今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で、“花の日礼拝”の時を持ちました。花の日礼拝とは、19世紀中ごろアメリカの教会で子どもが信仰を持つように願って始まったもので、人々の持ち寄った花で飾られた礼拝堂で礼拝を守り、その後その花を日頃お世話になっている方や病気の方のところにお届けする礼拝です。
写真は昨日金曜日(6/26)高校1年の花の日礼拝です。今週、中学、高校ではお花の持ち寄りを呼びかけ、集まったお花を昼休みに中学と高校のチャペル委員とキリスト教青年会が花束にし、水曜から金曜にかけ日ごろお世話になっている近隣諸施設へお届けしました
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