大妻多摩では毎年中学3年生は美術の授業で絵本を製作します。
内容は18ページ、表紙と裏表紙も入れると全20ページになります。
絵本を製作するにあたり、図書館などでリサーチをします。
出来たものは文化祭で展示もします。
絵本づくりの様子をインスタグラムからご覧下さい!
大妻多摩では毎年中学3年生は美術の授業で絵本を製作します。
内容は18ページ、表紙と裏表紙も入れると全20ページになります。
絵本を製作するにあたり、図書館などでリサーチをします。
出来たものは文化祭で展示もします。
絵本づくりの様子をインスタグラムからご覧下さい!
10月11日(日)、渋谷区スポーツセンターにて開催された渋谷区秋季ソフトボール大会で優勝し、4連覇を達成しました。
大会運営にご尽力いただいた関係者の皆様、審判員の皆様、対戦チームの皆様に、心より感謝申し上げます。
今後とも、ご声援をよろしくお願いいたします。
⚾️ソフトボール部では、学年を問わず新入部員・マネージャーを募集しています⚾️
新しいスポーツに挑戦したい人、ソフトボール・野球経験者はもちろん、未経験者も大歓迎です!
私たちと共に戦ってくれる仲間を、ソフトボール部一同、心よりお待ちしています!

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10月4日(日)、選手権2次予選1回戦で豊多摩高校と対戦しました。
立ち上がりから両チームが激しくぶつかり合い、一進一退の攻防が続く緊張感のある試合となりました。前半29分、明法がクロスから先制点を奪うと、32分にはCKからのこぼれ球を押し込み、追加点。短い時間で2点を奪い、2-0と試合の主導権を握りました。しかし、豊多摩高校も反撃。34分に失点を許し、前半は2-1で終了。後半に向けて、さらに激しい戦いが予想される展開となりました。
後半に入っても両チーム一歩も譲らない攻防が続きます。そして13分、相手GKのクリアボールを拾うと、ハーフウェイライン付近から思い切ってロングシュート。ボールはそのままゴールへ吸い込まれ、貴重な追加点となりました。3-1とリードを広げ、明法が再び試合を優位に進めます。しかし、試合はここで終わりません。31分、CKから失点を許し、スコアは3-2。残り時間、豊多摩高校の猛攻を受けることになりました。
押し込まれる時間が続く中でも、選手たちは互いに声を掛け合い、身体を張ってゴールを守ります。最後まで集中力を切らさず、全員で守り抜き、ついに試合終了。3-2で勝利し、選手権2次予選2回戦への進出を決めました。最後まで何が起こるかわからない緊迫した試合を、チーム全員の力で勝ち切ることができました。
会場まで足を運び、最後まで熱い声援を送ってくださった保護者の皆様、卒業生、OBの保護者の皆様、本当にありがとうございました。皆様の声援が、苦しい時間を戦い抜く選手たちの大きな力となりました。次の試合に向けて、さらに良い準備を重ねていきます。引き続き、明法高校サッカー部への熱い応援をよろしくお願いいたします。
2026年10月4日(日)
明法 3-2 豊多摩
(前半 2-1/後半 1-1)
[NEXT MATCH]
選手権2次予選2回戦
10月11日(日)10:00kickoff
vs創価 @駒沢補助競技場
中学3年生の篠﨑さんは、相模原市田名地区で、
小学生・中学生4人による団体「こねくと」の代表として活動しています。
7月29日には、メンバーで企画した
「こねくとふれあい広場」を田名公民館で開催。
幼稚園児から高齢者まで40人以上が集まり、
ビンゴや田名地区にまつわるクイズなどを通して、
世代を越えた交流が生まれました。
9月12日(土)・13日(日)の2日間にわたり、
「第43回せいりゅう祭」を開催しました!
今年は「夢中熱中 “心刻む青春ストーリー”」をテーマに、
各クラス・団体の創意工夫あふれる展示や発表、模擬店、
そしてステージパフォーマンスが行われました。
10月4日(日)、ロンドンのトラファルガー広場で開催された Japan Matsuri 2026 に参加しました。今年は昨年に続き、2年目の参加となりました。生徒たちはステージでのソーラン節の披露と、日本文化紹介ブースの運営を担当し、準備から当日の運営まで主体的に取り組みました。
当日は天候にも恵まれ、多くの来場者で会場が賑わいました。ソーラン節のパフォーマンスでは、生徒たちの力強い掛け声と息の合った演技に大きな拍手と声援が送られ、会場全体が一つになるような盛り上がりを見せました。観客の皆様と一体となって日本文化の魅力を共有できたことは、生徒たちにとっても大きな自信と達成感につながったことと思います。
日本文化紹介ブースでは、おみくじや漢字の名入れ体験を実施しました。多くの来場者が足を止め、日本文化に親しみながら生徒たちとの交流を楽しんでくださいました。また、本校の紹介やオープンデイの広報活動も行い、立教英国学院の魅力を幅広い方々に発信する機会となりました。
今回の参加を通じて、生徒たちは日本文化を発信する喜びを実感するとともに、多様な背景を持つ方々との交流を通して国際的な視野を広げることができました。自ら考え、準備し、多くの方々と関わりながら活動した経験は、生徒たちにとって教室では得ることのできない貴重な学びとなりました。
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