高校2年生の物理の授業で、
箔検電器を用いて静電気の性質を調べる実験を行いました。
箔検電器は静電誘導の現象を利用し、
帯電の有無や強弱を調べられ、(既知の帯電状態と比較すれば)
正負も判定できる装置です。
高校2年生の物理の授業で、
箔検電器を用いて静電気の性質を調べる実験を行いました。
箔検電器は静電誘導の現象を利用し、
帯電の有無や強弱を調べられ、(既知の帯電状態と比較すれば)
正負も判定できる装置です。
冬休みにTIBにて開催された、SONY「MESH」の
開発者・萩原さんによる特別ワークショップに参加しました。
今回のテーマは「テック × アントレ × プログラミング = ?」。
生徒たちは、AIを活用してオリジナルのゲームを制作し、
MESHと連動させることで“誰もが楽しめる新しいスポーツ”を
生み出すことに挑戦しました。
Tokyo Innovation Base内にあるTIB FABの見学に行きました。
当日は、芝浦工業大学附属中学高等学校と本校の合同企画として、
コラボイベントを実施しました。
12月15日(月)、中学3年生の希望者を対象に
東京電機大学の東京千住キャンパスへの研究室訪問を実施しました。
大学の広さや建物の大きさに圧倒されながら、
図書館やものづくりセンターなどを見学し、
信号処理研究室と協調ロボティクス研究室を訪問しました。
本校では、実践女子大学との高大連携の一環として、
中学1年生の探究の授業に実践女子大学の学生3名をお招きしました。
留学を経験した3名の大学生から、それぞれが訪れた国の文化・価値観・学びについて
お話しいただき、生徒たちは興味深く耳を傾けていました。
10月18日、中学1年生は地域学習の一環として「野川見学会」を実施しました。
生徒たちは約9㎞の道のりに挑戦しました。
今回の学習では、スマートフォンの地図やナビゲーションは使用せず、
紙の地図のみを頼りにゴールを目指しました。「どの建物が目印になるのか」
「次の交差点はどこか」など、友達と声を掛け合い、
相談しながら一歩ずつ前へ進んでいく姿が見られました。
8月18日・19日の2日間、本校の生徒2名が中小企業基盤整備機構主催
「EXPOチャレンジ未来創造ワークショップ」に参加しました。
全国から約30名の高校生が集い、
2025大阪・関西万博に関わる課題発見と解決策の探究に挑みました。
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