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日本大学明誠高等学校の校章 日本大学明誠高等学校 共学 高等学校

Sep_11_2026

9月6日(日)に東京都大田区にある日本工学院アリーナで第19回日本高校ダンス部選手権DANCE STADIUM 決勝大会が行われました。

本校から参加した2,3年生チームGroovy Actが13名以上のビッグクラスに出場し、準優勝しました!おめでとう、日大明誠ダンス部!

大会の感想を今回のダンスで中心的役割を担った3年生光井さんに聞きました。

光井さん「今回の大会では、予選5位から全国大会準優勝という欠課を勝ち取ることができました。予選5位という悔しい結果を受け、作品も私たち自身も準決勝、決勝に向けて変わっていく必要がありました。練習する中で、振りや構成が何度も変わり、覚え直すことも多く、正直心が折れそうなときもありました。それでもみんなで意見を出し合い、練習を重ね、作品を完成させることができました。もちろん優勝を目指してた分、準優勝は悔しいですが、全員で作り上げた作品で踊り切ることができてよかったです。」

今回の大会でパフォーマンスした作品は12月24日(火)にJ:COMホール八王子で行われる自主公演で披露されるそうです。

また、明日9月12日(土)に2年生チームAstérが北九州メディアドーム(福岡県)で行われる第16回全日本高等学校チームダンス選手権大会に出場します。

2年生チームにも全国大会で是非納得のいくダンスをしてほしいと思います。頑張れ、日大明誠ダンス部!

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西武学園文理中学・高等学校の校章 西武学園文理中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

高校クリエイティブクラス1年生にまつわる出来事を紹介する

「Creativeな1年」。

今回は、お祭り編です。

6月28日(日)、探究学習の一環としてこれまで準備を重ねてきた

「お祭り」を開催いたしました。

 

【Creativeな1年 ~お祭り編】探究テーマ「行列ができるお店の正体とは?」

 

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拓殖大学第一高等学校の校章 拓殖大学第一高等学校 共学 高等学校

本校は明日から拓高祭(文化祭)を開催致します。(一般公開は両日とも10:00~15:00。最終受付14:30)

中学生およびその保護者の皆様には、本校の良さや生徒の雰囲気を知っていただく絶好の機会です。両日とも中学生とその保護者の皆様を対象とした「質問コーナー」もあります。

 どのクラスや団体も、自分たちの展示や発表を良いものにするべく準備を進めてきましたが、明日の開催に向けて大詰めを迎えています。

体育館や多目的ホールで行われるクラブの 公演タイムスケジュールを本校ホームページにて掲載していますので、ご確認ください。

生徒および教職員一同、ご来場お待ちしております。

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淑徳与野中学校・高等学校の校章 淑徳与野中学校・高等学校 女子校 中学校 高等学校

淑徳与野は、もともと併願校として受験したので、

入学が決まったときは悔しい気持ちもありましたが、

だからこそ「ここで過ごす6年間を誰よりも有意義にしよう」と

気持ちを切り替え、勉強だけでなく、部活動や委員会、

学校行事など、できることに積極的に挑戦しました。

 

【卒業生Voice】A.Gさん 東京大学文科Ⅲ類へ進学

 

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春日部共栄中学高等学校の校章 春日部共栄中学高等学校 共学 中学校 高等学校

8月30日(日)に埼玉県の私立中学校の1,2年生による団体戦、

埼玉県私立中学校テニス大会が吉見総合運動公園で行われ、

中学女子テニス部が3位入賞し、

9月27日(日)に行われる北関東私立中学校テニス大会への

2年連続の出場が決定しました!

 

【女子テニス部】北関東私立中学校テニス大会へ2年連続の出場が決定!

 

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三輪田学園中学校・高等学校の校章 三輪田学園中学校・高等学校 女子校 中学校 高等学校

 9月2日、高校3年生は、矢来能楽堂にて、能楽鑑賞教室を実施しました。
始めに能楽師の方より能の歴史や上演演目についての解説を伺いました。その後、代表生徒たちによる摺り足と能面の体験をおこない、全員で謡曲「敦盛」の一部を謡いました。
 能楽堂は、もともと野外にあった能舞台を屋内に取り入れているため、室内でありながら舞台に屋根が付いているのが特徴です。その能舞台に上がった代表の生徒たちは、慣れない摺り足に初めは戸惑いと歩きにくさを感じていたものの、少しずつ視線を落とさず歩けるようになっていきました。
 その後、実際に能面を当ててみました。一気に狭まる視野に驚きつつ、舞台から落ちないよう恐る恐る足を運ぶ姿が見られました。実は、能舞台にある柱は、単に屋根を支えるだけではなく、演者の大切な目印としての役割も果たしています。能面をつけると視野が狭くなりますが、柱を視界に捉えておくことで、舞台から転落するのを防いでいるそうです!謡曲の体験は抑揚を付けるのが難しかったですが、能楽師の方のお手本に続き、場面を想像しながら謡ってみました。
 体験が終わるといよいよ、狂言と能の鑑賞です。クスっと笑えるような喜劇である狂言と、神話や歴史を題材としお囃子や地謡とともに繰り広げられる厳かな能はセットで上演されます。今回は、「棒縛」と「敦盛」(半能)をそれぞれ上演してくださいました。
 実際に能楽堂を訪れるのは初めてという生徒たちがほとんどでしたが、能楽堂を訪れる前に演目を少し予習してから向かっており、さらに上演前に解説を伺っていたため、普段なかなか触れる機会が少ない能楽ですが、しっかり内容を理解して鑑賞できたようです。
 能楽はこれまでの歴史の中で、政治体制の転換や震災、戦争など様々な局面を乗り越えながらも一度も途絶えることなく続いてきたそうです。日本の伝統芸能に触れる大変貴重な機会となりました。

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