2015年全日本バレーボール男子チーム30名の中に
本校28期卒業生が選出されました。
さらに2015年ワールドリーグ全日本男子候補(25名)にも
選出されています。
Congratulations!
2015年全日本バレーボール男子チーム30名の中に
本校28期卒業生が選出されました。
さらに2015年ワールドリーグ全日本男子候補(25名)にも
選出されています。
Congratulations!
西武学園文理高校の生徒が心をこめて、おもてなしをします。
世界が共感する「クール・ジャパン」に触れてみませんか!
初心者の方も大歓迎です。
お子さん ご家族で お菓子を食べて「クール・ジャパン」!
このたび、所沢航空公園管理事務所主催のもと本校茶道講習会が席主として、
「高校生による薫風の茶会」を所沢航空記念公園内「彩翔亭」にて行うこととなりました。
小さなお子様たちをはじめ、多くの皆様に日本の伝統文化の茶道を
楽しんでいただける会にしたいと考えて、5月5日のこどもの日開催となりました。
裏千家の海老澤宗右先生のご指導のもと、下記の通り実施致します。
連休中で何かとお忙しいこととは存じますが、ぜひお越し頂きたくお願い申し上げます。
なお、吹奏楽部の定期演奏会が所沢市民文化センター
「ミューズ アークホール」にて5月3日(日)に行われます。
ゴールデンウィークの2日間、お茶に親しみ、音楽を楽しんでみてはいかがでしょうか。
平成27年4月9日(木)、「西武文理 BEAR INNOVATIONセンター(合格学習室)」が川越駅から徒歩2分の場所にリニューアルオープン(引越し)しました。
この施設は、文理生たちが最終下校時刻後の学習スペースとして夜10時まで利用できるもので、より駅から近い場所で新たにオープンしました。
文理生、高き志を目指し現役合格にむけて頑張るぞ!!
桜の便りが次々に聞かれるこの折、平成27年4月3日(金)、新入生説明会が行われました。
暖かい春日よりの中、期待と夢を胸に新たなスタートに立つ新入生と保護者様を迎え入れることができました。
平成27年3月19日(木)、第20回中学校卒業式が本校北斗館にて行われました。
ご来賓、保護者の方々など多くの皆様に参列していただきました。ありがとうございます。 緊張の面持ちで入場した卒業生は、ガウンを身にまとい壇上で一人ずつ卒業証書を受け取り、満足した表情の者、感涙する者と様々でした。その後、お世話になった保護者の皆様に向けて感謝の気持ちを込めて歌を歌いました。
平成27年3月22日(日)、「新しい学びフェスタ2015」で行われたロボットコンテストに本校理数科の1、2年生が出場し、見事「審査員特別賞」を受賞することができました。 このコンテストは首都圏の進学校約20校が総合学習などで作成したロボットとプログラミングを持ち寄って競い合う大会です。技術力はもちろん、コンセプトやプレゼンテーション技術、チャレンジ精神などが評価されます。文理の理数科は、このコンテストに2009年から出場し、毎年優秀な成績を修めています。 コンテストには、アドバンスド部門とスタンダード部門があり、文理からはそれぞれ2年生3チーム、1年生2チームが出場しました。
時下、皆さまにおかれましてはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 さて、このたび本校合唱部が下記の通り「第10回定期演奏会」を開催することとなりましたのでご案内申し上げます。
皆さまお誘い合わせの上、ご来場頂きますようお願い申し上げます。部員一同心よりお待ちしております。
1.日 時 平成27年4月4日(土)開場12:30 開演13:00 終演16:00(予定)
2.会 場 狭山市市民会館 大ホール(西武新宿線 狭山市駅西口下車 徒歩8分) ※入場無料
平成27年2月27日(金)、理数科の1・2年生が合同で1年間の研究成果をプレゼン発表しました。
文理高校の理数科では、技術者や研究者を目指す生徒のために、2年間にわたってチームでの実習を重ね、実践的なスキルを習得するだけでなく、チームワークやリーダーシップ、プレゼンテーション能力・コミュニケーション力を磨きます。自分が作りたいものを他者にも評価してもらえるか、それによって研究開発費や周囲の協力体制などが変わってくるからです。
平成27年3月2日(月)、第32回高等学校卒業式が
本校北斗館にて行われました。
ご来賓、保護者の方々などたくさんの皆様に参列していただき、
卒業生たちは新たなるスタートを切ることができました。
一人ひとりがガウンに身をつつみステージに上り、
壇上で掛けられる餞の言葉に、
涙を流したり、笑顔を見せたり、表情も様々でした。
平成26年12月20日(土)と22日(日)、高校2年生理数科による
サイエンスイマージョン(英語による科学実験実習)プログラムが
実施されました。
「英語とサイエンスという二つのキーを通して、国際的コミュニ
ケーション能力の育成を図る」、「将来の研究発表、学会発表や
共同研究になくてはならない英語運用能力を育てる」という2つの
目的で毎年行わっています。
今年度は本学園ALT アレックス先生(オックスフォード大学卒
化学専攻)を講師に「Neutralization Titration(中和滴定)」の
実験を実施しました。
1日目は実験実習を行いました。2日目は、実験結果にもとづいた
英語によるプレゼンテーションを行いました。
2日間の日程を終え最後にアレックス先生からCertificate(修了証)が
渡されました。
このプログラムを終えた文理生たちからは「もっとやりたい」という
意見をはじめ、さまざまな感想を話していました。
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