ブログ一覧

広尾学園小石川中学校・高等学校の校章 広尾学園小石川中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

2026年3月24日~3月31日、

環境先進国のデンマーク・コベンハーゲンとスウェーデン・ストックホルムにて、

ホームステイや環境やエネルギーに関する先進的な取り組みを学びました。

 

北欧体験プログラム

 

このほかの画像はこちらへ→

潤徳女子高等学校の校章 潤徳女子高等学校 女子校 高等学校

「1年間を振り返って」

昨年度、校長に就任し、この4月で2年目のスタートを切りましたが、この一年間は本当にあっという間でした。校長に就任して本当に良かったことは生徒の活躍を数多く身近で見ることができたことです。クラブ部門とクラス部門の2つの文化祭では、全企画を回り生徒がお客様をおもてなしする様子やキッチンカーフェスを楽しむ様子など、女子高らしい明るさに満ちた生徒の姿が思い出されます。そして学年対抗の体育祭では、学年ごとに団結し総合優勝を狙う熱気にあふれた様子、これも女子高ならでは盛り上がりをみせ、競技に対する盛り上がりと仲間を称え楽しむ姿が印象的でした。また昨年は千住宿400周年祭があり、生徒が地域のボランティア活動へ積極的にかかわることができました。その姿は女子高らしい物腰の柔らかな、かつ明快なものであり、本当に微笑ましく見ることができました。地域の方々からもお褒めのお言葉をいただくとともに、「私も卒業生です」と地域の方から声をかけていただき、母校の後輩の活躍をみていただけることは伝統ある女子高として大変名誉なことだと感じました。そして校内での学校説明会やクラブ体験入部、学校見学会などのボランティアでも、生徒が積極的に中学生や保護者の方とかかわり、潤徳の紹介している姿は数を重ねる度にコミュニケーションスキルを向上させ、自信をつけ、たくましく成長していく姿に目を細くしました。

1年間を通して校内外を問わず生徒の活躍を見ながら、高校生活の3年間は本当に大きく成長する大切な時期だと改めて感じました。女子高という空間で、伸び伸びと多くのことにチャレンジし自信をつけ、協調性や協働性を身につけて自立していく様は、共学にはない学びの良さだと感じています。是非、中学生の皆さんも「女子高の潤徳」に足を運んでいただき、生徒の活気と学校の雰囲気を感じとっていただきますよう、各種イベントにご参加ください。そしてその際にお目にかかることができることを楽しみにしております。

123

拓殖大学第一高等学校の校章 拓殖大学第一高等学校 共学 高等学校

入学式を終えた翌日、始業式の後に新入生と2・3年生が直接顔を合わせて挨拶を行う対面式が行われました。対面式ではクラブから新入生を歓迎するパフォーマンスが行われ、先輩達の演技に感動してみている1年生の様子が見られました。また、翌日の午後にはクラブ紹介が行われ、放課後にはクラブの活動を見学したり、体験参加をする姿が見られました。新入生はガイダンス期間を終え、いよいよ授業も始まり、高校生活をスタートしていきます。拓一の学校生活に早く慣れ、楽しんでほしいと思います。

260408-1 260408-3 260408-4

 

 

3月21日に広島で行われた第49回アンサンブルコンテストに、

本校吹奏楽部が出場し、打楽器8重奏で金賞(2年連続)をいただきました。

 

第49回全日本アンサンブルコンテスト金賞

 

この記事の続きはこちら→

工学院大学附属中学校・高等学校の校章 工学院大学附属中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

2026年4月8日、本校では中学・高校それぞれの入学式を

挙行いたしました。

強めの春風に、桜は満開のものもあればすでに

新葉をのぞかせている桜の木もありました。

同じ場所にありながら異なる時間を生きているような景色は、

まさにこれから集う生徒たちの姿とも重なります。

 

令和8年度 入学式(中学・高校)―「開かれた学校」で始まる学び

 

この記事の続きはこちら→

城北中学校・高等学校の校章 城北中学校・高等学校 男子校 中学校 高等学校

3月31日、吹奏楽部の第26回定期演奏会が和光市民文化センターサンアゼリア大ホールにて行われました。

吹奏楽部はこの1年間も様々な本番に挑み、夏の東京都高等学校吹奏楽コンクールB組では金賞を受賞しました。
これまでの集大成として、部員一丸となって練習に励み、大切に作り上げた演奏会。
本番では保護者の皆様、OBの方々、学校の友達や外部の方などたくさんのお客様にご来場いただき、大盛況のうちに終演しました。そして、この演奏会をもって高校2年生は引退となりました。生徒たちの顔に光る涙からは、これまでの苦労と辛さ、そして「やりきった」!という満足感と達成感が伺えます。

間もなく新メンバーを迎えます。先輩たちのバトンを引き継いだ後輩たちが、新たな城北学園吹奏楽部を築いていってくれることでしょう。新年度も吹奏楽部の活動を応援よろしくお願いします。

常任指揮を務めた顧問もこの演奏会をもって交代となりました。
これからもみんなのことを応援しているよ!

(吹奏楽部)

ページ
TOP