いよいよ3月
ここ埼玉平成中学高等学校の毛呂山町もろやままちにも
そこまで春がやって来ています。
頑張った受験生の皆さんに「早春賦」の歌詞を
プレゼントいたします。
春は名のみの風の寒さや。
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと声も立てず。
時にあらずと声も立てず。
氷解け去り葦はつのぐむ。
さては時ぞと思うあやにく
今日もきのうも 雪の空。
今日もきのうも 雪の空。
春と聞かねば知らでありしを。
聞けば急かるる 胸の思を
いかにせよとの この頃か。
いかにせよとの この頃か。
いよいよ3月
ここ埼玉平成中学高等学校の毛呂山町もろやままちにも
そこまで春がやって来ています。
頑張った受験生の皆さんに「早春賦」の歌詞を
プレゼントいたします。
春は名のみの風の寒さや。
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと声も立てず。
時にあらずと声も立てず。
氷解け去り葦はつのぐむ。
さては時ぞと思うあやにく
今日もきのうも 雪の空。
今日もきのうも 雪の空。
春と聞かねば知らでありしを。
聞けば急かるる 胸の思を
いかにせよとの この頃か。
いかにせよとの この頃か。
いよいよ学年末。
1年間をしめくくる、生徒による恒例の「研究発表会」。
テーマは自由。1年間の個別研究の成果の報告です。
《今年の生徒研究テーマの一例》
◎エルサレムで何が起こっているか◎埼玉県の魅力再発見◎
◎数字の“0”◎人はなぜ幸せを求めるのか◎目の錯覚◎
◎人間は何歳まで生きられるか◎貿易◎お金の偽造
◎霜柱の不思議◎JHDAC◎古代エジプト◎難民◎
◎スマホの魔力◎
今日も、生徒たちの思考力 判断力 表現力が磨かれました。
埼玉平成中学・高等学校
2月23日(金)芸術鑑賞会
場所:ウェスタ川越大ホール
劇団サードクォーター
『草魂』田中正造 ~いのちを繋ぐ~
2/17(土)今年度最後の保護者会(4回目)。
《午前中》
授業参観
中等部2年「立志式」
学年懇談会
進学講演会(講演ベネッセ)
《午後》
PTA理事会 (生徒は「数学検定」を」受検)
いよいよ1年を締めくくる季節になりました。
平成29年度も残り1か月余り。最後までしっかり頑張ります。

立志式が終わり、みんなホッとしています。
「言葉」に強い生徒を育てる埼玉平成中学校
今日も「言葉」の力をピカピカに磨く
読売新聞「ことばの授業」
《講師》保井隆之先生
読売新聞本社の教育ネットワーク事務局次長
《講師》遠藤万由子先生
NPO法人企業教育研究会
テーマ;新聞記事を書こう
『架空の町の人の往来を妨げる駅前の自転車。
撤去した自転車を処分する条例の制定を市長が提案
記者(本校生徒)として記者会見に出席し何を書くか?』
受験生・保護者のみなさん、受験おつかれさまでした。
2月11日(日・祝)本校に4月から通う新入生が集合しました。
恒例のスタートガイダンスです。
《スタートガイダンス》
教科(国語・数学・英語)勉強法 ※早速3/10提出の宿題が!
20年の伝統行事「英語に親しむ会」
School Guide tour
制服採寸
4月に向けた準備は万端!!

先輩がしっかり教えます。
11月10日(金)読売新聞
埼玉平成中学校 創立20周年記念式典 記念講演会
講演者 渡辺嘉久氏 読売新聞東京本社 編集委員
演題『20年後の未来を考える』
『高校野球香川県大会で優勝した小豆島高校(現小豆島中央高校)野球部が、普段の練習から校歌を歌い、ヒーローインタビューを行うなど勝った自分たちをイメージして練習したというエピソードを紹介。「視点を未来に置き、そこにたどり着くまでに何をしたらいいかを考えよう」と語りかけた。進路選択とは、社会とどう関わっていくのかということ。新聞を読むことは世の中を考えるヒントになる』と述べた。』(「読売新聞」掲載)
武蔵野の奥できらりと光る学校で、これまでの20年、そしてこれからの20年を考える、素晴らしい1日を過ごすことができました。
埼玉平成中学校 創立20周年記念式典
平成29年10月28日(土)9:30~
おかげさまで、埼玉平成中学校は昨年(平成28年度)で創立20周年をむかえることができました。21期生をむかえた今年、はれて20周年の記念式典を開催するに至りました。ささやかではありますが、心のこもった温かな式典にすることができました。
言葉に強い埼玉平成は次の20年に向け、新たにスタートしました。
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