ごきげんよう!
東京家政学院中学校高等学校では、今年度、創立75周年を迎えます。
これを記念して、在校生に“キャラクター”を募集してきました。
このほど、応募作品の中から、生徒総会で《なっこちゃん》に決定しました。
ごきげんよう!
東京家政学院中学校高等学校では、今年度、創立75周年を迎えます。
これを記念して、在校生に“キャラクター”を募集してきました。
このほど、応募作品の中から、生徒総会で《なっこちゃん》に決定しました。
本校吹奏楽部は、2011年3月11日に起こった
東日本大震災から16日後の3月27日に、
文京シビック大ホールにおいて第18回定期演奏会を開催いたしました。
当時は開催に関して賛否両論ございましたが、
保護者、生徒の全面的なご理解、ご協力のもと万難を排し、
「東日本大震災チャリティーコンサート」として実施いたしました。
3月31日(月)に千代田区で『桜杯』というバスケの大会が行われました。
この大会は20校もの学校が参加し、新2年生のチームで対戦するというものです。
今年は20回目となり、伝統もある大会です。
今回は部員の人数の関係で、入学前の新1年生やK町学園と合同で参加しました。
他のチームは強かったですが、
いつものメンバー以外の人達と協力してバスケをすることができていい経験でした。
3/16(日)に本校で東京家政学院カップが行われました。
この大会は今年から始まったもので、
中学生のバスケチームと本校の高校生を含めた6チームで優勝を競い合うという大会です。
春の公式戦に向けて仕上がったチーム同士が白熱を繰り広げました。
課外授業である茶道では、毎年一月の最初のお稽古で初釜を行います。
普段のお稽古とは異なり、お茶会のように一人がお点前をして、数人で頂きます。
茶道では、季節感を大切にしているため、初釜にも意味を持つお花やお菓子があります。
例えば、床の間に飾られた結び柳。これは凄くインパクトがあります。
中3学年では1月25日に卒業生を3名お招きしてキャリア講演会を行いました。
2年次よりステップアップして、今回は社会人の先輩方に
「今現在どのような仕事をしているのか」
「どのようにしてその仕事を選択したのか」
という点を中心にお話ししていただきました。
1月17日に中高合同の合唱祭が行われました!
どのクラスもこれまで一生懸命練習した成果を発揮できたと思います。
今年度の合唱祭は先生方全員による合唱や、
本学院90周年記念ソングの合唱もあり、楽しかったです。
受賞者のみなさんおめでとうございます。
生徒のみなさん、お疲れさまでした!
併設大学である東京家政学院大学の現代家政学科では
食の伝統を現代の食生活や食育に活かす力を養う「食文化」の学びの一つとして
「給食実習」を行います。
学生が栄養学の裏付けのもと作成した給食メニューは学食でふるまわれ、
お客様は2種類から選んで注文ができます。
学食へいただきに行った高校生も大満足です。
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