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明法中学校・高等学校の校章 明法中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

10月4日(日)明法祭2日目。体育館2階。棒術部の大演武会!
熱く激しかった夏合宿が終わり一旦休憩。夏休みの終盤から再始動した棒術部。目標は演武会です。祝日にリハーサルを2回行い迎えた当日本番。緊張している部員もいればにこやかな部員もいます。
11時開始。保護者の方を中心に大勢のお客様で座席は埋まっています。立ち見も出てしまいました。
演武会は素手の技から始まります。棒術部ですが、素手の突きや蹴りもあります。中1は初めての演武会。出番はまだ少なかったのですが、元気よく演武できました。
上級生は型も行います。素手の型は太極初段・鉄騎初段・平安五段。棒の型は火の型・風の型。OBは初段・佐久川の棍をやってくれました。
組棒では棒と棒がぶつかり合う音が静かな体育館に響き渡ります。4月から稽古を始めたばかりの中1もここまでできるようになりました。素晴らしいですね!
早稲田大学やOBの皆様、ご協力ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
お忙しい中お越しいただいた皆様、どうもありがとうございました。
演武会は1つの通過点です。これから益々強くなれるように稽古していきましょう!

※受験生の皆様へ
今週10日(土)は部活体験会が行われます。場所は柔道場です。お待ちしています。
なお見学はいつでも大歓迎です。稽古日は火木土です。よろしくお願いします。ぶろっく

8/17(月)~26(水)まで、

オーストラリアのアデレードで海外研修を実施しました。

学年の生徒たちは、6つの学校に分かれて、

それぞれの学校で授業や遠足などの校外活動に参加しました。

 
中学3年生 オーストラリア研修

 

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聖学院中学校・高等学校の校章 聖学院中学校・高等学校 男子校 中学校 高等学校

小学生の隣で組み立てを一緒に手伝います

 8月6日(木)、東京都立産業貿易センター浜松町館で開かれた「自由研究フェスタ2026in東京」(私学妙案研究所主催)に、聖学院・女子聖学院の合同SDGsプロジェクトが出展しました。出展は今年で3回目です。会場には、夏休みの自由研究の参考にしようと、約2,500組・約6,000名の親子が訪れました(主に小学校低学年)。
 出展校の多くは教員が講座を行い、生徒はその補助にあたる形でしたが本校のブースでは、聖学院8名・女子聖学院14名の計22名が、受付から講座の進行、作り方の説明までを自分たちで運営し、講座の最後には付き添いの保護者の方へ学校紹介も行いました。低学年の子にどう説明すれば伝わるのか。自分が分かっていることを、相手に分かる言葉に置き換える難しさに、生徒たちは当日何度も向き合いました。小学生の隣にしゃがんで手元を見ながら声をかけ、完成した作品を手に「楽しかった!」と笑顔を見せてもらえたときには、ほっとした表情を浮かべていました。
【SDGsプロジェクト】自由研究フェスタ2026に出展―「教わる」側 から「伝える」側へ⇒コチラ

潤徳女子高等学校の校章 潤徳女子高等学校 女子校 高等学校

🎨✨ 常磐線130周年記念!美術コース生徒による黒板アート

JR北千住駅の南口(仲町出口)に、潤徳女子高等学校・美術コースの生徒たちが制作した、常磐線130周年を記念する黒板アートが展示されています!🚃🎉

生徒たちの想いと創造力が詰まった、特別なアート作品です🎨💕

北千住の街を彩る、期間限定の素敵な作品をぜひご覧ください!

お近くにお越しの際は、ぜひ足を止めて見てみてくださいね😊✨

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東京女学館中学校・高等学校の校章 東京女学館中学校・高等学校 女子校 小学校 中学校 高等学校

10月3日に第2回オープンスクールを開催しました。お天気もよく、たくさんの方々にご来場いただきまして、ありがとうございました😊クラブの発表や教員・在校生との触れ合いを楽しんでいただけましたでしょうか?
今回参加することができなかった方は11月7・8日の記念祭にぜひお越しください。お待ちしております!

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新渡戸文化中学・高等学校の校章 新渡戸文化中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

お題:学校は楽しいところであるべきか?

隣に座っている若い教頭さんから、毎週容赦なく出されるお題に答えて、これで5回目。
初回をガチに答えてしまったのがいけなかった。
一度ガチで答えてしまうと、もう後には戻れない。
そろそろここから脱出したい。
そこで今回はレイアウトと文体、語彙のチョイスを変えてみた。
推敲も最低限に抑えて・・・だから長い。

*

さて、今回のお題は「学校は楽しいところであるべきか?」。
まず私が引っかかったのは、「楽しい」ではなく「べき」の方である。
「べき」といっても、国際テロ組織テントのリーダー、ノゴーン・ベキの「ベキ」ではない(「VIVANT」)。助動詞の「べき」である。
現代語なら「当然・義務」あるいは「適当・勧誘」などを表す。
古典文法なら意味の識別は「すいかとめて」と覚える(受験知識)。
推量、意志、可能、当然・義務、命令、適当・勧誘。
高校生のころは「なんで一つの助動詞にこんなに意味があるんだ?古代人、お前らの世界観はどうなってるんだ!」と思ったものだが、今考えると、学校という場所そのものが「べき」の集合体なのかもしれない。

「学校はこうあるべき」
「教師はこうあるべき」
「生徒はこうあるべき」
「授業はこうあるべき」

べき、べき、べき。これではまるで「規律!規律!規律の遵守!」と繰り返す、パニックに陥った乃木憂助ではないか!(再び「VIVANT」)
そして今回のお題も、
「学校は楽しいところであるべき」
というわけである。日本語における疑問文は常に反語文の気配を宿している(・・・おっと、ガチに戻りそうになった汗)。

校長ブログの翼ある航海

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日本大学明誠高等学校の校章 日本大学明誠高等学校 共学 高等学校

Sep_30_2026

本日、7校時(ロングホームルーム)の時間を利用し、1年生を対象とした「ダイバーシティ講演会」を開催いたしました。

今回の講演会は、多様な人々が共存する学校や社会の中で暮らす高校生が、ダイバーシティ(多様性)の意義や重要性を理解し、より良い人間関係の構築や課題解決に向けた考え方・行動力を身につけるきっかけとすることを目的として実施されました。

講師には、日本大学文理学部社会学科教授であり、同学部ダイバーシティ推進委員会委員長を務められている石岡丈昇先生をお迎えいたしました。

講演では、以下のテーマを中心に分かりやすくお話しいただきました。1.ダイバーシティとは何か。2.なぜダイバーシティが重要なのか。3.ダイバーシティ推進の現在・社会での取り組み。4.日本大学文理学部での取り組み。

生徒たちは真剣な様子で耳を傾け、自分たちの日常や将来の社会生活における多様性との向き合い方について深く考える貴重な時間となりました。

本校では今後も、生徒たちが広い視野を持ち、互いの個性を尊重し合いながら共に学び合える環境づくりに努めてまいります。

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