食べたいと思っていた料理をいざ目の前にすると、なんか違う、ということはありませんか。

広報はあります。

さて、広報の今日のお昼は、シェフの気まぐれカレーです。

カレー

  • シェフの気まぐれカレー 250円

相変わらずのコクと旨みです。

さらに、こま肉と大きなお肉がたくさん入っている様は、ハッシュドビーフか、ビーフシチューかと言ったところでしょうか。

塊の肉も、スプーンでほろほろに崩せます。

珍しいメニューではないのですが、いつ食べても美味しくいただけます。

シェフの腕前は、このような簡単な料理にこそ、その質が出てくるのだと思います。

イタリアンのペペロンチーノや、寿司職人の玉子のような。

 

今日は食堂の人に勧められて、もう一品、シーフードグラタンを食べました。

シーフードグラタン

 

  • シーフードグラタン 100円

ええ、100円です。

ほんまもんのワンコインです。

小さい人でも握りしめられる程度のワンコインです。

タバスコをかけようと思ってグラタン片手にうろうろしましたが、なかったのでそのままいただきました。

 

広報がグラタンを食べたのは、いつ以来でしょうか。

何年も食べていなかった気がします。

「自分はグラタンが好きだったんだな」と食べた後に気がつきました。

 

昨日は、とり唐。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

昨日の記事で、クリスマスツリーを紹介しました。

選択授業のフードデザインでは様々な調理実習を行なっていますが、先日、クリスマスの代表的なケーキ「 bûche de Noël 」を作りました。

デッスカッションしつつ、こだわりある盛り付けに仕上がりました。

フードデザイン

グループごとに仕上がりも個性が出ています。

フードデザイン

 

フードデザイン

 

bûche de Noëlは、フランス語で「クリスマスの薪(たきぎ)」という意味ですね。

薪をかたどるのは諸説ありますが、キリスト教が広まる以前の樹木信仰が残っているかと思います。

クリスマスはキリストの生誕祭ではありますが、もともと冬至の祭りに重ねたものでして、春に向けて世界が復活するポイントとなっています。

一年でもっとも日が短い日に、太陽は一度消え、再び新たな生命力を得て、世界に活力を与え始める日だったのです。

 

関連記事

【授業紹介】フードデザイン-インドカレー&ターメリックチキン-

巷(ちまた)では、クリスマスまで一ヶ月を切ったということでして、ツリーが出て来始めていますが、瀧野川女子学園のロビーにもささやかなクリスマスツリーが出されました。

クリスマスツリー

飾り付けは、生徒が行いました。

クリスマスツリーの飾り付け一つ取っても、普段のようにディスカッションして作り上げるみんなです。

クリスマスツリー

完成シーンです。

クリスマスツリー

来年は、校庭の杉の木に飾り付けをして、新幹線から見えるようにしても好いかもしれません。

スギ

 

さて、今日の広報のお昼はとり唐です。

とり唐

  • とり唐
  • 秋刀魚のマリネ
  • 根菜サラダ
  • 十五穀米

事情で、ヨーグルトとお味噌汁は写っていません。

唐揚げは、もともと空揚げと書いていたそうです。

天ぷらのような衣をつけずに揚げるから、空揚げということでした。

唐揚げの方が美味しそうですけれどね。

 

前回は、デミたまポーク丼。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

今朝は、遊離したがる魂を仕事に誘うのに時間がかかりました。

そこで、つい、学園の前で東京スカイツリーに見入ってしまいました。

スカイツリー

見づらいですね。線路と道路の消失点あたりに爪楊枝のようにそびえています。

スカイツリー

夜も撮ってみました。

スカイツリー

80年代にみんなが夢想していた「ネオ東京」は、こんな感じだったのかもしれません。

スカイツリー

さて、今日の広報のお昼は、デミたまポーク丼です。

デミたまポーク

  • デミたまポーク
  • トマトサラダ
  • タマゴサラダ
  • ザーサイ
  • 野菜たくさん味噌汁

セットで400円です。

デミたまポークは、今月5回目くらいでしょうか。

旨味があって美味しいのです。

今日、小鉢にはザーサイがありました。

ザーサイ

ザーサイ。ザーサイってなんなんですかね。

アブラナ科アブラナ属の越年草。また、それから作られる中国の代表的な漬物のこと。

と、Wikipediaにありますが、学食のものは、浅漬け程度です。

ザーサイがあるのなら、坦々麺にしておけばよかったかと後になって思いました。

 

 

前回は、ショコラフラッペ。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

瀧野川女子学園では、中学3年生が、3泊4日で伊勢歴史旅行に参ります。日本の歴史や伝統的な文化を体験しながら学ぶ4日間です。

古来、日本人は里山に代表されるように、自然を利用しながら守 り、共に生きていくことを大切にしてきました。

そうした、日本人が大切にしてきた原感覚を強く感じ取ることができる場所の一つが伊勢神宮といえましょうか。自然を敬い、共に生きる感覚の源を感じることができるかと思います。

神社を見れば、日本人の自然との共生の仕方を感じられるでしょう。

写真で振り返ってみます。

伊勢は真珠も有名ですが、初日は、真珠づくり体験をしました。

伊勢

伊勢神宮は、内宮と外宮を合わせて成り立っています。

内宮でお祀りしているのは、天照大御神(あまてらすおおみかみ)であり、外宮では、豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祀りしています。

豊受大御神は食物を司る神様とされています。

その外宮には、二日目に参拝しました。

IMGP8589

三日目には、五十鈴(いすず)川に掛かる宇治橋を渡り、いよいよ内宮に参拝しました。

自然と背筋が伸び、呼吸も清らかになる感じがします。

伊勢

手水舎で、手と口を清めます。

水飲み場ではありません。

伊勢

内宮の囲いの内側に入ります。

この先は撮影禁止です。

伊勢

参拝が終わり、清らかな心になったでしょうか。

伊勢

この日の夜は、中秋の名月でした。

伊勢

四日目は、いつきのみや歴史体験館に行き、斎王体験です。

斎王は、「さいおう」もしくは、「いつきのみや」と呼ばれ、心身ともに清浄に保つ必要がありました。

伊勢

貝合わせ体験など、雅(みやび)な体験もしました。

伊勢

旅館のご飯です。

伊勢

伊勢うどんも食べました。

伊勢

みなさん、伊勢神宮に参って、どのような感想を抱いたでしょうか。

生徒の人たちの作文はこちら。

【生徒作文】中3伊勢歴史旅行

 

広報は、20年ほど前に、伊勢神宮で修行をしたことがあります。6泊7日でした。

朝の5時におかげ横丁を白衣袴で駆け抜けて、褌(ふんどし)で五十鈴川で禊(みそぎ)をした思い出があります。

もしくは、内宮の本殿の最奥まで入り、真夏の尋常でない太陽の真下で30分しゃがむ、といった白日の闇に溶け込める貴重な経験をしました。

朝と夕方以外は、なにもかも炎天下でした。天照大御神を実感しそうになりました。

神宮に行って、神の健全な定義は、超自然でよいと思いました。

伊勢神宮は、「なにもない」といえなくもありません。逆にいえば、「空(くう)」があるともいえます。なにもない、見てはいけない、そういうものがそこに「ある」わけです。

生徒の人たちは、「説明を拒む」ものがこの世界にあることを実感できたでしょうか。

 

先生ががいたプログは、こちら

 

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瀧野川女子学園は、北区役所と協力し、駅前の美化活動に励んでいます。先日、上中里駅前の花壇の植え替えと、駅前美化を行いました。

volunteer

volunteer

北区の環境課の職員の方にアドバイスを受けます。

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上中里の駅前の花壇は、長年、瀧野川女子学園で管理をしています。年に2回程度お花の植え替えをしたり、週に1〜2回程度水やりをしています。

季節ごとにお花を変え、駅前が華やかになります。

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今年は、花持ちが良かったようです。

駅前は、ただの通行路ではなく、共通の生活の場として考えれば、華やかにしたいものです。

 

先日、芸術鑑賞会が行われました。

今回は、赤坂ACTシアターにて、『スカーレットピンパーネル』を観劇してきました。

スカーレットピンパーネル

『スカーレットピンパーネル』は、バロネス・オルツィという、ハンガリー出身のイギリスで活躍した作家による小説が元になっています。  Wikipediaによると、安楽椅子探偵の先駆けと言われる『隅の老人』シリーズでも知られているそうです。

ちなみに安楽椅子探偵というのは、自分が安楽椅子にくつろいだまま、推理を働かせて解決してしまうジャンルですね。

舞台としてのあらすじは、フランス革命のさなか、恐怖政治が吹き荒れるパリにイギリス人貴族たちが、フランス貴族を革命政府の手から救うべく活躍するお話となっています。

主なキャストは、公式を見ますと、次の通り、豪華キャストです。

  • 石丸幹二さん
  • 安蘭けいさん
  • 石井一孝さん
  • 上原理生さん
  • 泉見洋平さん
  • 松下洸平さん
  • 久保貫太郎さん
  • 久保田秀敏さん
  • 多和田秀弥さん
  • 多和田秀弥さん
  • 藤田 玲さん
  • 則松亜海さん

生徒の人たちに聞いたら、それぞれファンの人もいるらしく、見る前から興奮気味の人もいました。

スカーレットピンパーネル

期待を胸に、生徒の人たちも到着です。劇場の人は、瀧野川女子学園の生徒の人たちを見て、「可愛い制服ですね」と言っていました。

スカーレットピンパーネル

写真はシアター内では取れませんでしたが、広報も二階席の一番後ろで観劇してきました。

二階席は、角度が45度くらいありますので、舞台をすべて見渡せました。

舞台も衣装もフランス革命時の時代を彷彿(ほうふつ)とさせ、なおかつ舞台にふさわしい、人を魅了する洗練されたものとなっていました。

『スカーレットピンパーネル』は、ジャンルとしては喜劇だと思います。

混乱した世界の中で、主人公たちが知恵を使って、一定の秩序を回復するというものです。

今回の劇は、イギリス貴族たちが、フランス革命政府の「力」に知恵と勇気をもって対抗するという痛快な舞台となっていました。

ミュージカルですので、素晴らしい歌声や振付の妙に感心しました。

コント的な部分もありましたし、ラストではヒーローとともに、ヒロインの大立ち回りもあり、エンターテイメントして見応え十分な構成となっていました。

生徒の人たちも、幕が下りた後、俳優のみなさんの舞台からの挨拶に手を振って感激を表していました。

スカーレットピンパーネル

現在の男性が着ているスーツは、フランス革命の頃のブルジョワ階級の服装が始まりとされています。

今回の劇でも、革命政府側の人物は、スーツのような黒い服を着ていました。

この劇では、正義はイギリス貴族ですから、悪役側は黒い格好をするわけです。

黒は、舞台では悪を象徴する色です。

歌舞伎に出てくる大伴黒主なんていうのは、名前に黒が付いているだけで悪役として扱われています。

史実の大伴黒主は、別に悪者ではないんですが。

 

舞台のセリフで面白かったのは、主役が仲間とともに奮い立つシーンでの「この世を支えるのは、責任信念勇気」という言葉でした。

フランス革命時のスローガンが「自由平等博愛」ですから、「自由平等博愛」vs「責任信念勇気」という構図になります。

擬人化して、ライトノベルで作れそうですね。

 

広報が現場に行って面白かったのは、奈落(ならく)が見えたことです。

奈落というのは、舞台の下に作られた空間のことで、舞台上の大道具などをせり上げたり、音楽を奏でる楽団が控えたりする場のことです。

二階の席から見ると、裸電球のような色の光のもとでオーケストラが舞台の進行とピタリと音楽を合わせていました。

その様は、あたかもメルヒェンに出てくる小人のようでロマンチックでした。

 

ストーリーを見せるだけなら映像だけでも十分なのですが、映像では分からない感覚を醸成するには、舞台を見なくてはなりません。

加えて、劇場における立ち居振る舞いを含めた場を見させる為にも、実際の場に赴くのが効果的と言えます。

「第45回私立中学高等学校生徒写真・美術展」の美術の部に、瀧野川女子学園美術部員6名から代表者3名を選び出展しました。

美術部の在校生のレポートをご紹介いたします。

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今回、本学園の美術部では…

奨励賞 1名
特選 1名
入選 1名

という結果になりました!

今回の内訳です

【高校】
総出展作品:183点
会長賞:1点
朝日新聞社賞:1点
奨励賞:11点
特選:11点
入選:159点

さっそく18日に部員で会場に行って来たので、今回はその時の様子や受賞作品の紹介をしたいと思います。

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この公募展には毎年出展しているのでその度に会場に足を運んでいますが、毎回様々な絵が出展されていて次の公募展への良い刺激になっています。

続いて作品の紹介です!

奨励賞

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「scene2」2年生 F30号 油彩
手の部分はノイズみたいな描き方にしてみました。
シンプルな作品に見えますが、背景の色や構図などこだわりをもって制作しました。
影をもう少し背景の壁と手との距離を感じれるように描きたかったです。
次回の公募展では、今回の反省を活かして満足できる作品にしたいと思います!

特選

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「鍵」2年生 F40号 油彩
鍵をモチーフとして描きました。
鍵によって閉じ込められている内なる感情を騒がしく表現しました。
色の混ざり合いを楽しみながら描きました。

入選

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「パックンチョ」2年生 F30号 油彩
メロンパンにかぶりつく友人。少し微笑んで。
友人とメロンパンが目立つように背景を赤くしてみました。

今回代表に選ばれなかった1年生も、たくさんの学校の作品を見て良いところをたくさん吸収できたのではないでしょうか。
また2年生も、次に参加する公募展「全日本学生美術展」ではもっと良い賞をとれるように、部員全員で互いに高め合いながら活動していこうと思います!

 

というわけでして、美術部員のレポートでした。

この展覧会は、11月18日~11月23日に上野の東京都美術館で開催されました。

美術ブログはこちら

 

瀧野川女子学園の美術部は、学内でも展示しています。

美術部

ありがちな、生徒の作品を展示するというのではなく、パブリックアートとして展示し、学校をアートの場として作り上げるということをしています。

 

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【受賞報告】第67回学展・入賞者インタビュー

【美術部】「学展」入賞レポート

【クラブ紹介】美術部水族館

 

今回の展示、美術部とは別の日に広報も行ってきたんですよ。

東京都美術館

どこにあるのか探しましたが、タッチや構成ですぐにわかりました。

東京都美術館

すでに、自分のスタイルを身につけているようです。

東京都美術館

他の学校の生徒作品ですが、こちらは編集者としては、仕事を依頼したくなります。

東京都美術館

 

上野の公園は、葉が色づいて、冬に入ろうとしていました。

東京都美術館

帰りは、つい、観音堂にお参りしてしまいました。

観音堂

昨日は、勤労感謝の日で祝日でした。

勤労感謝の日は、戦前まで「新嘗祭(にいなめさい)」という祭日でした。

この日は、天皇がその年に取れた新しい五穀を天神地祇(てんしんちぎ)に奉り、自らも食すというお祭りでした。

戦後になり、この収穫祭は労働を感謝するという祝日に変わりました。

この半年ぐらいの自分の働きぶりを振り返ってみても良いのかもしれません。

 

さて、今日の広報のお昼は天丼です。

天丼

  • 天丼 300円

サクサクです。れんこん厚みがあって食べ応えがありました。

カフェメニューは、ショコラフラッペをいただきました。

ショコラフラッペ

 

  • ショコラフラッペ 300円

世界的チェーンのものと匹敵する味でした。

 

前回は、デミグラポーク。明日は?

【学食メニュー紹介】一学期まとめは、こちら

カフェメニューまとめ

 

巷(ちまた)は、クリスマスシーズンに入ったようでして、イルミネーションが盛んです。

飯田橋のサクラテラスも教会とともにライトアップしてありました。

 

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神楽坂近くに紅茶専門店がありまして、昨日はお昼過ぎから夜に入るまで紅茶を飲み続けていました。

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早い時間には、ホットケーキをいただきました。

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このお店のホットケーキには、ティーソースがつきます。

食べたことのない味でした。

意外と甘さを感じず、紅茶の香りを妨げない感じでした。

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このお店は、「ティーフリー」というメニューがあり、カップに紅茶がなくなると、お店の人が注ぎに来てくれます。

雑談をゆるゆるとするのに最適です。

雑談は、自分の世俗のペルソナを外してするものです。

気の置けない人と、雑談できる場を持てることはしあわせなことです。

雑談は、もともと(ぞうだん)といい、江戸の商人たちが茶室に集まって、好きに話していたもので、そこから様々な文化も生まれました。

雑談から生まれるものも少なくないのですよ。

昨日は紅茶を飲み続けていましたが、ぐっすりと眠られました。

最近何が楽しいと言って、漢詩の朗読が楽しくなってきました広報です。

例えば、李白に『月下独酌』という詩があり、

花間一壼酒
獨酌無相親
舉杯邀明月
對影成三人

花間(かかん) 一壷(いっこ)の酒
独り酌(く)んで相(あい)親しむ無し
杯(さかづき)を挙げて名月を迎へ
影に対して三人と成る

というものですが、李白の詩は、壮大で伸びやかで、心が静かに晴れてゆきます。その状態を名付けて晴朗と呼びます。

書き下し文は、石川忠久先生のものが好みです。

漢詩の朗読は、丸暗記する楽しさみたいなものがあります。

脳に異なる言語を理屈抜きで入れてしまう。

こうして、自分をひと時、忘却するわけですね。

 

さて、今日の広報のお昼はデミグラポークです。

デミグラポーク

  • デミグラポーク
  • アボカドサラダ
  • トマトサラダ
  • りんごのコンポート
  • コンソメスープ

セットで400円です。

デミグラボークは、11月からの洋丼メニューです。

デミグラポーク

コクと旨みがあります。

洋食屋さんの味です。

小鉢のアボカドサラダです。

アボガドでなくて、アボカドだと知ったのは、何年前のことでしょうか。

アボカドサラダ

今日は、りんごのコンポートがありました。

りんごのコンポート

赤く染まっているのは、ワインかと思います。

上品な甘みに、りんごの果肉が歯触りがよくて美味しかったです。

 

前回は、黒ごまスムージー。明日は?

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カフェメニューまとめ

 

明日、広報は出張です。

また、明々後日の金曜日に更新します。

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