今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で花の日礼拝の時を持ちます。“花の日”は1856年にアメリカで始まったキリスト教の行事の一つで、毎年、6月に行われます。高校の花の日礼拝で奏楽を担当する生徒(高校聖歌隊メンバー)がパイプオルガンの練習をしている様子です。

今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で花の日礼拝の時を持ちます。“花の日”は1856年にアメリカで始まったキリスト教の行事の一つで、毎年、6月に行われます。高校の花の日礼拝で奏楽を担当する生徒(高校聖歌隊メンバー)がパイプオルガンの練習をしている様子です。

むし暑い日となりました。
先週土曜日(6/20)午前、教育提携校である青山学院大学「学問入門講座」(高大連携授業)に有志の高校生が参加しました。この日は経営学部の講座でした。写真はその日の青山キャンパスです。

中学は体育祭でした。会場は例年の学院のグラウンドではなく、暑さを考えて横須賀アリーナ(不入斗、いりやまず)で開催されました。縦割りで赤組、黄組、青組に分かれ、学年を越えた若さあふれる体育祭になりました。今年の優勝は青組でした。応援に来てくださった保護者の皆さま、ありがとうございました。



中学2年生の美術の授業の作品です。はがきサイズのゴム版画に取り組みました。

中学校では間もなく体育祭が行われます。その練習風景の一コマです。

6月9日は横須賀学院の創立記念日でした。この日を含む日曜から日曜までをキリスト教教育週間としています。今年は6月7日(日)~14日(日)でした。これに合わせて小学校、中学校、高校(学年ごと)で特別礼拝の時が持たれました。
写真は中学の特別礼拝です。読まれた聖書はローマの信徒への手紙3章28節で、日本キリスト教団久里浜教会の窪田牧師が「私の価値、何で決める!?」という題でお話をしてくださいました。

中学と高校では教育実習が行われており、卒業生が母校で実習中です。その成長には驚かされます。
実習生による中学3年社会の授業風景です。グループワークをしています。
ふだんの学び舎とは異なる学校教育の場で、色々なことを感じてほしいと思います。

高校・料理研究部が焼き餃子をつくりました。おいしそうなかおりが廊下に広がっていました。

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