1月8日(火)から3学期が開始しました。
始業式では、校長先生より、現在の海外事情から民主主義と議論の徹底についてのお話がありました。
また、始業式後は軽音楽部と剣道部、スケート部の表彰があり、表彰後には、国体とインターハイに出場するスケート部の部員たちへの応援を込めて、生徒会主催による壮行会を行いました。
1月8日(火)から3学期が開始しました。
始業式では、校長先生より、現在の海外事情から民主主義と議論の徹底についてのお話がありました。
また、始業式後は軽音楽部と剣道部、スケート部の表彰があり、表彰後には、国体とインターハイに出場するスケート部の部員たちへの応援を込めて、生徒会主催による壮行会を行いました。
12月28日に年内最後のライブが終わりました。主催校の雰囲気がとても温かく、楽しく、素敵なライブでした。
2学期には、大会、文化祭、合同ライブ、レッスンなど演奏の機会が多くあり、とても成長できた学期になりました。また、演奏技術だけではなく、ライブの運営についても学ぶことができました。
3学期の始業式の日には「3年生ありがとうライブ」を開催します。部員全員で3年生へ感謝の気持ちを音楽で伝えます。今年もよろしくお願いします。
メリークリスマス!
2年生が美術コースの生徒が中心となって、教室のサイド黒板に黒板アートを描きました。
本校では、20日(金)に年内最後の給食(スクールランチ)がありました。献立は毎年恒例のクリスマスお楽しみメニュー!続く、21日(土)の卒業式には、こちらも毎年恒例の本校フードサービスセンター手作りのクリスマスケーキが配られました。
生徒達には一足早い、クリスマスプレゼントとなりました。
本年も、新渡戸文化高等学校の投稿をお読みいただき、ありがとうございました。
来年も引き続き、本校の投稿をよろしくお願い致します。
21日(土)、大掃除の後に本校は終業式を行いました。
校長先生からは、新年に新しい自分について考えること、読書によって知識や情報を得るだけでなく、世界観や視野を広げるいい方法であること、最後にはおススメの本を1冊紹介してくださいました。
その後に各種表彰も行いました。一人で何枚も表彰される生徒もいて、思い出深い表彰でました。
本校では毎学期、期末試験の答案返却後から終業式までの間に日本文化についての学習を行います。
12月17~20日の間、「茶道」「華道」「和装」の授業を受けます。
今回は「和装」と「茶道」をコラボさせ、浴衣で茶道を体験する授業を行いました。
<茶道>
今回から「浴衣」で「茶道」
和服を着ると背筋がピシッと伸び、生徒たちも意欲的に取り組んでいます。(本来ならば浴衣で茶道は行いませんが……)
<華道>
お正月に向けて松を生けました。
<和装>
各学年で浴衣の着方を復習しました。
3年生では「和装におけるTPO」をテーマに座学も行いました。和装の第一礼装である紋付の話を広げ、家紋について調べ学習をするという授業を行いました。
12月15日(日)日大鶴ヶ丘高校で開催された「高体連 東京都新人剣道大会第五支部予選会」にて本校女子剣道部が3名のいう人数ながら都大会に出場が決定しました。
剣道の団体戦は5名で戦うので、3名では始めから2名が負けている状況からのスタート。まさに背水の陣の挑みでしたが3名ともよく頑張りました。
今回の勝利は先取気迫も大きかったです。寒い早朝会場校に他校よりも早く到着し、アップの時間も多目に取ることが出来ました。
また最後に戦った相手校の皆さんが試合後、涙ながらに挨拶に来てくれました。
「私たちは引退するので今日が高校時代最後の試合でした。
負けてしまったが相手が新渡戸文化さんで本当に良かったです。ありがとうございました。」
皆さんの思いを必ず年明けの都大会にて発揮したく、寒風に負けずに年末まで稽古を頑張ります。
9年生も応援ありがとう!
中学生が関東大会出場そして都大会三位入賞しましたので、この勢いで高校生も来年は関東大会狙います!
「全バンドがオリジナル曲を作れるようになろう!」という目標を達成するために、作曲ができる部員を先生としてオリジナル曲制作講座を開きました。
曲を作る手順、コツ、理論など、作曲について深く学びました。座学で作曲について学んだ後、2つのグループに分かれ、実際に曲作りを行いました。その場で作った曲を発表しあい、互いに意見を言い合いました。
今回のことをバンドの作曲活動に活かしていきましょう。
全国学校軽音楽部協会のデジレコ・バンド・クリニックを受けました。
座学では「軽音楽部員の心得」「初歩の電気と音響の知識」「サウンドチェックの仕方」「アンサンブルが良くなる練習方法」、そして、バンド毎にレッスンをしていただきました。1日でこれだけの講座を受け、とても濃く、充実した時間になりました。
このバンドクリニックでは、今までの活動を振り返る良い機会となり、バンドだけではなく、部として悩んでいたことも解消された気がしました。このバンドクリニックで学んだことを活かして、より良い活動になることを期待します。
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