中2学年は6月末に「自己発見と共生の旅」として福島県に行きます。
5月19日(土)は、そのために事前学習として
「福島県(原発)と自分たちとのつながり」について講義を受けました。
まず、教育設計部樋口部長から「福島県の原発は
東京に電力を送るために作られたものだ」との話を聞きました。
中2学年は6月末に「自己発見と共生の旅」として福島県に行きます。
5月19日(土)は、そのために事前学習として
「福島県(原発)と自分たちとのつながり」について講義を受けました。
まず、教育設計部樋口部長から「福島県の原発は
東京に電力を送るために作られたものだ」との話を聞きました。
5/2(水)は、本校の教育理念「noblesse oblige」の源流を、
創立者である五島慶太先生の生き方・思想から学ぶ大事な日です。
また、全校朝会、生徒総会、生徒会選挙、携帯電話・ネットリテラシー講座、
いじめ防止講演会、藍桐祭企画検討、読書コンペなど、
多彩な行事が展開された一日でした。
高校卒業式を控えた3月17日(土)、
生徒会主催による毎年恒例の「三年生を送る会」が行われました。
在校生が卒業生のために心を込めて準備しました。
吹奏楽部・舞チア部・太鼓部・バトン部のお祝いのパフォーマンス、
先生方からのメッセージ、思い出のスライドショーなど、
その一つ一つが等々力での生活を思い起こさせるものでした。
2/22(木)、第8回目を迎えるロードハイクが開催されました。
生徒たちは約22km・約31km・約42.195kmの3つのコースから
自分で選択をし、挑みます。ゴールは都市大総合グラウンドです。
当日は小雨(時には小雪!)という厳しいコンディションでしたが、
ロードハイクの目的は「困難を前にたじろがない精神の錬成」です。
己を試す絶好の機会となったのではないでしょうか。
午後には雨も上がりましたが、北風が強く気温が上がらず、
過酷な1日となりました。
2/9(金)、中1~高1の学年で、めぐろパーシモンホールにて
今年度の合唱コンクールが行われました。
まず、午前中は中1・中2学年でした。
中1にとっては初めての合唱コンクールでしたが、
一人ひとりが精神的に真っ直ぐ前を見て自ら「めいっぱい歌おう」とする
強い意志に支えられたしっかりした音が印象的でした。
彼らの心の中にある学校生活の楽しさと今後への期待感が
そのまま音になっていたのだろうと思われました。
第51回東京都中学校アンサンブルコンテストが
平成30年1/20(土)・21(日)に
府中の森芸術劇場ふるさとホール(2チームとも)で行われました。
曲目と結果は以下の通りです。
☆管楽四重奏 銀賞受賞
曲目 フォスター・ソング・ファンタジー(S.フォスター作曲/後藤洋)
☆木管三重奏 銅賞受賞
曲目 スカーレット・ステップス(福田洋介)
1/17(水) 韓国の教職員の方約30名が本校に来校されました。
ACCU(ユネスコ・アジア文化センター)がユネスコの精神の普及と
実現に向けて行っているプログラムの一環です。
CLACルームにおいて原田校長による挨拶・学校紹介、
記念品贈呈、記念撮影の後、授業を見学していただきました。
第3学期の始業式が行われました。
新しい年の始まりであり、新しい学期の始まりでもあります。
新鮮な気持ちで3学期のスタートを切りましょう!
始業式で校長先生は、誰でもできるボランティア「笑顔で挨拶」を
実践していこうという話をされました。
2学期に引き続いての話ですが、noblesse obligeの精神に基づく
「笑顔で挨拶」は等々力の校風といっても過言ではありません。
気持ちよく挨拶し、気持ちよい学校生活を送っていきましょう。
11/25(土)
グローバルリーダー育成の一環として、東京世田谷南ロータリークラブ主催による
「クロスカルチャー講座」が開催されました。中国・韓国・東南アジア諸国などから
日本に留学し、東京大・早稲田大などの大学(院)に在籍中の方や社会人の方をお招きし、
高校2年生と交流していただきました。
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