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広尾学園小石川中学校・高等学校の校章 広尾学園小石川中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

三省堂書店有楽町店にて

図書委員会が作成したおすすめ書籍の紹介POPが

展示されています。

 

【中学·高校】 三省堂書店有楽町店にて図書 委員会が作成したPOPが展示されています

 

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春日部共栄中学高等学校の校章 春日部共栄中学高等学校 共学 中学校 高等学校

スキー教室三日目。8日より「会津たかつえ」にて

行なってきましたスキー教室ですが、

ついに最終日を迎えました。

前二日間とは打って違い、快晴です。

絶好のスキー日和となりました。

 

中学1・2年生スキー教室 最終日

 

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聖学院中学校・高等学校の校章 聖学院中学校・高等学校 男子校 中学校 高等学校

2月23日(月) に明星中学校高等学校で開催された「生徒理科研究発表会」に、本校物理部が参加しました。この発表会は口頭発表、ポスター発表からなる会で、50組弱の中高生が日頃の研究成果を発表する場となりました。

聖学院からは、校内で行われた高校理科課題研究で優秀な成績を収めた理系生徒4名の研究が紀要に掲載されたほか、物理部の代表として遠藤君が口頭発表を行いました。

【中高物理部】理科研究発表会に参加、物理部が日頃の成果を披露⇒コチラから

本校はこのたび、花王株式会社が実施する「学校のロリエ」プロジェクトに参加いたしました。

「学校のロリエ」プロジェクトとは、《学校生活を安心して過ごせるように生理用ナプキンを備品化する取り組みです。突然生理が来たときや、ナプキンを交換する時間がないとき、トイレットペーパーと同じようにナプキンも備品としてトイレにあれば、安心して学校生活を送ることができるかもしれない。その想いから生まれた、ナプキンの備品化プロジェクトです。》(花王株式会社 学校のロリエHPよりURL → 学校のロリエ【学校向け】公式サイト|花王株式会社

本校ではこれまで、急に生理が始まった場合には保健室で生理用品をお渡ししてきました。今回の取り組みにより、より身近な場所で、必要なときに必要なものを手に取れる環境を整えていきます。

なお、今回は一定期間の試行的な設置とし、実際の利用の様子や生徒の皆さんの声を大切にしながら、今後のあり方を考えていく予定です。

この取り組みが、生徒一人ひとりの不安を少しでもやわらげ、安心して授業や部活動、学校生活に向き合える環境づくりにつながることを願っています。

 


保健委員さんが設置しました


設置した衛生用品

郁文館高校では、「好き・得意を見つけ、社会とつながり、様々な探究活動を経て夢に近づく」ために、高校1年生から3年生までの実践型プログラムを用意しております。

“好き”が問いを生み、“得意”が探究心を動かす社会探究型プログラム PBL型学習(Project / Problem Based Learning)

▷高校1年生
自らが興味・関心を持つ社会課題の背景や解決方法などについて探究し、試行錯誤を重ねる。また1年生では郁文館独自の実践型プログラム「起業体験プログラム」*を実施。郁文館の文化祭“郁秋祭”で模擬店を起業し、決算報告・株主総会まで体験し、社会課題に向き合いながら考える経験を重ねる。社会課題の解決方法の一つである「起業」を通じて体験し学ぶ。

 

▷高校2年生
今まで探究してきた「仮説」を基に現地に赴き、全身を通して「リアル」を体感する。

 

▷高校3年生
PBLツアーでの体験を踏まえたプレゼンテーションの実施。またこの3年間の探究活動を通じて「自分の言葉で夢を語れる力」を育み、総合型選抜対策など夢の実現に向けて前進していく

*起業体験プログラムの詳細はこちら


高校1年次に探究活動を深めた生徒たちは、その学びを生かし、自身の探究テーマを深める修学旅行“PBLツアー”(国内外5カ所から選択)に向け、本格的に探究活動をスタートしました。

毎年開催するPBLツアーキックオフでは、2・3年生が1年生に向けて自身の探究テーマについて、各PBLツアー先ごとにプレゼンテーションを実施!
夕張(北海道)・屋久島(鹿児島県)・カンボジア・シンガポール・陸前高田市の5つの行き先について、話を聞く生徒たち。真剣にメモを取る様子も見られました。

▷夕張(北海道)
財政破綻を乗り越えた地域を題材に、自治体が存続するための地方自治のあり方を探究する
▷陸前高田(岩手県)
震災の現実に触れ、本当の復興とは何かを学ぶ
▷屋久島(鹿児島県)
自然保護と自然共生をグローバルな視点で捉え、海と陸の現在・未来について考える
▷カンボジア
現地の学校や孤児院を訪れ、歴史や文化を体感しながら学びを深める
▷シンガポール
多民族・多宗教社会に触れ、日本との文化の違いを体感するとともに、経済成長の背景を探究する

また別日には、先輩たちから体験談や詳細を直接聞ける「PBLツアープレゼンテーション」も実施。複数の説明を聞く中で、先輩の探究活動や、自分が取り組みたいテーマへの理解を深めました。

参加した1年生の生徒からは「実際の体験談を聞けたことで行きたい理由が明確になった」「異文化を体験したエピソードや、言葉が通じなくてもジェスチャーで伝えたエピソードを聞いて、シンガポールに行きたい思いが強くなった」など様々な感想が飛び交いました。

今後も、生徒一人ひとりの探究活動を教職員一同サポートしてまいります。

関連記事

▶今年度の郁秋祭(文化祭)の様子
▶今年度のPBLツアーシンガポールの様子

白梅学園清修中学校・中高一貫部の校章 白梅学園清修中学校・中高一貫部 女子校 中学校 高等学校

白梅学園清修中学校は、2026.2.17『デコ活宣言』しました。

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脱炭素の実現に向け、大幅なCO₂削減が求められます。

LEDや省エネ家電などのエコグッズを生活の中に取り入れることで、

光熱費が節約できたり、高機能な製品を通じて快適で便利な生活を送ることができます。

ちょっとした心掛けで、私たちにも出来る『デコ活』がたくさんあります。

私たちと一緒に『デコ活』しませんか。

成城中学校・成城高等学校の校章 成城中学校・成城高等学校 男子校 中学校 高等学校

2月15日に生徒が企画した歌会フィールドワークを実施しました。
天気にも恵まれ和歌を詠むには良い一日となりました。
今までの歌会では歌合せや物語の作成をしていましたが、今回は松尾芭蕉にゆかりのある江東区の清澄庭園からスタートし野外で歌を詠みました。石組みや松の配置、水面に映る空やカモなど、静かな庭園の空気の中で詠むことで、「写実」と「心情表現」について考える機会となりました。
実景をそのまま詠むのか、そこから感じた思いを中心にするのかなど生徒同士で意見交換も行われていました。
続いて万葉集の聖地、市川の真間に移動し一首詠み帰路につきました。

 

1月29日中学3年生はキャリア教育の一環で、

中央大学の多摩キャンパスを訪問してきました。

学生さんが主体となり、大学のガイダンスや

キャンパスツアーをして頂きました。

 

中学3年生中央大学訪問

 

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埼玉平成中学校・高等学校の校章 埼玉平成中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

2月5日(木)、3学年を対象とした「卒業記念献血」が行われました。

これは本校の伝統行事の1つであり、3年生の有志の生徒を対象として、

社会に出る前に他者の生命を救う一助となることで、本当の意味での社会貢献を

体験する目的のもと、毎年行っているものです。

 

卒業記念献血

 

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