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工学院大学附属中学校・高等学校の校章 工学院大学附属中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

本校では、2026年8月9日(日)から22日(土)までの14日間、

フィリピン・マニラにおいて「マニラ短期語学研修」を実施します。

 

中高生が英語を学ぶ14日間、「マニラ短期語学研修2026」

 

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東京電機大学中学校・高等学校の校章 東京電機大学中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

英語力の向上と異文化理解の深化を目的として、

希望する中学3年生、高校1年生、高校2年生を対象に、

福島県のブリティッシュヒルズにおいて英語研修を実施しました。

 
ブリティッシュヒルズ英語研修
 

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埼玉平成中学校・高等学校の校章 埼玉平成中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

7月29日(水)~31日(金)にかけて、サイエンスフィールドワークに行きました。

千葉県の内房エリアを訪れ、堆積層見学、磯観察、農業体験などを行いました。

 
【中学校】サイエンスフィールドワーク@千葉県
 

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城北中学校・高等学校の校章 城北中学校・高等学校 男子校 中学校 高等学校

8/17夜、オーストラリア語学研修の参加者全員が無事成田空港に帰着しました。
さまざまなサポートをいただいた全ての方々にこの場を借りて感謝申し上げます。
ありがとうございました。

写真は8/15に過ごしたドリームワールドでのものと、帰国時の空港でのものです。

現地では生徒たちの個々のコミュニケーション能力が非常に高く評価されていました。
今回の研修での経験が、生徒たちにとって生涯かけがえのないものになることを心より願っております。
ありがとうございました。

(国際教育委員会)

大妻多摩中学高等学校の校章 大妻多摩中学高等学校 女子校 中学校 高等学校

 

大妻多摩では夏休みも生徒達が文化祭準備に大忙しです。

先日は文化祭実行委員による企画創作部門の見回りがありました。

文化祭実行委員による的確なアドバイスにより、準備も一段と進んでいくことでしょう。

9月12日(土)、13日(日)の文化祭で、生徒達の準備の成果をご覧下さい!

明法中学校・高等学校の校章 明法中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

 8月4日から7日まで、茨城県神栖市で行われた「波崎ハイスクールカップ」に参加しました。
 今回の遠征では、TOPチームがカテゴリーⅠに出場し、見事優勝。SECONDチームもカテゴリーⅡに出場し、第3位という結果を収めることができました。
 大会期間中は、多くの試合を経験する中で、選手たちはピッチ内での技術や戦術だけでなく、試合に臨む姿勢や仲間との関わりなど、さまざまな面で成長する機会を得ることができました。遠征で得た経験を、これからの選手権やリーグ戦につなげていきたいと思います。

 また、社会科のT先生から、和歌山県の熊野那智大社を訪れた際のお土産として、サッカー部の必勝祈願のお守りをいただきました。
熊野那智大社は、「八咫烏(やたがらす)」を祀る神社として知られています。八咫烏は、サッカー日本代表のエンブレムにも描かれていることで知られています。
選手権やリーグ戦など、これからの試合に向けて、チームの勝利を願っていただいたお守りです。サッカー部のことを思ってくださったお気持ちが、選手たちにとって大きな励みとなりました。T先生、ありがとうございました!

 そして、遠征期間中には保護者の皆様から温かいご声援やたくさんの差し入れをいただきました。選手たちの活動を支えてくださる皆様に、改めて感謝申し上げます。
 今回の遠征で得た経験と多くの方々からいただいた応援を力に変え、これからの公式戦に向けて、さらにチーム力を高めていきます。
 今後とも明法高校サッカー部への応援をよろしくお願いいたします。

ぶろっく

大

成城中学校・成城高等学校の校章 成城中学校・成城高等学校 男子校 中学校 高等学校

1学期が終わり、夏休みに入るこの時期に、中学1年生の臨海学校を実施しました。今年は梅雨明け前に初日を迎えましたが、風が弱く波も穏やかで、生徒たちは絶好のコンディションの中で活動を行うことができました。

臨海学校は、海で泳ぐことを中心とした行事ですが、その目的は泳力を身に付けることだけではありません。自然の中で安全に活動するためには何が大切なのか、仲間と協力して行動するためには何を意識すべきなのかを、実際の体験を通して学んでいきます。

1925年に始まった本校の臨海学校は、100年を超える歴史の中で、様々な変化を重ねながら今日まで受け継がれてきました。本校にとっての一大イベントである臨海学校は、長年にわたり積み重ねられてきた経験と知恵の上に成り立っている貴重な行事です。生徒の間で伝統が受け継がれていくことはもちろんですが、教職員の間でも、安全管理や指導の経験を確実に引き継いでいくことが、この行事を支える上で欠かせません。

長い歴史を持つ行事だからこそ、変えてはいけないものと、時代に合わせて変えていかなければならないものがあります。その両方を見極めながら、生徒たちにとってより安全で、より教育的な価値の高い臨海学校を目指していくことが、今を担う私たち教職員の大切な役割であると考えています。

この伝統ある臨海学校が、次の100年に向けても生徒たちの成長を支える行事であり続けられるよう、教職員一人一人が経験と知恵を積み重ね、その伝統を次の世代へ受け継ぎながら、一歩ずつ改善を重ねていきたいと思います。

※この記事は公式サイト内の「校長だより2026/07/28」からの抜粋です。より詳しい内容は、下記URLをご参照ください。

https://www.seijogakko.ed.jp/news/39212/

西武学園文理中学・高等学校の校章 西武学園文理中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

6月25日(木)、本校BSホールにて、高校1年生を対象とした

「第1回メディカルサイエンス講座」を開催しました。

本校では今年度より、医療を単なる職業としてではなく、

人や社会を支える営みとして捉え、

高い倫理観と広い視野を育むことを目的に、

「メディカルサイエンス講座」を開講しています。

 

【進路指導】NYで活躍する医師・山田悠史先生による「メディカルサイエンス講座」を開催

 

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獨協中学校・獨協高等学校の校章 獨協中学校・獨協高等学校 男子校 中学校 高等学校

期末考査後の学年日の企画で、中学2年生は、

アメリカ建国250周年を記念して実施されている取り組み

「America250 スクール・スピーカー・プログラム」に参加しました。

 

学年企画を実施しました

 

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