高校3年生は卒業記念礼拝の時を持ちました。読まれた聖書は、「信仰と、希望と、愛、この三つはいつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である」(新約聖書・コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章13節、「新共同訳聖書」日本聖書協会)でした。この聖句、聴いたことあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・なお、讃美歌312は「い~つくしみふか~き~」です・・・。礼拝の様子は、こちらをご覧ください。
今日は雨が降ったうえ、風も強くサクラの花が心配でしたが、例年通り、早咲きのサクラは、すでに卒業式の準備を終えたようです。いい卒業式になることを願っております。

























