中学2年・清里(山梨県)での自然教室も3日目、最終日(5/29)です。
森に再度訪れ、木漏れ日の下で静かな時間を過ごしました。写真はその時のものです。その後、日めくりカレンダーを作り、まとめのプログラムを終えました。三日間、仲間たちと過ごして普段体験できない学びを得ることができました。

中学2年・清里(山梨県)での自然教室も3日目、最終日(5/29)です。
森に再度訪れ、木漏れ日の下で静かな時間を過ごしました。写真はその時のものです。その後、日めくりカレンダーを作り、まとめのプログラムを終えました。三日間、仲間たちと過ごして普段体験できない学びを得ることができました。

7月に実施しますオープンキャンパスをはじめ、夏のイベント予約について、予約開始日時を本校ホームページに掲載をいたしました。
本校のイベント参加の予約は「イベント予約ホームページ(mirai compass)」からの予約申し込みが必要になります。mirai compassのサイトを利用されるにはメールアドレスをIDとして登録する必要があります。事前に登録を済ませておくことをお勧めします。
本校では毎年4月の後半に「校外授業」(遠足)を実施しています。
各学年で特色あるイベントを企画し、親睦を深める機会になっています。
中学2年の校外授業は、夏の林間学校の事前準備としての
高尾山ハイキングでした。
5月24日(日)に出場したインターハイ東京都予選1日目で、女子チームは1回戦・2回戦を突破し、6月7日(日)に行われる2日目(3回戦以上)への進出を決めました。
「応援してくれるすべての人のために最高のパフォーマンスを魅せよう」というテーマを掲げ、保護者・卒業生や在校生・男子バレー部の3年生部員・本校教員の多くの応援の中で、試合に臨みました。
1回戦は、序盤緊張もあり、試合運びに苦しみましたが、リズムが出てきてからは危なげない試合運びでストレート勝ちしました。
2回戦の対戦相手は、新人大会・春季大会とも本戦に進んでおり、優れたアタッカーが2人いるチームで苦しみました。1セット目は中盤以降、終始リードを許す展開でしたが、終盤に追いつきました。そこから先にセットポイントを握りましたが、その後はお互いに譲らず、長いジュースが続きました。ですが、最後まで集中力を切らさず、33対31で勝ちきりました。続く2セット目も、中盤まで一進一退でしたが、効果的なブロックが2本決まったところから一方的な展開に持ち込むことができ、25対15でものにし、ストレート勝ちしました。
これで、インターハイ予選では3年ぶりの3回戦進出となります。また、春季大会に続き、年間で2回、2日目に進んだのは、61期生が始めてです。
1年間の集大成として、これまででもっとも良い試合ができたと思います。応援くださった皆さんと同様に、相手校にも感謝しなければなりません。
2日目に向けて、クラブの大目標である「応援されるチーム」であることを忘れずに、よい準備をしたいと考えています。
2025年よりスタートした、本校独自の探究連携プロジェクト「K-BRIDGE」。
この春、中学3年生(新高校1年生)のIT医学サイエンスコースの希望者を対象に、
日本IBMとの共同プログラムが幕を開けました。
中学1年の情報プログラミングでは、ICTの「C」=Communication(伝える・届ける)を大切にしながら、ツールをただ「使える」ようになることではなく、目的に応じて「選んで活かす」力を育てることを目指しています。スキルはあくまで手段であり、まず「何を伝えたいか」があって、その実現のためにどのツールをどう使うかを考える——そのような思考の姿勢を中学生のうちから経験してほしいという考えのもと、授業を設計しています。第1単元「自己紹介——魅力を伝える」では、「見たい・読みたい」と思ってもらえる表現とは何かを考えることからスタートしました。
【中1情報プログラミング】自己紹介で学ぶ「伝わるデザイン」とプレゼンテーション⇒コチラ
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