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東京電機大学中学校・高等学校の校章 東京電機大学中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

本校では、高校2年生の全員が「高校生ビジネスプラングランプリ」に取り組み、

このたび第13回大会において学校賞を受賞しました。

 

第13回高校生ビジネスプラングランプリ学校賞受賞

 

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武相中学・高等学校の校章 武相中学・高等学校 男子校 中学校 高等学校

3月24日(火)、2025(令和7)年度最後の終業式が行われました。

3学期終業式①

はじめに田中校長から次のような話がありました。

 

「進級おめでとうございます。勉強に部活動に頑張った人も多かったと思います。うれしいこと悲しいこと、いろいろあったでしょうが、それは全て自分にとってプラスになります。4月から高校2年生はいよいよ最終学年。自覚を持っていきましょう。この1年を振り返り気になったことは、自分のことしか考えていない行動をしてしまう人が多かった点です。相手を傷つけてしまうことが一番よくないことです。学校にいる時はもちろん、登下校時や私生活、どこにいようとも武相中高の生徒であることは変わりありません。特に春休み、自分の言動には責任を持って過ごすことを約束してください。」

 

 

続いていろいろな表彰が行われました。

 

①本年度の成績優等賞(敬称略)

中2-1 湯川和輝

高1-1 太田蒼斗 高1-2 藤原安仁 高1-3 澤田翔 高1-4 古川唯人 高1-5 伊藤寿久里、駒田道夢

高1-6 福田恭也 高1-7 青木翔汰 高1-8 太田原悠斗、佐竹亮真 高1-9 長田和也、山田啓介

高1-10 藤川琉世 高1-11 石井有希虎、織田七音、西尾俊哉、古舘樹 高1-12 當眞琉斗

高2-4 阿部龍太郎 高2-7 河野通大 高2-8 柴田悠、都甲理月、前田晃希

高2-9 稲垣勇志、橋本優一、宮本達弥、宮(脇)正義(脇は刀3つ)

高2-10 作田孝輔、鳥養一颯、長谷川雄樹、深井敬太、横田大和

高2-11 金子瑛徠、(今)野知宏(ひとやねの中は「テ」)、福井雅也 高2-12 北村晴樹、三浦光葵

高2-13 君塚樹、安村昂晄

 

②校内英単語コンテストの優秀賞(敬称略)

中1-1 荻原大知

中2-1 湯川和樹

高1-12 西井陸翔

高2-10 勝倉綸之助

高2-11 野山獲吉

3学期終業式②

③活躍したクラブと生徒(敬称略)

◎ラグビー部

・令和7年度関東高等学校合同チームラグビーフットボール大会 第1位

高2-11 加賀谷泰貴、高2-10 何辰裕

 

◎ライフル射撃部

・令和7年度神奈川県ジュニア選手権大会AR60J 優勝

高2-11 東隼太郎

 

◎ビジネス研究部

・2025年度MESE全国大会「知の甲子園」第3位

高1-11 西尾俊哉、高1-9 柏木洸輝

 

・第26回日経STOCKリーグ 入選

高2-8 三浦祐護、高2-10 上里田駿、高2-13 細川真斗、高1-11 西尾俊哉、高2-9 小林宙

 

・神奈川高等学校文化連盟 連盟賞

武相高等学校ビジネス研究部

 

・第31回神奈川県高文連・社会科研究発表大会 会長賞(3位)

武相高等学校ビジネス研究部

3学期終業式③

最後に、進路指導部の唐木澤先生から2点連絡がありました。

①新年度入ってすぐに学力テストを実施するが、その事前課題を春休み中にきちんとやってくること。3年生は提出状況が推薦などにも関わるので、特に注意すること。

②3~4月はオープンキャンパスが始まるので、特に大学進学を考えている生徒は、積極的に見て回ってください。

3学期終業式④

2026(令和8)年度は、4月8日(水)が新入生の入学式、4月9日(木)が始業式です。

各自、学習にクラブに、有意義な春休みを送って下さい!

獨協中学校・獨協高等学校の校章 獨協中学校・獨協高等学校 男子校 中学校 高等学校

毎年、文化祭の開会式で演奏をおこなうなど、

行事の際には大いに盛り上げてくれる軽音楽部。

今年も年度末恒例のライブをおこないます!

会場は両日共に本校5階の小講堂です。

 

軽音楽部ライブのお知らせ

 

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新渡戸文化中学・高等学校の校章 新渡戸文化中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

ガーデンの桜の木の枝に数個の花が付き始めた16日は、修了式にふさわしい日和となりました。
中3生・高3生がそれぞれ卒業して、なんとなく精神的にぽっかり穴が空いた雰囲気が漂う大体育室で、中高合同の修了式が行われました。
校長先生のお話では、最初に研究費支給対象となる探究グループ名の発表がありました。また、探究学習の情報源について言及され、ネットの情報だけでなく、ぜひ新書を1冊買って読んでほしいとし、硬派な3社の新書をあげて、全部読めなくてもいい、買って読んでほしい、自分の好きを探究する分野の先人の知恵・考え・情報を手に入れて、その先に進んでほしいとおっしゃいました。さらに、探究の「探」は、松明(たいまつ)を持って暗がりに差し出してみようとしている象形文字が発端であることを説明された後で、新書は探究にとっての松明の明かりになるともおっしゃってくださいました。

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日本大学藤沢高等学校・藤沢中学校の校章 日本大学藤沢高等学校・藤沢中学校 共学 中学校 高等学校

令和8年2月17(火)に中学校第17回合唱コンクール、18(水)に高等学校第30回合唱コンクールが「藤沢市民会館」大ホールにて開催されました。中学生は全学年12クラス、高校生は1学年の13クラスが数か月にわたる朝練や放課後練習を経て、その集大成を披露しました。それぞれのクラスが自由曲を選択しますが、学年ごとに課題曲も設定されています。今年度の中学1年生は『あすという日が』、中学2年生は『時の旅人』、中学3年生は『足跡』、高校1年生は音楽を履修しているクラスは『fight』が課題曲でした。
当日は午前中がリハーサル、午後は観客を迎えての本番です。静寂による心地よい緊張感の中、ステージに立った生徒たちの表情は、どこか誇らしげで、自信に満ちあふれていました。最初は声も小さくバラバラだった歌声が、練習を重ねるごとに一つの『響き』へと変わっていき、本番では大変美しいハーモニーを奏でていました。指揮者の手が動いた瞬間、会場の空気が一変し、生徒たちは精一杯喉を震わせ、一生懸命歌い上げました。観客全員がその歌声に吸い込まれ、発表が終わった後の大きな拍手には生徒たちへの称賛が込められていました。
実力が拮抗する中、中学校では自由曲『大地讃頌』を歌った3年1組、高校では自由曲『群青』を歌った1年3組が最優秀賞を受賞しました。さらに今回の審査は難航を極め、通常1名が選出される個人への賞ですが、中学では最優秀伴奏者賞が2名、高校では最優秀指揮者賞が2名選出されました。
この行事によって更に絆も深まり、一年間共に過ごした仲間たちとの最高の思い出になりました。結果の良し悪しに関わらず、全員で一つのものを作り上げたという経験は、一生の宝物になるはずです。またひとつ成長した生徒たちの今後の活躍が楽しみです。

 

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潤徳女子高等学校の校章 潤徳女子高等学校 女子校 高等学校

3月22日(日)に開催された、「第13回 高校生が集う オールあだち文化祭」に潤徳の軽音楽部2組が演奏を披露し、会場を盛り上げました👏✨
会場ではバンドメンバー以外にも、運営や司会の生徒や、応援うちわやペンライトを持参した友人や保護者の皆さんが、手拍子や声援でバンドメンバーと一緒に場を盛り上げていました✨
途中、ギターの弦が切れてしまうハプニングもありましたが、アドリブ演奏で乗り切ったそうです。
演奏後のインタビューでそれが明かされたときには、会場から驚きの声と拍手が上がりました。
学校での文化祭やイベントでの演奏経験はあるものの、他校の生徒の演奏を聞いたり、その保護者・関係者などに向けた演奏をしたりするのは初めての経験だったということで、これからの練習にむけてよい刺激を受けたようです。
応援に来てくださったみなさま、また「オールあだち文化祭」の関係者のみなさま、本当にありがとうございました。

6月に行われる文化祭では、今回より良い演奏・パフォーマンスを披露できるように練習に励みます。

潤徳の文化祭もぜひ見にきてくださいね🎸🎵
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東京女学館中学校・高等学校の校章 東京女学館中学校・高等学校 女子校 小学校 中学校 高等学校

3月23日(月)、中学校の卒業式を挙行しました。
朝は冷たい雨が降り、肌寒さを感じましたが、中3の卒業生と中2の生徒、たくさんの保護者が参列してくだり、盛大に式を執り行うことができました。
事前に中3の学年主任から「合唱が素晴らしい」と勧められていたとおり、中3生徒の伴奏による合唱「旅立ちの日に」は力強く講堂に響きました。
中高一貫教育をおこなっている本校では、大半の生徒が本校の高校に内部進学しますが、他校に進学する生徒や、海外へ旅立つ生徒もいます。進む先はそれぞれ違えども、この学び舎で身につけた力を発揮して、みずからの道を切り拓いていってほしいと願っています。
中3の皆さん、卒業おめでとう!

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日本大学明誠高等学校の校章 日本大学明誠高等学校 共学 高等学校

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本日3月23日(月)、本校体育館にて令和7年度3学期終業式が執り行われました。全校生徒が一堂に会する中、生徒たちは教務主任の「人の話は目で聞く」という姿勢を保ち、非常に厳かな雰囲気で1年を締めくくりました。

式辞に立った松井寛之校長先生は、新年度に向けて「一期一会」という言葉を贈られました。「茶道の精神にあるように、出会う相手を一生に一度の出会いとして尊重し、大切にすること。その心が新しい人間関係を築く力になる」と語り、4月に迎える新入生や新しい先生との出会いに備えるよう、生徒たちを激励しました

続いて、生活指導部の大森先生からは「挨拶の継続」「善悪の判断」「良き先輩としての自覚」についてお話がありました。

また、大森先生が関わった2月に実施された「防災宿泊体験」について、参加した1年生の三井君と遠矢君が登壇しました。自らアクションを起こし、災害時の決断の大切さや避難所でのリアルな体験から学んだことを、全校生徒に向けて力強く報告しました。

この後、ICT委員会の金田先生からは、タブレット端末の丁寧な扱いと、自らの可能性を広げるための適切な利活用についての指導がありました。

今学期も、運動部・文化部、そして学習活動において、多くの生徒が目覚ましい成果を収めました。その成果は次の通りです。

・サッカー部: 令和7年度 山梨県高校サッカー新人大会 準優勝

・スキー部: 第78回 山梨県高等学校総合体育大会冬季大会 スキー競技 男子総合優勝

・剣道部: 第44回 郡内高等学校剣道大会 男子団体戦 準優勝

・ハンドボール部: 第35回 郡内ハンドボール選手権大会 準優勝

・写真部:冬季審査会 佳作 2年本橋君、第32回 関東地区高等学校写真展 奨励賞 2年本橋君

・日本大学付属高等学校 第42回文芸コンクール:詩の部 佳作 1年坂口さん、読書感想文の部 佳作 1年加藤さん

・1年探究活動(企業シミュレーション):第16回 トゥワイス・アワード 全国大会 優秀賞 「日本NUM」(1年4組)、「ニタバ」(1年1組)

終業式後には、今年度をもって本校を離れられる先生方の離任式が行われました。43年間の教員生活を締めくくられる松井校長先生をはじめ、7名の先生方から、明誠生への温かいメッセージとエールが送られました。

松井校長先生は、サミュエル・ウルマンの詩を引用し、「青春とは人生のある時期を指すのではなく、何かに挑戦し続ける心の様相である」と語られました。「70歳、80歳になっても青春の真っ只中にいたい。皆さんも何かにチャレンジし続けてほしい」という力強いラストメッセージに、会場は大きな拍手に包まれました。

今年度離任される先生方は次の通りです。

松井寛之校長先生、八幡健斗先生(数学)、渡邉陽介先生(理科)、大野倫 先生保健体育)、小田川惠一先生(国語)、木戸正明先生(地歴公民)、山内いずみ先生(書道)。

生徒の皆さんは、明日から春休みに入ります。今日いただいた言葉を胸に、4月の始業式で一段と成長した姿を見せてくれることを期待しています。

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埼玉栄中学・高等学校の校章 埼玉栄中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

3月2日(月)、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの

スピードスケート・ショートトラック女子3000mリレーにおいて

6位入賞を果たした本校卒業生・金井莉佳選手が、結果報告のため来校しました。

 

冬季五輪6位入賞 金井莉佳選手が来校

 

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