【練 習 会 開 催】

日程 7月 3日(土)
7月 4日(日)
7月19日(月)
オープンキャンパス
8月 7日(土)

A M 8:30~12:30

コロナ禍の状況(緊急事態宣言の発令、まんえい防止法の発令その他の感染状況の悪化によっては練習会中止も考えられます。ご了承ください。)

申し込み方法

メールでの申し込みになります。【volleyballmnm@yahoo.ne.jp】
氏名・学校名・身長・ポジション・連絡先・参加日
を記入し申し込みください。

★中学3年生対象
★最大15名の参加とさせていただきます。(先着順)
★保護者の見学は、生徒1人につき1名になります。
★当日同意書をお持ちください。

同意書

「神の小羊」ヨハネによる福音書 1章29節、33節-34節

今読んでいただいた聖書の箇所はイエス・キリストが洗礼を受けた直後に洗礼者ヨハネがイエス様 について語った言葉です。「見よ、世の罪を取り除く神の小羊だ」。洗礼者ヨハネは、イエス・キリス トが自らを犠牲にして身代りになり、人類を罪から救う救い主であることを証ししています。

さて、自宅で自粛しなければならないゴールデンウイークも終わり、授業も再開しましたが、東京 や関西の緊急事態宣言、埼玉県を含む首都圏の蔓延防止法も延長されました。より感染力が強く、重 症化しやすい変異株が従来のものに取って代わり、コロナの感染者数は一向に減りそうもありません。 大阪ではコロナに感染した人々が病院に入院することができずに、自宅や宿泊施設で待機中に亡くな るケースもかなりあり、その中には若い人々もいるそうです。感染して家族や友人とも会えずに孤独 の中、死を迎えるのは悲惨です。私たちは、中々先が見えないような中でも感染の危険と隣り合わせ の日常を淡々と生きていかなければなりません。
歴史を振り返ると、人類を危機に陥れ、多くの死者を出した感染症が今までにもいくつもありまし た。その中には人口の 3 割から 5 割、ひどい場合は 8 割もの人々の命を奪ったものがありました。そ の代表的なものに天然痘、ペスト、スペイン風邪などが挙げられます。聖望学園と関係のあるマルチ ン・ルターの時代にはペストが多くの人々の命を奪いました。今朝はその時代に病院を併設するある 修道院のチャペルに飾られていた 1 つの絵を紹介したいと思います。それはグリューネバルトという 画家が描いたイーゼンハイム祭壇画のイエス・キリストの十字架の場面です。
この絵の中心には無残な姿で十字架にかかるキリストが描かれています。右側には洗礼者ヨハネが 聖書を開いて立ち、十字架のキリストを指し示しています。左側にはマグダラのマリアがひざまずい て嘆き、倒れそうなイエスの母マリアが弟子ヨハネに支えられています。

イエス・キリストは私たちの苦しみ、悲しみ、肉体の病も心の病も共に担ってくださいます。マタ イ 福 音 書 に は 次 の よ う に あ り ま す 「。 彼 は わ た し た ち の 患 い を 負 い 、 わ た し た ち の 病 を 担 っ た 」( 8 : 1 7 ) 。 この絵のキリストの体の部分を拡大してみるとわかることですが、キリストの体には多くのできもの があります。この悲惨なキリストの姿は原爆の被害者の姿にとても似ていると、荒井献という有名な 新約聖書の学者は指摘します。

ところで、この絵が飾られた修道院の病院には麦角病やペストの患者が多く入院しました。それら の病気の特徴は高熱と体に多くのできものができることでした。患者たちは平日の礼拝でこの絵を見 て、十字架のキリストが自分たちと同じ病気を担ってくださると実感しました。また、日曜日の礼拝 ではこの絵の裏側に描かれた復活のキリストの絵が開示されました。その絵のキリストの体には最早 傷やできものはなく、完全に癒された姿が描かれています。患者たちは病気に苦しむ日常を過ごし、 死ぬかもしれないが、やがて天国では完全に癒される救いに入れられるという希望を得ました。字が 読めない人がほとんどだった当時は聖書を教えるためにこのように絵画が多く用いられました。

去年からコロナの影響で多くの部活動の大会や発表会が中止になり、中々目標を見いだせない人も いるかもしれません。でも、イエスさまは私たちの苦しみ、悲しみ、悩みも共に担ってくださいます。 「見よ、世の罪を取り除く神の小羊だ」。「彼はわたしたちの患いを負い、わたしたちの病を担った」。 この聖書の言葉を心にとめて、今日も歩んでいきましょう。これで私の話は終わります。

聖望学園では中高とも週に1度、礼拝が行われます。キリスト教の精神を学び心を落ち着かせると共に、ことば(メッセージ)を聞くことができます。毎週のメッセージから、人生を歩むヒントや心の支えを見つけてもらえると考えています。

部活や授業、行事では学ぶことのできない、「生きる糧」となるメッセージをもらっています。

夏休み7月25日(日)、8月1日(日)高等学校オープンキャンパス(授業体験)を、8月7日(土)高等学校オープンキャンパス(部活動体験)を行ないます。各授業、各部活動共に15名の人数制限で行ないます。保護者の方の参加も可能でが、受験生1名につき保護者の方1名とさせていただきます。7月25日は6月25日(予定)からの申込み、他は7月1日からの申込みスタートです。HPからの申込となります。申込時(6月25日以降)にマイページ登録を行なってください。また、授業体験では講座指定ですが、オンラインでの学習会も行ないます。ご来校、ご視聴お待ちしております。

7月25日、8月1日 授業体験

●9:00から受付、9時30分ミニ学校説明会 10時10分から授業開始(2講座)~12時10分

 

8月7日 部活動体験

●午前の部 9時00分から受付、9時30分から部活動開始 ~12時00分

●午後の部 13時00分から受付、13時30分から部活動開始 ~16時00分

 

講座内容は下記詳細チラシを確認して申し込んでください。
オープンキャンパス詳細

なお、お配りしたチラシで変更があります。部活動体験の美術部が午前中となっておりましたが、午後に変更になりました。下記チラシデータが正しいものです。お間違えの無いようお願いします。

OC小沼

4月8日聖望学園中学校高等学校第71回入学式が行なわれました。感染症対策を行ない、新入生324名を迎える事が出来ました。保護者の方の参加も1名とさせていただきました。ご協力に感謝申し上げます。これからの高校生活3年間、中学からの6年間が充実した楽しい学園生活となるようお祈りしております。そして教職員一同しっかりとバックアップしていきます。宜しくお願いします!
入学式

今年の状況下、新型コロナウイルス感染防止のために様々な行事を、形を変えたり中止したりとせざるを得ない年になりました。

本校の毎年恒例のクリスマス行事も同様です。その中で「できること」を実施しています。未来につなげていくために。

 

さて、12月12日には高等学校第5回学校説明会が予定されています。

同時に、午前午後で時間指定で個別相談会も開催することにいたします。

すでに今年度の説明を聞いた受験生の皆様は12日にも個別相談会を追加いたしましたので、電話予約でお申込みください。

午前は10時30分から12時、午後は14時から16時の間で行ないます。宜しくお願いします。

フィリピの信徒への手紙2章1節〜8節

キリスト教ではアドベントという期間に入りました。イエス・キリストの誕生を待ち望み、心の準備をする期間です。
アドベントという言葉から、アドベンチャーという言葉が生まれました。アドベンチャーは「冒険」ですね。
私たちは、イエスが命をかけて、喜びを持って私たちのところに生きてくださったように愛するという冒険をしていくのです。
私は学生の頃、寮に住んでいました。海外にある寮の学生達と交流するのはこの世界と社会に関心を持って愛し始めるという冒険だったと思います。
でも、愛するという冒険は、もっと身近にもあって、寮で共同生活をするという体験は、気が合う人とも気が合わない人とも、なんとかうまくやっていくということでした。

冒険するということは、自分が少し緊張する分野、まだ知らない領域に出ていくということです。どんな人でも、常に居心地の良い場所ばかりにいては成長することはできません。
みなさん、時には人間関係においても、学ぶことにおいても、冒険しましょう。
すぐに、「嫌い」「苦手」「自分とは合わない」と言って自分の住む世界を狭めない生き方ができたらなと思うのです。

私の好きな冒険の話に、1900年代初めのイギリスのアーネスト・シャックルトンの南極大陸横断失敗の話があります。彼らのチームの船は氷河に押し潰されてしまい、氷河の上で数ヶ月流された後、無人島にたどり着きます。シャックルトン隊長と数名は救命ボートに乗って、約1,300キロの海を渡り抜き、サウス・ジョージア島の捕鯨基地まで助けを求めに行くのです。隊長は、「自分が助かった。とは思わなかった。あぁ、これで仲間が助かった!」という気も狂わんばかりの喜びに満たされた。」と後に語っています。無人島に残っていた22名の隊員は全員生還しました。
もうとても超えられないという人生の嵐や山を通る時、もう嫌になったり、やる気を失ってしまうこともあるはずです。どうかそんな時、みなさんを愛して命がけの冒険をしてくださったイエスがみんなと共にいてくださること、「あなたのことを愛しているよ。共に愛していこう。」と呼びかけてくださっていることを思い出していただきたいと願っています。

聖書科教員より

聖望学園では中高とも週に1度、礼拝が行われます。キリスト教の精神を学び心を落ち着かせると共に、ことば(メッセージ)を聞くことができます。毎週のメッセージから、人生を歩むヒントや心の支えを見つけてもらえると考えています。

部活や授業、行事では学ぶことのできない、「生きる糧」となるメッセージをもらっています。

11月28日高校第4回の学校説明会が行なわれました。午前午後の2回行なわれ、午後の部ではオンラインによる説明会も同時に行いました。参加いただいた受験生、保護者の皆様ありがとうございました。説明会では前回同様ですが、学校の様子と入試について説明をいたしました。その中で本校が行なっているメタ文字授業を見ていただきました。自粛休校中でも授業が進行できた授業方式です。12月12日(土)が最後の学校説明会となります。学校選びも終盤となりましたが、是非聖望学園の説明を聞きに来てください。来校をお待ちしております。
学説②

マタイによる福音書22章34節〜40節

今日の聖書の箇所の39節に、「隣人を自分のように愛しなさい」と書いてあります。隣人という単語を聞くと、どんなイメージが頭に浮かびますか。おそらく多くの皆さんは友人や知人のことを思いついたと思います。しかし、聖書が言っている隣人というのは、友人や知人だけではなく、全ての人に該当します。つまり、性別も、年齢も、人種も、好き嫌いも、国籍も関係なく全ての人が私たちの隣人だという意味です。ですので、私たちには愛さなくてもいい人が一人もいません。
「愛」という単語を聞くと、恋愛というニュアンスが強いかもしれません。けれども、ここでイエス・キリストが教えている愛は人が自分のことを大切にしていると同じように、隣人のことも大切にするという意味です。人のことを大切にするのは、もし人が困っていたら助けの手を差し伸べる、人の人権や命を尊重する、自分がしてもらいたいと思うことを人にしてあげる、そのような姿勢です。そこで、私たちは皆の友達にならなくてもいいし、皆の意見や方針に賛成しなくてもいいのです。けれども、神様は私たちが皆のことを大切にするように望んでおられます。
先々週の木曜日に、フランスのニースという町にある教会で、イスラム教徒の過激派の男性は包丁を使って三人の教会員を殺害してしまいました。その町にベンフェハットさんという人が住んでいます。彼は石油会社で働きながら、地元の青年サッカーチームのコーチをしています。さらに、ベンフェハットさんは熱心なイスラム教徒です。彼は地元の教会で、教会員がイスラム教徒から殺害されたと聞き、大変ショックを受けたそうです。それは、ベンフェハットさんは平和を大切にしており、過激派のイスラム教徒がテロ事件を起こしてしまったら、真面目なイスラム教徒であっても、過激派の教徒と同様に考えられてしまうからです。そこで、彼は驚くような行動を起こしました。彼は仕事やサッカー関係の仲間に声をかけ、次の日曜日に襲撃された教会に行きました。そして礼拝中に彼と仲間たちは教会の外に立って教会を守りました。礼拝後教会員とベンフェハットさんとその仲間たちは交わりの時を持ち、一緒に記念写真を撮りました。その話と写真がフランス中に広がり、多くの人に感動を与えました。さらに、ベンフェハットさんとその仲間たちはクリスマス礼拝や他の特別礼拝の時、警察官と一緒に教会を再び守る約束をしました。
日々の生活において私たちも自分の命と同じように、他者の命を大切にすることができるように、心がけていきたいと思います。

聖書科教員より

聖望学園では中高とも週に1度、礼拝が行われます。キリスト教の精神を学び心を落ち着かせると共に、ことば(メッセージ)を聞くことができます。毎週のメッセージから、人生を歩むヒントや心の支えを見つけてもらえると考えています。

部活や授業、行事では学ぶことのできない、「生きる糧」となるメッセージをもらっています。

ガラテヤの信徒への手紙2章15節-16節, 19節-20節

みなさん、宗教改革記念日は何月何日かわかりますか。高校2年生の11クラスすべてで質問しましたが、何月何日か答えることのできた人はだれ一人もいませんでした。そこで、ハロウィーンは何月何日かと質問したら、すべてのクラスで10月31日と答えてくれました。実はハロウィーンと宗教改革記念日はどちらも10月31日です。それには共通した理由があります。11月1日にはかつて重視された万聖節(ばんせいせつ)というキリスト教の祭りがありました。それは、すべての亡くなった人々を記念する祭りで、英語ではハロウマスと言います。ハロウマスのハロウは聖徒、亡くなったクリスチャンのこと、マスは祭りなので、ハロウマスは聖徒の祭りを意味します。そして、ハロウィーンのハロウは聖徒、イーンは古い英語の夜(even)で、聖徒の夜を意味します。今は夜の12時で日付が変わりますが、かつてのヨーロッパでは1日の区切りは日没で、夜から1日が始まりました。10月31日ハロウィーン、聖徒の夜と11月1日ハロウマス、聖徒の祭りの昼間は同じ一日だったのです。ルターはすべての人々が教会に集まる祭りの前夜に教会の扉に95か条の提題を張り付け、宗教改革を始めたのでした。
今、私たちはコロナのために全員マスクをして、礼拝もリモートによって教室でしています。欧米ではコロナの第二派、第三派によって、感染者が激増し、コロナで死ぬ人の致死率は3~5%にあたります。ルターの時代はペストという感染症がヨーロッパを襲い、多くのところで致死率が5割、ひどいところでは8割以上の人々が亡くなりました。一般市民や栄養状態が悪い貧しい人々は半数以上が死ぬ、家族の半分以上が亡くなる悲劇的な状況でした。それにも関わらず、ローマ・カトリック教会はヴァチカンに豪勢な聖ペトロ大聖堂建設を計画していました。その莫大な資金調達のために、免罪符を売り出しました。そんなことは聖書に一言も書かれていませんが、カトリック教会は免罪符を買うと、罪が許され、自分も家族も、死んでしまった家族も救われると宣伝しました。当時の人々のほとんどが字の読めない人々で、貴族と上級商人、宗教家だけが読み書きができるという状況でした。字の読めない一般の人々は上から言われたことをそのまま信じて、食うか食わず、生きるか死ぬかというぎりぎりの生活をしていたにもかかわらず、免罪符が売り出されると、人々は自分と家族の救いを得ようとしてなけなしのお金をはたいて、殺到しました。~したら、救われる、高いお金を出して免罪符を買えば、救われるなどとは一言も聖書には書いていません。だから、ルターは、免罪符が貧しい人々をだまして彼らからお金を奪う行為としてそれに反対するために宗教改革を始めました。
ルターはもともと鉱山を経営する実業家ハンス・ルターの次男として生まれました。父親のハンス・ルターはとても厳しい人間で、ルターを自分が経営する会社の跡取りにするつもりで、ルターを大学に入れました。当時の大学は誰もがまず文学部に入学して、語学、文学、歴史などの一般教養を4年間学びました。それから今の大学院並みの上の専門学部に移るわけですが、当時は3つの学部しかありませんでした。まずは神学部、神学は「学問の女王」と呼ばれました。修道院、神学校をもとに大学が作られたからです。文系の学部は法学部だけでした。また、理系の学部は医学部だけでした。これらの学部から現在の諸学部が発展しました。
ルターは法学部を目指し、実際に法学部に入学しましたが、文学部卒業間際に同じ寮に住んでいた同級生が急性肋膜炎で死亡しました。ルター22歳の時です。それからルターは死の恐怖におびえました。自分が死んだら天国に行けると思えなかったからです。神様は自分の父親のように厳しい恐ろしい存在と思っていたからです。その後すぐにルターは雷雨の体験をしました。郊外を歩いていた時に急に雷雨に遭い、近くにバンバンといくつもの雷が落ちたのです。ルターは修道院に入ることを誓い、家族の反対にもかかわらず、アウグスティヌス派の修道院に入り、法学部を止めて神学部に移りました。24歳で神父になり、28歳で神学博士になりましたが、彼は心の平安を得られませんでした。その後すぐに彼は塔の体験をします。大学の塔にある研究室で聖書を読み、福音に触れて回心したのです。~したら、高いお金を払えば、救われるのではなく、神さまの愛と恵により、キリストの十字架によって、だれもが信仰によって救われることを体験したのでした。
そして、33歳の時に免罪符に反対して宗教改革を始めました。その後、ルターはヴォルムスの国会に呼ばれ、時の皇帝カール5世の前で自らの主張を撤回するように求められますが、彼は、自分は聖書の言葉に、「我ここに立つ」と言ってその場を立ち去りました。その後、ルターは行方不明になります。ザクセン候フリードリヒ3世がルターをさらうようにヴァルドブルグ城で保護するからです。修道士の姿では殺し屋に狙われるということでルターは騎士の格好をしてヴァルトブルグで過ごし、そこで新約聖書をドイツ語に翻訳しました。活版印刷術という新しい技術と印刷物という新しいメディアの登場でルターの主張とルターが翻訳した聖書はドイツだけでなく、ヨーロッパに広がり、宗教改革を支援する人々が増え、宗教改革は成功しました。今日の聖書の言葉には「人は律法の実行ではなく、ただイエス・キリストへの信仰によって義とされる」とあります。~したら、高いお金で免罪符を買ったからではなくて、主イエス・キリストの十字架によって、神さまの愛と恵によって、信仰によって救われるのです。「聖書のみ」、「信仰のみ」、「恵のみ」はルターが強調した宗教改革の3大原則です。また、聖望学園はルター派の伝統の学校です。聖書に基づく神様の愛と恵を信じる、ルターの宗教改革の精神をみなさんにも受け継いでいってもらいたいと願います。

聖書科教員より

 

聖望学園では中高とも週に1度、礼拝が行われます。キリスト教の精神を学び心を落ち着かせると共に、ことば(メッセージ)を聞くことができます。毎週のメッセージから、人生を歩むヒントや心の支えを見つけてもらえると考えています。

部活や授業、行事では学ぶことのできない、「生きる糧」となるメッセージをもらっています。

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