本日より、出願情報の登録及び検定料の支払いが可能となります。出願に際して、以下の点をご確認ください。

 

1. ログインについて
・プラスシード(出願サイト)用に新規登録が必要です

→夏の学校説明会、個別相談会にご予約いただいた際のものとは、別システムとなりますので、新たに「プラスシード」への会員登録をお願いいたします。

・他校の説明会や出願等でプラスシードのログインIDを既に取得されている場合は、そちらを利用することが可能です。

 

2. 出願について

1月4日(日)より、出願情報の登録及び検定料のお支払いが可能になります。

検定料をお支払い後、マイページより印刷した「出願情報確認票」と所定の書類を本校に郵送していただき出願完了となります。

推薦入試は1月15日(木)、一般入試は1月25日(日)以降に再度アクセスいただきますと、「受験票・出願情報確認票・宛名票」ボタンが表示されるようになり、「出願情報確認票」及び、書類郵送用の「宛名票」のダウンロード・印刷が可能となります。

 

3.出願に関する注意事項

必ず以下の注意事項及び要項をご確認いただき、正しい日程・区分に出願してください。

①試験日程を間違えて出願しないようにご注意ください。

・第1回入試(2月10日実施)と第2回入試(2月12日実施)は両方に出願することができますが、片方のみ受験される方は、誤って別の日程を選ばないようにご注意ください。

②「第一志望受験」「併願優遇受験」「フリー受験」の区分を間違えて出願しないようご注意ください。

・「第一志望受験」は、全ての高等学校の中で錦城高校が第一志望の生徒のみ受験することができます。合格した場合は、すぐに錦城高校に入学手続きをしていただきます。こちらの日程では延納はできません。

・「併願優遇受験」は、埼玉県以外の公立中学校に通学中の方は、規定の成績を満たし、かつ通われている中学校の先生と本校の間での入試相談が必要です。入試相談は12月中旬に終了しておりますので、詳細は中学校の先生にお問い合わせください。埼玉県の公立中学に通学中の方は、中学校の先生との入試相談がありませんので、錦城高校で行われる個別相談会に参加し、個別相談会にてご案内した方法で成績をご報告いただいた受験生が併願優遇の対象となります。

③(併願優遇のみ)特進コースを希望するが、進学コースの併願優遇基準のみを満たし、特進コースの併願優遇基準には届かない生徒も、「併願優遇受験」の区分で出願してください。

・併願優遇受験において、特進コースの基準に満たなくても、進学コースの基準を満たしていれば、特進コースに出願可能です。進学コースを優遇ありで合否の判定を行い、特進コースは優遇なしで合否を判定いたします。その場合も、「併願優遇受験」の日程を選択してください。登録項目の中に、希望コースと成績について選択する項目がありますので、自分のコース志望と成績に基づいて選択してください。詳細は、Web出願の手引きp.6に記載しておりますので、ご確認ください。

4. 試験区分の選択を誤った場合について

受験料納入後は、受験生側でキャンセルはできません。WEB出願の手引きp.14を参照のうえ、出願事項訂正フォームから本校入試広報部にご連絡ください。

 

具体的な出願の手続きの詳細を、令和8年度WEB出願の手引きにまとめていますので、必ずご確認ください。

※WEB出願の手引きp.10にも記載の通り、本校から受領書のメールはお送りしていません。

「TopEyeフォトコンテスト」は、年4回実施される全国規模のフォトコンテストで、学校単位で各回の総得点数を競い、「年度賞」を決定します。

前回の第1回大会では、単写真部門において銅賞、入選に選出をいただきました。

続いての第2回、第3回目においても以下の賞に選出をいただけましたのでご報告させていただきます。

 

第2回 TopEye 組写真部門 新人賞 

1年 渡邉 昴 「ゆらめき」(2枚組)

 

第3回 TopEye 単写真部門 入選

2年 繁原 里織 「君のいる青」

第3回大会までで獲得した年間ポイントは50pt。残念ながら全国のトップ10位入りは逃してしましましたが、部員たちは大いに健闘し、実り多い一年となりました。

また、年度を締めくくる第4回ニコンTopEyeにおきましても、良い成果を収められるよう、引き続き精一杯取り組んでまいります。

来年度は、今年以上の結果を目指し、より一層の創意工夫を重ねながら写真活動に励んでまいります。
今後とも、変わらぬご支援とご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

過去の生徒の掲載作品はこちらよりご覧いただけます。

第1回作品 掲載生徒 砂野 結月(銅賞)、佐藤 さよ(入選)

https://nij.nikon.com/activity/topeye/203/book/#target/page_no=1

第2回作品 掲載生徒 渡邉 昴(新人賞)

https://nij.nikon.com/activity/topeye/204/book/#target/page_no=1

第3回作品 掲載生徒 繁原 里織(入選)

https://nij.nikon.com/activity/topeye/pdf/TopEye326.pdf

【新聞委員会】『錦城高校新聞』506号を掲載しました。

夏から続けてきた東京2025デフリンピックの特集第3弾です。最新号からバックナンバーまで、こちらのページからご覧ください。

ついに錦城高校新聞再刊500号!これからも積極的に取材を続けていきます。応援よろしくお願いいたします。

錦城高等学校では、生徒一人ひとりが異文化に触れ、広い視野と実践的な英語力を身につけることを目的として、毎年海外ホームステイ研修を実施しています。

2025年度の冬は、アメリカ・ロサンゼルス(ヘスペリア・アップルバレー)を訪れ、現地家庭でのホームステイを中心とした研修を行います。

生徒たちは、現地での生活を通して、教室では学ぶことのできない文化や価値観に触れながら、英語を「使う」経験を重ねていきます。

 

研修期間は 2025年12月20日から翌年1月4日までの約2週間。

滞在中はホームステイ先での日常生活に加え、現地での交流活動や体験学習など、さまざまなプログラムが予定されています。

本研修の様子は、写真やレポートを通して、今後学校ホームページにて順次紹介していく予定です。

生徒たちが現地でどのような経験をし、どのような成長を見せてくれるのか、ぜひご期待ください。

 

それでは、これまでの写真ギャラリーをご覧ください。

到着すると現地のコーディネーターが温かく迎えてくれました。

クリスマスに備えて、サンタ帽子のプレゼントも。

ホストファミリーと合流。

次回の更新をお楽しみに。

12月20日(土)、終業式が行われました。明日からいよいよ冬休みがスタートします。

校内のイチョウの木の葉も散り、いよいよ本格的に冬の到来を感じさせます。

校長先生の話

生徒部主任の先生の話

進路指導部主任の先生の話

 

また、2学期の間、錦城高校の1学年に留学していたドイツからの留学生、ニナさんに「留学証明書」が手渡されました。後日ニナさんからのメッセージを掲載予定です!

 

終業式終了後は、2学期活躍したクラブ活動の表彰が行われました。文化部・運動部を問わず、たくさんの団体が優秀な成績を収め、表彰されました。

冬休みも講習やクラブ活動など盛りだくさんな錦城生。

次は1月8日に3学期の始業式が行われます。3学期も、2年生は修学旅行、1,2年生は合唱祭など行事が盛りだくさん。3年生はいよいよ受験本番に突入していきます。

今後の更新をお楽しみに!

12月17日(水)、テスト返却特別授業の午後の時間を利用して、1・2年生対象に探究の特別講演会を実施しました。

講師は、本校でも探究のテキストとして採用している「課題研究メソッド」の著者でもあり、Global Academy代表理事の岡本尚也先生です。

岡本先生は、東京大学先端科学技術研究センター客員上級研究員としても活躍されています。

 

本校で使用しているテキスト

 

文系・理系を横断的に学んできた岡本先生ならではの体験談やストーリーを交えて、これからの社会を生きていくために必要なスキルや、探究活動における問いの立て方などを1時間半に渡り講演していただきました。

 

生徒は真剣に話を聞いている様子で、終了後も個別質問の列ができていました。

AIにはない人間ならではの部分は、好奇心と問いにあるとして、より具体的でマニアックで小さい問いを探究をすると良いというお話でした。

 

最後に、「Enjoy “Your Journey!”」とエールを送ってくださいました。

本日より、錦城高等学校令和8年度の出願サイトを公開いたします。昨年度より、入試出願システムとして、株式会社モチーベーションワークスのオンライン出願システム「プラスシード」を利用しております。出願に際して、以下の点をご確認ください。
1. ログインについて
・プラスシード(出願サイト)用に新規登録が必要です

→夏の学校説明会、個別相談会にご予約いただいた際のものとは、別システムとなりますので、新たに「プラスシード」への会員登録をお願いいたします。

・他校の説明会や出願等でプラスシードのログインIDを既に取得されている場合は、そちらを利用することが可能です。

 

2. 出願の期間について

12月20日(土)〜1月3日(土)の間は「アカウント登録期間」となっており、「出願へ進む」ボタンはまだ表示されません。

1月4日(日)以降に再度アクセスいただきますと、「出願へ進む」ボタンが表示されるようになり、受験料のお支払いまで可能となります。

 

3. (1月4日以降)試験区分の選択を誤った場合について

受験料納入後は、受験生側でキャンセルはできません。WEB出願の手引きp.14を参照のうえ、出願事項訂正フォームから本校入試広報部にご連絡ください。

 

具体的な出願の手続きの詳細を、令和8年度WEB出願の手引きにまとめていますので、必ずご確認ください。

※1月3日までは、WEB出願の手引きp.1~p.4の手順まで進めることができます

 

先日行われた第48回 東京都高等学校文化祭 写真部門 中央大会において、本校写真部の生徒が、年間最優秀賞および年間優秀賞を含む成績を収めました。

中央大会は、東京都内の高校写真部を対象に、年間の活動成果を発表・評価する写真部門における最高位の大会です。

第48回大会では、都内59校から868点の応募作品が寄せられ、その中から153点が入選作品として展示されました。
さらに、入選作品および地区大会の優秀作品の中から、関東地区高等学校写真展(東京大会)ならびに全国高等学校総合文化祭への出品作品が選抜されます。

このような厳正な審査を経る中央大会において、
本校写真部からは23作品が入選(一次審査通過)し、9名の生徒が入賞する結果となりました。

最優秀賞 4名

2年 繁原 里織 「午後の影譜」(年間最優秀賞・あきた総文出場)    

 

2年 内山 夏菊 「Fragmented Tokyo」 (年間優秀賞・あきた総文出場)

 

1年 山﨑 実優 「完成まで、あと少し。」(あきた総文出場)

 

1年 渡邉 昴 「静寂を弾く」(あきた総文出場)

 

優秀賞 2名

2年 佐藤 さよ 「藍の手」(あきた総文出場)

 

2年 久森 百合乃 「黄昏時の約束」(関東大会出場)

 

佳作 3名

2年 小沢 るり 「躍動の夜」

 

1年 上原 詩 「静かな波」

 

1年 鈴木 恋花 「散歩」(関東大会出場)

上記の作品に加え、地区大会の最優秀賞、優秀賞の作品から、以下の作品があきた総文、関東大会への出場を決めました。

地区大会 最優秀賞

2年 榎本ありさ 「銀河を昇る」(あきた総文出場)

3年 宇佐美 朋夏 「神隠し」(関東大会出場)

地区大会 優秀賞

2年 海老 由衣奈 「夕景の交差」(関東大会出場)

これらの結果は、特定の学年に偏ることなく、1・2年生の作品も含めて得られたものであり、日頃からテーマ設定や撮影、講評を通して、試行錯誤を重ねてきた取り組みの一つの成果といえるものです。

本校写真部では、写真表現を通して感性や思考力を養いながら、生徒一人ひとりが自分なりの問いを持って作品制作に向き合う活動を目指しています。

今後も中央大会をはじめとするさまざまな発表の場に挑戦し、写真表現の可能性を探究してまいります。
今後とも、温かいご支援とご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

★過去の投稿はこちらよりご覧ください。

https://www.kinjo-highschool.ed.jp/school-life/club/culture-club02.php

第47回クリスマスコンサートを行います。

日  時    2025年12月19日(金)

開場17:30

開演18:00

 

場  所    ルネ小平(西武新宿線小平駅南口より徒歩3分) 大ホール

 

曲  名

1部    クラシックステージ

「あんたがたどこさ」の主題による幻想曲(作曲  林大地)

2部   ポップスステージ

「アナと雪の女王」よりシンフォニック・ハイライト(作曲 Kristen Anderson-Lopez/Robert Lopez 編曲/Stephen Bulla)

チケットをお持ちでない方は直接会場の受付までお越しください。

たくさんのご来場をお待ちしております。

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