6月最後の日、あつい一日となりました。
4月に始まった新学年、1学期もまとめの時期です。今週末、中学は7月2日(木)より、高校は3日(金)より期末テストです。
キャンパスでは、真っ赤なハイビスカスが咲いています。約十年前の中3沖縄平和学習・自然学習で、沖縄から持ち帰った苗より水挿しで増やしたものです。横須賀は比較的あたたかいからでしょうか、何回かの冬を越し、元気に咲いています(もともとのハイビスカスは残念ながら枯れてしまいました)。

6月最後の日、あつい一日となりました。
4月に始まった新学年、1学期もまとめの時期です。今週末、中学は7月2日(木)より、高校は3日(金)より期末テストです。
キャンパスでは、真っ赤なハイビスカスが咲いています。約十年前の中3沖縄平和学習・自然学習で、沖縄から持ち帰った苗より水挿しで増やしたものです。横須賀は比較的あたたかいからでしょうか、何回かの冬を越し、元気に咲いています(もともとのハイビスカスは残念ながら枯れてしまいました)。

先週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で花の日礼拝の時をもちました。中学・高校では花の日礼拝に合わせてお花の持ち寄りを呼びかけ、水曜から金曜の昼休みに中高チャペル委員とキリスト教青年会が集まったお花を花束にし、放課後、日ごろお世話になっている近隣諸施設へお届けしました。


今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で、“花の日礼拝”の時を持ちました。花の日礼拝とは、19世紀中ごろアメリカの教会で子どもが信仰を持つように願って始まったもので、人々の持ち寄った花で飾られた礼拝堂で礼拝を守り、その後その花を日頃お世話になっている方や病気の方のところにお届けする礼拝です。
写真は昨日金曜日(6/26)高校1年の花の日礼拝です。今週、中学、高校ではお花の持ち寄りを呼びかけ、集まったお花を昼休みに中学と高校のチャペル委員とキリスト教青年会が花束にし、水曜から金曜にかけ日ごろお世話になっている近隣諸施設へお届けしました
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今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で、“花の日礼拝”の時を持っています。花の日礼拝とは、19世紀中ごろアメリカの教会で子どもが信仰を持つように願って始まったもので、人々の持ち寄った花で飾られた礼拝堂で礼拝を守り、その後その花を日頃お世話になっている方や病気の方のところにお届けする礼拝です。
今日(6/24)は中学校の花の日礼拝で、各家庭からお花を持ち寄って礼拝をしました。司式とお話はキリスト教青年会が担当しました。中学、高校では今週お花の持ち寄りを呼びかけ、集まったお花を昼休みに中学と高校のチャペル委員とキリスト教青年会が花束にし、水曜から金曜にかけ日ごろお世話になっている近隣諸施設へお届けします。
◆小学校の様子はこちらをご覧ください。

今週、小学校、中学校、高校(学年ごと)で花の日礼拝の時を持ちます。“花の日”は1856年にアメリカで始まったキリスト教の行事の一つで、毎年、6月に行われます。高校の花の日礼拝で奏楽を担当する生徒(高校聖歌隊メンバー)がパイプオルガンの練習をしている様子です。

むし暑い日となりました。
先週土曜日(6/20)午前、教育提携校である青山学院大学「学問入門講座」(高大連携授業)に有志の高校生が参加しました。この日は経営学部の講座でした。写真はその日の青山キャンパスです。

中学は体育祭でした。会場は例年の学院のグラウンドではなく、暑さを考えて横須賀アリーナ(不入斗、いりやまず)で開催されました。縦割りで赤組、黄組、青組に分かれ、学年を越えた若さあふれる体育祭になりました。今年の優勝は青組でした。応援に来てくださった保護者の皆さま、ありがとうございました。



中学2年生の美術の授業の作品です。はがきサイズのゴム版画に取り組みました。

中学校では間もなく体育祭が行われます。その練習風景の一コマです。

6月9日は横須賀学院の創立記念日でした。この日を含む日曜から日曜までをキリスト教教育週間としています。今年は6月7日(日)~14日(日)でした。これに合わせて小学校、中学校、高校(学年ごと)で特別礼拝の時が持たれました。
写真は中学の特別礼拝です。読まれた聖書はローマの信徒への手紙3章28節で、日本キリスト教団久里浜教会の窪田牧師が「私の価値、何で決める!?」という題でお話をしてくださいました。

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