未来の自分への第一歩。「どうして高校に行くの?」を考える進路ガイダンスを実施しました。
こんにちは。1月も半ばを過ぎ、冷え込む日が続いていますが、新渡戸文化の中学校では、生徒たちの未来に向けた熱い時間が流れています。先日、中学2年生を対象に、校内のホールにて「高校進路ガイダンス」を開催しました。今回のテーマは、シンプルですがとても深い問い、「どうして高校にいくのか?」というものです。義務教育の終わりが少しずつ見えてきた今、ただなんとなく進学するのではなく、自分自身の意志で次の一歩を踏み出すための大切なきっかけとして企画されました。










