今日は、清々しく晴れました。

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ピクニック気分になってしまいます。

こういう日は、校庭のベンチなどでランチを広げたいですね。

さて、広報の今日のお昼は、和食プレートです。

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  • スケソウダラ粕漬けの焼き物・ししとう添え
  • 根菜サラダ
  • 天ぷら(アスパラ・ナス。ゴボウ)
  • トマトサラダ
  • ひじきのポテトサラダ
  • ブルーベリーヨーグルト

 

セットで400円です。

毎度、鱈は美味しいですな。

ひじきのポテトサラダも、好きになりました。

最近、広報のプライベートの食事は、よくてトーストだったりしたのですが、トーストにのせても美味しいだろう、と思いました。

お味噌汁は、ネギと油揚げのお味噌汁です。

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お味噌汁といえば、

この組み合わせか、大根ですかね。

 

 

前回は、サーモンタルタル丼、明日は?

【学食メニュー紹介】まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

チアをやってみたい!

でも、アクロバットなことやっていて、危なそう…。

そんなあなたに、チアダンスがあります。

チアダンスは、次の要素から成り立ちます。

  • ポンポンを持って踊るポンダンス
  • 一列に並んで足を上げるラインダンス
  • ジャズダンス
  • ヒップホップ

瀧野川女子学園のチアダンス部を教えるのは、家庭科の池辺先生です。

池辺先生

池辺先生は、家庭科の先生ですが、実は、昨年4月にアメリカのディズニーワールドで行われたICUチアリーディング世界選手権大会に出場し、見事金メダル(Team Cheer Freestyle Pom 第1位)に輝いたメンバーの1人なのです。

つまり、世界チャンピオンが教える本気のチアダンスなのです!

チア

池辺先生は、高校時代からチアダンスを始めました。

高二の時に、進路を考えるにあたって、当時の先生から「あなたは、部活などでも周りの人のことを見ているから、先生になったら」とのアドバイスを受けました。

その頃、ダンスに打ち込みすぎて、体調を崩してしまつたこともあり、栄養学を学んで家庭科の先生を目指すことを決意しました。

同時に、高校の先輩がアメリカ大会に出場する姿を見て、さらにチアに対する思いは募りました。

大学に入ると、栄養学を学び、教職課程も取りつつ、チアは続けました。

大学時代、夢は果たせなかったのですが、瀧野川女子学園に奉職した直後の5月、アメリカ大会に出場し、見事に金メダルに輝いたのです。

 

池辺先生から、「チアダンスの3つのスピリット」を紹介していただきました。

「1つめは、チアスピリットです。常に笑顔で人を応援し元気づけるという意味で、ダンスを見ている人を元気づけるのはもちろん、辛い練習では仲間と励まし合います。2つめは、ポシティブスピリットです。何事にも前向きな気持ちで取り組むという意味です。華やかに見えるチアダンスですが、本番までの道のりは地味で辛いことも多いのですが、いつもポジティブな気持ちで前向きに取り組むことがとても大切となります。3つめは、ボランティアスピリットです。思いやりの心を持ち、社会に貢献するという意味です。」

池辺先生は、現在、瀧野川女子学園にて、家庭科の先生をやりながら、チアダンスのコーチをしています。

チアダン

チアダンスは、大人数で動きを揃える所に魅力があります。

前の人の背中を見て、皆で支え合い、隣の人を見て、がんばれと励まし合って、密度の濃い楽しい本番の時を目指します。

そのためには、何よりも笑顔、練習中も筋トレ中も笑顔です。

ステージの上では、メインでダンスをする場合もあれば、メインを引き立たせる時もあります。どちらの役割も重要で、全体が調和していないと成り立たないのがチアダンスです。ステージに上がり、ライトを浴びながら喝采を浴びる瞬間は、何事にも代えがたい悦びがあります。その一瞬に向かって、日々の練習を積んでいます。

チアダンス

時には、練習に熱が入らない部員もいます。

その場合、「本番でどういう風に見られたいの」と先生は言うそうです。
「チアダンは、促音(小さい”つ”)をつける練習」とも先生は言います。

しだいに、挨拶をしっかりできるようになり、また表情もよくなり、他の先生も、「あの生徒はチアなの? 元気になった。笑顔が素敵になった」と、生徒の変化を気づいてくださるそうです。

そのような、池辺先生がコーチをしているチアダンス部は、9月に行われたあかつき祭にて初ステージに立ちました。

チア

部員たちは、「覚えていないけど楽しい」、「とにかく楽しくて涙が出た」と喜びに沸き、今では、「あの感覚を味わえるのなら、あかつき祭は終わったけど、朝練やりたい」と言い始めたそうです。

チア

チアダンス部でも、iPad Pad Proを使って、同時に書き込んでミーティングに利用しています。

チア

生徒の生活も変化しました。

朝は、準備に余裕ができるように早起きするようになり、テスト勉強も、「定期試験で赤点なら練習させない」とのことで、熱が入るようになりました。

チアの合宿が8月後半に行われたのですが、皆、8月中旬までに夏休みの宿題を終わらせてから来たそうです。

さらには、生活における日単位の切り替えのトレーニングも行い、日毎に注力する部分を変えられる人に育ってきています。

チアの本番で自信を持って迎えるには、どれほどの、また、どのような努力が必要なのか、池辺先生は、そこから指導しました。

部員は、ステージが近づいてから努力を始めるのではなく、「できる限りの努力」というものがどのようなものであるのか、実感してきました。

初めて間もない頃は、同じ結果を出すために努力の量に差があることを知らないので、「頑張ったのになんでダメなんだろう」と落ち込みがちだった部員も、今では、「ここまでやってダメならもっとやる」と努力を重ねる姿が増えました。

部員たちは、「諦めない」というチアダンのスピリットで周りを笑顔にする喜びを知りました。

「応援される喜びを知ったので、周りも応援できる人になれる」、池辺先生が部員たちの姿を見ながら確信したことです。

『本番を迎えたい』との思いが部員に湧き上がってきています。

早く舞台に上がって自分たちの頑張りの成果を皆に見せルベク、見えない努力は欠かせません。

そうして、思いが一つになってゆき、このメンバーだから踊りたいと思えるチーム作りを目指しています。

チア

池辺先生からのメッセージです。

ずつと辛いわけではない 長い道のりの中で、一生忘れない一瞬を味わってほしい。

その経験が、成長につながり、ただ知識だけではなくて、これを知ったら次も知りたいと思えるような人になってほしい。

チア

池辺先生は、大学に入った後、チアダンスのチームに入って、アメリカ大会を目指しました。

実際の出場は、先生になった後でした。

夜の7時に学校を出て、8時から12時まで練習、そこから教材研究をしてから睡眠を取り、国の代表として金メダルに輝きました。

池辺先生は、今後は、指導者としてのスキルを磨き、経験を積みながら、「一生忘れない一瞬」生徒が味わえるように今日も研鑽を積んでいます。
生徒の夢も支えるべき先生自身の夢も諦めないのが瀧野川女子学園です。

「ダンスをやりたいのですが」と、瀧野川女子学園に問い合わせをする人がどうも増えているよですので、この辺でダンス部の紹介をいたしたいと思います。

ダンス

「ライオンキング」「キャッツ」「コーラスライン」をはじめ、長年にわたり多くのミュージカルを公演し、日本の演劇界トップとして時代を牽引し続けている劇団四季。

その劇団四季で20年以上にわたりダンサーを務め、何度もダンスキャプテンを任せられた経験も持つ小松陽子さんを講師に迎えて活動しているのがダンス部です。

タンス部

小松コーチの人生は、少しドラマチックですので、長くなりますが、ご紹介したいと思います。

タンス部

小学生の頃、モダン・創作ダンス・ジャズダンスなどを経験し、面白みを感じるようになった小松コーチは、舞台で食べてゆきたいと夢を抱きました。

高校生になって、「本場でバレエを観に行け」と言う当時の先生からのアドバイスに、ユーゴスラビアに渡り、オーディション受けてバレエ団に入りました。

18歳から19歳の年に2年ほど、ユーゴスラビアのバレエ団にて、プロとして月5回公演に出演していました。

東洋人は一人だけ。周りは皆、セルビア語で、踊りしかやることがないから自主練習を繰り返しました。

一番辛かったのは退屈で、10時から始まるレッスンで一日は終わり。
何もないところだつたので、バレエの練習しかすることがなかったそうです。

やがて、日本人の友達ができて、カップラーメンを食べるのが幸せで、くじけそうになったら、国に電話や手紙を書きました。
そのほかの空いた時間は、少ない友達に会ったり、日本語の本を読んだり、ラジオで音楽を聴いたりしていたそうです。

タンス部

しだいに、マイムだけで終わってしまうバレエでは、自分を表現しきれないと感じつつあった小松コーチは、内戦が始まったユーゴスラビアからハンガリーに行き、同じくバレエ団のオーディションを受けました。

見事合格し、晴れて入団かと思いきや、担当が亡命してしまいました。

すでに、バレエより芝居に挑戦してみたいとの思いが強まっていた小松コーチは、これを機に帰国し、準備期間を経て、劇団四季に研究生として入り、基礎演技、セリフ、歌、踊りを一年学びました。

翌、四月に初舞台を踏み、ファミリーミュージカルに出演するようになりました。

タンス部

ライオンキング、キャッツ、コーラスライン、李香蘭など、誰でも知っているような、錚々(そうそうそ)たる大舞台に立ち続けました。

無我夢中で舞台に立ち続けた小松コーチが、ようやくお芝居ができると思ったのは、ライオンキングのハイエナの役でした。

ライオンキングは、オープニングから出演し続け、フライングダンサーからフロアダンサーを任されていた小松コーチは、20代後半になって、ダンスキャプテンを任されるようになりました。

ダンスキャプテンは、先輩が他の演目に行った時に任されるそうです。

さらには、キャッツでもダンスキャプテンを任されました。

舞台に立つのは、おおよそ40人ほどで、半分はダンサーです。

その出演ダンサーをまとめるのがダンスキャプテンなのです。

タンス部

ダンス稽古を見る立場として円熟した小松コーチは、最大、年に359ステージに出たそうです。

ライオンキングは、衣装を着ながら歩くのが大変だそうです。

年下の劇団員や研究生が苦労しているのを見て、その時、自分が支えなきゃと思いました。

コーチとしての思いが芽生えました。

小松コーチの先輩も、「目の表情も骨で目を大きく開く」などと細かいことから教えてくれました。

その時思ったそうです。

「私が学んだことを後輩に伝えていかなきゃ」

タンス部

その後、小松コーチは、どのようないきさつで瀧野川女子学園のダンス部のコーチに就任したのか、こちらにインタビュー記事がのっています。

ダンス部の動画もあります。

LD

 

ダンス部は、あかつき祭エンディングにて、バトン部、軽音部とユニットを組んで、大声援を受けました。

タンス部

広報が、ダンス部の練習に見学に行った時も、

「自分を見て、自分の目は、お客さんの目だから」と、大舞台にたった経験ならではのアドバイスをしたり、「ジャンプは、つま先から下りる。どんどんと音しないように」と、バレエ経験者ならではの教え方をしていました。

  • ダンス部ではホッとする場をつくりたい
  • 恥ずかしがらずに個性をどんどん出して行ってほしい
  • 卒業しても人と協力しながら力強く生きていってほしい

タンス部

願いをこめて教える小松コーチは、今、「教えることも含めて、色々なものに挑戦している時期」、生徒たちとともに成長中です。

いつの間にかツツジが赤く咲いていますね。

春も深まって来ましたが、春は気候の変動が大きく、風が強まったり、雨になったりするものです。

みなさん、ご体調をくずしませぬよう。

 

さて、広報の今日のお昼はサーモンタルタル丼です。

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  • サーモンタルタル丼
  • キムチ
  • トマトサラダ
  • 大学芋
  • コンソメスープ

セットで400円です。

洋丼は、今学期、サーモンタルタル丼になりました。

大きめのサーモンがゴロゴロ入って、タルタルソースとあいます。

ボリームもあります。

海苔がのっているのがポイントです。

意外と醤油とあいますね。

 

前回は、マグロメンチ、明日は?

【学食メニュー紹介】まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

 

今日はもう帰ります。

いつの間にか、晩春ですね。

 

今日の広報のお昼は日替わりセットの一つ、マグロメンチです。

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  • マグロメンチ
  • ブロッコリーサラダ
  • 里芋の煮物
  • ブルーベリーヨーグルト
  • お味噌汁
  • 十五穀米

セットで400円です。

 

マグロメンチは臭みもなく美味しいのですね。

2枚は食べられそうです。

広報は里芋の煮物をお味噌汁に入れて、けんちん汁風にして食べます。

 

前回は、洋食プレート、明日、何食べよう。

 

 

空は緩く、雲が広がり、高い水色が溶け込んでゆく。

夕暮れ時、今日がまとまろうとする時間。

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今年中に願い事を108つあげるコーナー

人生に癒しが欲しい。#15

昨日は、忙しくてupできませんでした。

 

さて、広報の昨日のお昼は洋食プレートです。

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  • トマト目玉
  • エビフライ
  • 春キャベツのジェノベーゼ
  • ブロッコリーサラダ
  • タコのマリネ
  • 福神漬け
  • お味噌汁

セットで400円です。

洋食セットは今学期初めて食べました。

エビフライに添えてあるキャベツには『すりおろし人参』ドレッシングをかけています。

福神漬けは無着色っぽいです。

タコのマリネは、タコが柔らかく、旬に近づいてきた気がします。

 

前回は、和食プレート、明日、何食べよう。

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ごきげんよう!
2月12日~18日まで上野の東京都美術館にて開催されていた「第62回全日本学生美術展」にて、本学の美術部の受賞作品が展示されました。
この展覧会では、応募総数6,028点の中から推奨、特選、佳作に選ばれた作品が展示されました。

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内訳です!

応募総数:6,028点(仮縁の部 1,951点 台紙の部 4,077点)
推奨:100点
特選:205点
佳作:1,197点

今回、仮縁の部に5点出品したところ、特選1点、佳作1点、入選3点を受賞することができました💪
それではさっそく、それぞれの作品と作者コメントをご紹介します!

特選

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「おおあくび」F20号
思わずこちらも眠くなるような、大あくびをしている愛犬を描きました。
この公募展は1年間の成長を出すような気持ちで取り組んでいるので、評価を頂けて嬉しいです!
新たな反省点も見つけることができたので、今後に活かしていこうと思います。

佳作

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「式日」F40号
幼稚園の入学式での私を描きました。
昔の写真のような雰囲気が出るようにコントラストを高くするため、暗い場所と明るい場所の差を大きくしました。また、同じように見える黒でも明るさや色味の少しの違いで服の形を描こうと頑張りました。

入選

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「ウエディングドレスと煙草」F40号
華やかなウエディングドレスと煙草のちぐはぐな感じがとても美しいと思い、今回の題材にしました。
ベールが背景に溶け込むように描くのが楽しかったです。

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「記憶のタマゴ」 F30号
今まで描いた絵の中には卵が素材として使われています。
今回はその卵に着目して描いてみました。
記憶の中ということなので淡い感じを表現しました。

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「シーソーとわたしたち」F30号
わたしと友達がシーソーに乗っているところを描きました。
学展よりも少しは成長出来たので良かったです。
もっと成長出来るようにがんばります😊

いかがでしょうか?
今回は特選や佳作を受賞できたので、この勢いで次の公募展では全員良い結果が出せるようにがんばります!

 

美術部では、在校生だけでなく、卒業生も参加して、TAMENTAIという団体を運営しています。

ネーミングが良いです。TAMENTAI。

TAMENTAIのブログはこちら

※外部サイトです。

今日は、クラブプレゼンテーションがありました。

 

広報は、少し早めにお昼をいただきました。

広報の今日のお昼は和食プレートです。

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  • スケソウダラの粕漬けの焼き物
  • 天ぷら(ナス・アスパラ・ごぼう)
  • 根菜サラダ
  • トマトサラダ
  • ブロッコリーのサラダ
  • 鯛のマリネ
  • ブルーベリーヨーグルト
  • えのきの味噌汁
  • 十五穀米

盛りだくさんです。

ミニバイキング状態です。

今学期の和食プレートのメインは、スケソウダラの粕漬けの焼き物です。

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タラは美味しいですね。

これは数多く食べそうな予感です。

 

そして、小鉢には鯛のマリネが。

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鯛の柔らかさと野菜のコントラストをマリネの酢加減がうまくまとめています。

前回は、鳥塩ラーメン、明日、何食べよう。

 

 

一度にデザイン案を複数やる夜の感じ。

ごきげんよう。

新学期が始まっています。

今日は、クラブプレゼンテーションが行われました。

  • オープニングを飾る軽音楽部

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  • 目指せ日本一! カバディ部

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  • ゴールをゲット バスケットボール部

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  • スパイク練習を解説! バレーボール部

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  • 急坂も一気に 陸上競技部

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  • 初心者も楽しく 軟式テニス

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  • プロコーチが教える 硬式テニス

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  • 軽やかにスマッシユ バドミントン部

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  • 心を引き締めて 剣道部

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  • 先生と可愛らしく バトン部

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  • 躍動感あふれるダンス部

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  • 笑顔を振りまくチアダンス部

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  • プロミュージシャンのネイティブの先生が教えるギターミュージック部

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  • クリスマスにはリーツも作る華道部

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  • 朗読から映像まで 放送部

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  • 謎のテンション 演劇部

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  • 東京都のコンクールで毎年受賞 吹奏楽部

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  • 実験でお菓子も作る理科部

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  • 締め切りを守る文芸部

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  • ストーリー漫画にも挑戦! 漫画研究部

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  • ゲームに知的に夢中 I.S.C部

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  • 旧古河庭園でお茶会もする茶道部

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  • 踊る美術部

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  • 静かに美を奏でる箏曲部

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  • 可憐な合唱 音楽部

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  • パフォーマンスで魅了する書道部

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各クラブ、この日に向けて、入念に練習したり、作品を作っていました。

会場は、歓声と笑い、そして大きな拍手に包まれていました。

瀧野川女子学園では、クラブ活動も学園生活の重要なファクターと位置づけています。

 

新入生の皆さん、入りたいクラブはあったでしょうか。

 

個人的に撮った写真。

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写真では見づらいですが、照明が空中の埃に乱反射して、七色の光が舞っていました。

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ふと、万華鏡を見たくなりました。

 

関連記事

今日は、風が強いですね。

珍しく広報が白シャツなぞを着ているからでしょうか。

 

さて、広報の今日のお昼は鳥塩ラーメンです。

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  • 鳥塩ラーメン
  • 大根のなます
  • エビとふきのとうの炊いたん
  • 果物(いちごとキウイ)

セットで400円です。

鳥塩ラーメン、旨みがあります。

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こういうものの方が、醤油や豚骨に比べて味付けは難しそうですが、しょっぱいわけではなく、味のバランスが整っています。

大根のなますは好物です。

美味しいですね。

料理長は、フレンチ出身と聞きましたが、和食でも、その真価を発揮しています。

 

さらにカフェタイムも復活です。

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  • アップルパイ300円
  • カフェオレ100円

アップルパイはキャラメルソースがかかっています。

意外と耳のところが美味しかったり。

 

前回は、春キャベツのジエノベーゼ、明日は?

 

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