか、給食のシナモンパンが、シナモン的な何かだったのか、今となってはわかりません。

杏仁豆腐と牛乳寒天くらいの違いはありそうです。

もしかしたら、松茸とかまぼこくらいの懸隔(けんかく)はありそうです。

 

上から見ました。

シフォンケーキ

広報は、コーヒーを添えていただきました。

フレンチトーストも美味しかったのですが、その濃厚な甘さよりも、こちらの方が好みです。

シフォンケーキは、このほかにストロベリーソースを添えたものもあります。

昨日は、和食プレート。明日は?

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カフェメニューまとめ(二学期前半)

 

昨日、もっと無主体的に描きたいですね、と書きましたが、少し前に『中動態の世界』という本が話題になりました。
読もうと思いつつ読んでいないのですが、人の話を聞くと、日本語は能動態でも受動態でもなく、中動態と呼ぶべき言葉の使い方をしているということが述べられているようです。
察するに、言葉には、能動態と、それに対する受動態とがありますが、そのどちらでもないような、言葉を発する主体が曖昧で、恰(あたか)も自然に生じた言葉てあるかのように話すのが日本語なのではないのか、言い換えれば、私でも貴方でもない場からおのずと生ずるかのような言葉の用い方を日本語はされてきたのではないか、それが文化全般に染み渡っているのではないのか、ということなのではないのでしょうか。
自分でも相手でもない中間体からおのずと発せられる言葉を意識してみるのも面白そうです。

言霊とは、もともとそういうものだったのかもしれません。

日本には、言霊(ことだま)信仰と呼ばれるものがあります。

言霊信仰は、言祝(ことほ)ぎ、言葉をもって行為を祝うことで、あらかじめ豊かな結果を約束してしまおうというようなものとして用いられていますが、言霊というからには、もともと言葉そのものが主体となり、発生するものとして感じられていたのではないでしょうか。
言葉は私のものでも貴方のものでもない…。
それが言霊だったのではないのでしょうか。

ちなみに、日本のことを『言霊の幸(さきわ)ふ国』とも呼びます。

その謂(いい)は、言霊を呪(しゅ:まじないの意)として用いるものではなく、言霊が咲き賑わうような風景が根にはある気がします。

広報も、単に楽しくさせる、笑わせるのではなく、人を朗(ほが)らかにする喜びを与えたいものです。

瀧野川女子学園のカフェテリアは、月曜日から土曜日まで営業しています。

月曜日から金曜日までの放課後は、ランチに加えて、カフェメニューを提供しています。

ここで、カフェメニューの紹介をいたしたいと思います。

スイーツ

ドリンク

カフェごはん

 

こんなにあるんですね。

裏メニューもあるとかないとか…。

来月からまた少し変わるそうです。

リンクがついていないものは、広報がまだいただいていないものです。

季節のパスタプレートは、ランチのパスタとだいたい同じだそうです。

食堂の人に聞きましたら、カフェタイムで人気なのは、クレープやバナナスプリットだそうです。

カフェごはんも、種類が多くありますが、生徒の人たちには平気でその時間に一人前を平らげてしまう人もいます。

先日、広報がコーヒーを買いに行ったときに、季節のパスタとスムージーを両方頼んでいる人もいました。

育ち盛りですね。

 

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糠(ぬか)のように残り続けた雨も夕方になって、雲の合間に水色がまだらに見え始めました。

今夜あたりは、雫(しずく)の残る山里の軒にかかる月にも風情を感じられるのではないでしょうか。

空

さて、今日の広報のお昼は和食プレートです。

和食プレート

  • ホッケの開き
  • 根菜サラダ
  • 秋茄子の田楽
  • トマトサラダ
  • アボカドサラダ
  • ブロッコリーサラダ
  • なめこ、豆腐、葱の味噌汁
  • 十五穀米

賑わいがありますね。

セットで400円です。

十五穀米が残っていると、少しうれしくなります。

今日は、アボカドサラダ、ブロッコリーサラダなど、いつもは売り切りれる小鉢が残っていました。

アボカド ブロッコリーサラダ

広報も行いが良くなったのでしょうか。

 

昨日は、秋茄子とトマトのボロネーゼ。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

 

そういえば今日からタイトルが変わりました。

お気づきでしょうか。

どうも、昨日までのタイトルがしっくりきていませんでした。

タイトルからして、もう少し無主体的にしなくてはいけません。

タイトルがそっけないのに、中身がわけがわからないとか、文体が古典体でロックなことを描くとか、フィクションとはそういうものです。

そのズレと人工的な文体が、言葉と言葉のつらなりをフィクションとして機能させるわけです。

積極的な試行錯誤とともに。

ちなみに、フィクションは嘘というわけではありませんよ。

少なくともノンフィクションや統計データが真実ではないというのと同程度には。

雨が続きますね。

秋の長雨は、梅雨よりも降ると聞いたことがあります。

秋も深まり、雨ともなれば、冬の装いの方も多く見かけます。

明ければ眩しい夏の待つ梅雨と、雨が上がるごとに夜の深まりを感ずる秋雨と、皆さんの好みはどちらでしょうか。

広報は、年々、夏の気候の方が楽になって来るのですが、秋の夜長を経て、年末に向かう世間の移ろいも捨てがたいものがあります。

さて、今日の広報のお昼は、秋茄子とトマトのボロネーゼです。

ボロネーゼ

  • 秋茄子とトマトのボロネーゼ
  • 根菜サラダ
  • さつまいもサラダ
  • ブルーベリーヨーグルト

セットで400円です。

今日は、パスタの単品にしようかと思っていたのですが、小鉢が美味しそうでしたので、セットにしました。

カフェタイムには、スムージーを頼みました。

スムージー

  • スムージー(いちご) 300円

スムージーはバナナベースです。

他にプレーンと黒ごまがあります。

いちごが一番人気かと思いきや、生徒の人たちには、プレーンも人気があります。

 

昨日は、シェフの気まぐれカレー。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

 

蕭蕭(しょうしょう)と降る秋雨に光る椎の実

教員紹介シリーズです。

少し久しぶりですね。

今日は、岩城先生を紹介します。

岩城先生

素敵な笑顔ですね。

この写真は、あかつき祭の時に撮影したものですが、耳から何かをぶら下げています。

クラゲのイヤリングですかね。

岩城先生

こちらは、扇子のイヤリングです。

岩城先生

イヤリングは、創造性教育の一環として、高2生が、模擬会社運用の商品として販売したものです。

それを岩城先生はさっそくつけているわけですね。

ところで、岩城先生に趣味を伺ったところ、「手芸」とのお答えでした。

お持ちになっていたペンホルダーも先生が作られたそうです。

手芸

 

そうした岩城先生ですが、先日、瀧野川女子学園の英語教育について、在校生とともに取材を受けまして、すでに記事が公開されています。

記事はこちら

岩城先生

ネイティブ教員の役割、iPadやネット (クラウド)を利用した瀧野川女子学園ならではの英語教育が紹介されています。

ぜひご覧ください。

 

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