夕方の正門付近を照らすイルミネーションです。桜の絵が映し出されています。
◆“世の光プロジェクト”とは?◆
高校65期生・中学66期生(2018年3月卒業)、高校68期生(2021年3月卒業)の卒業記念品として学校に寄贈、設置されたものです。この企画全体を、「地の塩、世の光」(マタイによる福音書5章)という聖書の言葉より「世の光プロジェクト」と呼んでいます。映し出されるものは、クリスマスやイースター、学校行事前や季節によって変わります。

夕方の正門付近を照らすイルミネーションです。桜の絵が映し出されています。
◆“世の光プロジェクト”とは?◆
高校65期生・中学66期生(2018年3月卒業)、高校68期生(2021年3月卒業)の卒業記念品として学校に寄贈、設置されたものです。この企画全体を、「地の塩、世の光」(マタイによる福音書5章)という聖書の言葉より「世の光プロジェクト」と呼んでいます。映し出されるものは、クリスマスやイースター、学校行事前や季節によって変わります。

中学校では公開授業と学年学級懇談会が行われました。ご来校くださった保護者の皆さま、どうもありがとうございました。

昨日(2/11,水)、中学校では第1回新入生準備登校が行われました。大チャペルでのお話と説明の後、物品購入申込が行われました。

横須賀学院は小学校と中学校と高校が同じキャンパスにあります。小学校の様子をどうぞご覧ください。
雪の写真は、岩手県久慈市平庭高原で行われた小学校4年生の三泊四日自然学校の一コマです。
◆横須賀学院小学校HP
(写真をクリックしてもご覧になれます)
寒い日がつづいています。土曜と日曜には少しですが雪が降りました。
写真は、先週、高校華道部がユーカリ、カラーリリー、東海桜を花材に生けたものです。細い木、葉っぱ、花、それぞれの色がまざり合って自然を感じます。また、これから咲く東海桜のちいさなつぼみもあり、楽しみです。

中学2年家庭科の授業です。“ハーフパンツ”を制作しています。自分の着るものをつくる楽しみを感じてほしいと思います。

早咲きの桜が咲いています。ふさふさした毛のかわいらしいメジロがきていました。

中学校入試が2月1日(日)~3日(火)に行われ、多くの受験生がチャレンジしてくださいました。ご来校くださった小学校6年生の皆さん、保護者の皆さま、どうもありがとうございました。
皆さまのこれからの歩みがゆたかなものとなりますようお祈りしています。

高校3年・教養講座の一つ、「着物の文化と着付け」の様子です。
一回3コマ、二週連続計6コマの講座で、受講者は着物の歴史や文化、フォーマルとカジュアルな着物の違い等を学び、講師の指導を受けながら実際に着物を着る体験をしました。実際に自分の祖母が着用していたものを持参した生徒もいました。三代にわたって受け継がれる着物、ステキですね・・・。
※教養講座とは、学校推薦型選抜・総合型選抜等で進路が決定した高校3年生対象に開かれている講座です(校内・校外計68講座)。

2月になりました。
昨日(2月1日)より明日(2月3日)まで、中学校入学試験が行われています。みなさんの健康が支えられますようにお祈りいたします。

ページ
TOP