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埼玉平成中学校・高等学校の校章 埼玉平成中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

9月12日(土)・13日(日)の2日間にわたり、

「第43回せいりゅう祭」を開催しました!

今年は「夢中熱中 “心刻む青春ストーリー”」をテーマに、

各クラス・団体の創意工夫あふれる展示や発表、模擬店、

そしてステージパフォーマンスが行われました。

 

第43回せいりゅう祭閉幕!-Forever Etched in Our Hearts-

 

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東京成徳大学深谷中学・高等学校の校章 東京成徳大学深谷中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

9月9日(水)、家庭科の授業で、藍を使った「たたき染」の

染色授業をおこないました。

技術科の田中先生が、校地内で育ててくれた藍の木を、

休み時間に各自剪定し使用しました。

 

家庭科 中学1年生 藍のたたき染め

 

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立教英国学院 小学部・中学部・高等部の校章 立教英国学院 小学部・中学部・高等部 共学 小学校 中学校 高等学校

10月4日(日)、ロンドンのトラファルガー広場で開催された Japan Matsuri 2026 に参加しました。今年は昨年に続き、2年目の参加となりました。生徒たちはステージでのソーラン節の披露と、日本文化紹介ブースの運営を担当し、準備から当日の運営まで主体的に取り組みました。

当日は天候にも恵まれ、多くの来場者で会場が賑わいました。ソーラン節のパフォーマンスでは、生徒たちの力強い掛け声と息の合った演技に大きな拍手と声援が送られ、会場全体が一つになるような盛り上がりを見せました。観客の皆様と一体となって日本文化の魅力を共有できたことは、生徒たちにとっても大きな自信と達成感につながったことと思います。

日本文化紹介ブースでは、おみくじや漢字の名入れ体験を実施しました。多くの来場者が足を止め、日本文化に親しみながら生徒たちとの交流を楽しんでくださいました。また、本校の紹介やオープンデイの広報活動も行い、立教英国学院の魅力を幅広い方々に発信する機会となりました。

今回の参加を通じて、生徒たちは日本文化を発信する喜びを実感するとともに、多様な背景を持つ方々との交流を通して国際的な視野を広げることができました。自ら考え、準備し、多くの方々と関わりながら活動した経験は、生徒たちにとって教室では得ることのできない貴重な学びとなりました。

Japan Matsuri Small

 

Japan Matsuri Soran Small

 

JAPAN Matsuri 2026 名入れ体験 small

8/17(月)~26(水)まで、

オーストラリアのアデレードで海外研修を実施しました。

学年の生徒たちは、6つの学校に分かれて、

それぞれの学校で授業や遠足などの校外活動に参加しました。

 
中学3年生 オーストラリア研修

 

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日本大学明誠高等学校の校章 日本大学明誠高等学校 共学 高等学校

Sep_30_2026

本日、7校時(ロングホームルーム)の時間を利用し、1年生を対象とした「ダイバーシティ講演会」を開催いたしました。

今回の講演会は、多様な人々が共存する学校や社会の中で暮らす高校生が、ダイバーシティ(多様性)の意義や重要性を理解し、より良い人間関係の構築や課題解決に向けた考え方・行動力を身につけるきっかけとすることを目的として実施されました。

講師には、日本大学文理学部社会学科教授であり、同学部ダイバーシティ推進委員会委員長を務められている石岡丈昇先生をお迎えいたしました。

講演では、以下のテーマを中心に分かりやすくお話しいただきました。1.ダイバーシティとは何か。2.なぜダイバーシティが重要なのか。3.ダイバーシティ推進の現在・社会での取り組み。4.日本大学文理学部での取り組み。

生徒たちは真剣な様子で耳を傾け、自分たちの日常や将来の社会生活における多様性との向き合い方について深く考える貴重な時間となりました。

本校では今後も、生徒たちが広い視野を持ち、互いの個性を尊重し合いながら共に学び合える環境づくりに努めてまいります。

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日本大学藤沢高等学校・藤沢中学校の校章 日本大学藤沢高等学校・藤沢中学校 共学 中学校 高等学校

8月25日(火)~8月28日(金)、中学2年生の食品加工実習が行われました。各クラス1日ずつ、学校の隣にある「日本大学生物資源科学部食品加工実習所」でウインナーソーセージと豚の角煮を作る恒例行事です。

大学の先生や学生さんたちの指導のもと、肉の成型、ミンチ、腸詰め、味付け、パッケージングなど、生徒たちが全て手作業で行います。ソーセージは、スモークとハーブの2種類を作らせて頂きましたが、どちらも本当に美味しかったです!豚の角煮は、豚肉を切る作業、肉と調味だれを真空パックに入れる作業をして持ち帰りました。そのまま未開封保存をすると、市販のレトルト商品と同じく、2年間は持つそうです。

普段私たちが口にする食品を作成、加工することによって、生徒たちは、食の背景にある技術や工夫を学び、日頃の「食」への感謝や探求心を深める貴重な機会となりました。大学付属ならではの行事に、生徒たちは大満足でした!

食品加工④ 食品加工⑤ 食品加工⑥ 食品加工⑦ 名称未設定のデザイン (1) 名称未設定のデザイン 食品加工③

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