- 早朝、火にあたってお餅を焼く(パッキヤ村にて)
「一生モノの出会いが、そこにありました。」
12月20日から12日間にわたり実施されたタイ研修。大晦日に帰国した生徒たちの表情は、出発前よりひと回りもふた回りも逞しくなっていました。日本では決して味わえない空気感、そして現地の子供たちと結んだ「あたたかな絆」。引率の伊藤教諭が間近で見た、生徒たちの瑞々しい成長の記録をお届けします。
全3回の連載形式で、本校HPにて公開中です。まずは第1回から、彼らの挑戦を覗いてみませんか?
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