6/4(木)は体育祭!
来週の体育祭に向けて昨日予行を行いました。
ルールの理解に重点を置いて進めていきました。
体育の授業内でも何度か練習をしていましたが、もっと練習をしたい!という声が上がってきました。
6/4(木)は体育祭!
来週の体育祭に向けて昨日予行を行いました。
ルールの理解に重点を置いて進めていきました。
体育の授業内でも何度か練習をしていましたが、もっと練習をしたい!という声が上がってきました。
5月22日(金)、高校3年生の「政治・経済」の選択授業において、4人の地方議会議員の方々をお迎えした特別授業を実施しました(2時間構成・うち1名はオンライン参加)。
今回お越しいただいたのは、東京都議会議員の寺前桃子さん、渋谷区議会議員の神薗麻智子さん、中野区議会議員の中村延子さん、そして岩手県からオンラインでご参加いただいた陸前高田市議会議員の木村聡さんです。
地方自治は「民主主義の学校」と言われ、教科書(『最新 政治・経済』実教出版)にも「民主主義を実現するうえで、きわめて重要な意義をもっている」と記されています。しかし、実際にその現場を学ぶ機会は決して多くありません。そこで今回は、私たちの生活に深く関わっている地方自治を肌で感じることで、生徒たちの政治への関心を高めることを目的に企画しました。
こんにちは、新渡戸文化高等学校です。
高校2年生の情報の授業から、ワクワクが止まらない最新の授業風景をお届けします!
5月中旬、高校2年生の教室は、まるで未来の研究所のような熱気に包まれました。今回挑んだテーマは、デジタル社会の鍵を握る「UI(ユーザーインターフェイス)」と「UX(ユーザーエクスペリエンス)」についてです。
といっても、机の上で理論を学ぶだけではありません。なんと今回は、空間コンピュータ「Apple Vision Pro」を実際に導入。最新デバイスを通じて、これからの時代に求められる「インターフェイスの在り方」を、生徒たち自らが体感し、考察するワークショップを行いました。私たちが普段使い慣れているスマートフォンなどの「2D」の操作と、目の前の空間すべてがキャンバスになる「3D」の操作では、一体何が違うのか。生徒たちは、視線や指先のわずかな動きでデジタル要素を操る体験を通して、直感的な「使いやすさ」の正解を探っていきます。
真狩中学校3年生の皆さんが、東京への修学旅行中に新渡戸文化中学校・高等学校へお立ち寄りくださいました。当日は有志の中学2・3年生と、高校1年生フードデザインコースのメンバーでお迎えしました。
交流会では、真狩中の生徒さんたちが昨年のプロジェクト活動で学びを深めた、真狩村産の「人参」「ごぼう」「じゃがいも」を使ったスープをいただきました。五感で真狩村の魅力を感じながら、地方と都会それぞれの魅力と課題について意見を交わしました。
先日、広報委員会の委員が集まり、来たる今年度の説明会などに向けて、「おもてなしマナー講習会」を行いました。
昨年度も参加して気持ち新たに取り組む生徒、新入生の中から委員になった生徒など、様々な立場で講習会に参加していました。
“好感から信頼へ”、”3種類の笑顔”、”挨拶の仕方”、”言葉遣い”などについてアップデート出来たり、しっかり学べたりしました。
グループに分かれ、週1日は担当の先生によって違う内容に取り組みます。1つのグループは絵本の reading に取り組みました。
この日のテーマは「形容詞」。
生徒たちは中1で習った形容詞を復習したあと、原文の1ページを選び、元の形容詞を自分が選んだ形容詞に書き換える作業を行いました。
中学3年英語のエンゲージ週間で、そんな会話が聞こえてきました。
1学期の英語では、「ニュアンスの理解」をテーマにしており、エンゲージとして、「日本語を一言も知らないAさんに、最初に伝えたい日本語」を図書室の本から探しました。
日本語独特のもの、日本文化を表すもの、自分の言葉にならない気持ちを表すものなど、沢山のユニークな言葉が出てきたところで、それらをAさんに伝える方法を評価するルーブリックを作りました。
今年の演劇コミュニケーションのテーマは、「リフレクション」です
普段自分にみえてくる言動の癖や、言葉にならない自分だけの感情にゆっくり向き合い、そこから見えてくる自分のあり方を、身体を使って体感して、徐々に言葉にしていく時間を過ごしています。
1学期は、私たちは言葉と身体でどのように他者と繋がっているか?をテーマに、体を使った沢山のアクティビティをやって、お互いを知り合うことから始めました。
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