大妻多摩では終業式の午後、生徒主催学校説明会を実施しました。
生徒が立案・企画・運営するこの企画は今年度はもう2回目!
多くの受験生に来校頂き、生徒達は緊張しながらも立派に最後までやり遂げました!
教員が一切手出しをしない、本当の意味での生徒主体です。

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大妻多摩では毎年お盆前の仏滅の日を選んで実話怪談師による実話怪談会を実施しています。
今年は女優でもあり怪談師でもある牛抱せん夏さんをお招きしました。
納涼帰国なので浴衣を着て来場してもOKです!
一応教育的意義としては、上田秋成の『雨月物語』や小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の『怪談』にみられるように、怪談話は日本の精神的風土や文化の影響を色濃くあらわしており、その点では本校の教育プログラムであるSGLのL(リベラルアーツ)に通じるということです。
それも大切ですが、それよりも純粋に怪談を楽しみましょう!

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中学2年生の定番である理科実験「カルメ焼き」。
熱した砂糖水に重曹を入れ、炭酸水素ナトリウムの分解で出来るカルメ焼きはみんなが楽しみにしている実験です。
なぜなら、食べられるから!
ただし、家庭科の授業ではないので、味は保証できません!

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大妻多摩の高校生有志でつくられている「つまたま保育クラブ」。

毎年3回、地域の児童館に伺い、小さいおともだちと、つまたま保育クラブの高校生が交流をしています。

文化祭でも、小さいおともだちをお連れのお客様用にあそび広場という名前で教室を用意しており、つまたま保育クラブの高校生が交流を致します。

未就学児の小さいおともだちの皆さん、つまたま保育クラブの高校生が文化祭でお待ちしております。

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来週からいよいよ夏休み!
夏休み期間中、教員が案内する5組限定校舎見学会を実施します。
少人数でゆっくり大妻多摩をご覧下さい!
授業はありませんが、部活動や文化祭準備など、生徒の生の姿がご覧になれます。

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高校2年生の化学選択授業でマヨネーズとチーズを作ってみました!
マヨネーズは、本来分離するはずのお酢と油が混ざることを確認するため。
チーズは牛乳が固まる原理を確認するため。
家庭科の授業ではないので残念ながら味は保証できません!

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1学期期末考査最終日に中学3年生対象のSNS講習会を実施しました。
もちろん深刻な内容を含むので生徒達も真剣に講習を聞いていますが、途中で入るクイズ等では多くの挙手が上がりました。
SNSやAIとの関わりは早い時期から学ぶ必要があります。
便利なだけではなく、思いがけないことが起こる可能性を知っておくことは大事なことですね。
夏休みに入るにあたり、このような講習会の機会はとても重要だと思います。

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毎年6月の終わり頃から校舎の玄関正面に笹の木を置き、生徒達の願いが込められた短冊を一人一人飾り付けます。切実な願いの重さに耐えかねてか、笹が時々倒れそうになる時も!
中学1年生から高校3年生まで、様々な思いを笹に託しています。

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大妻多摩では2027年度から新たな教育プログラム、「探究フィールドワーク」×「データサイエンスリテラシー」を開始します。
フィールドで問いを持ち帰り、データで検証し、人に伝える——この一連の学びのサイクルこそが、大妻多摩の掲げる「進取の気概」とキャリア力を兼ね備えた女性の育成に直結しています。
「わたしの力を、未来のために。」——大妻多摩の新しい学びを、ぜひ説明会でご体験ください。
「大妻多摩イノベーション2027」がいよいよ始動します!

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