今日は通学には欠かせない交通手段について

ブログを書きたいと思います。

今回は車について紹介します。

 

オーストラリアは車社会です。通学といっても、

親の車での送り迎えが基本的です。

だから、朝や放課後は学校周辺の道路は渋滞です…。

 

そして、学校のエントランス前は”子供を待つ親”と

“親を待つ子供”がたくさんいます。

学校内に広い駐車場があるのもオーストラリアの

学校の特徴です。

しかしながら収まりきらずに外の道路脇にまで

路駐です。

 

そして何よりスゴイ!!と感じたことが…”生徒も車で

通学OK”ということです。

オーストラリアでは16歳から車の免許が取れます。

私と同い年のオーストラリアの友人は皆、車の免許を

すでに持っていて、自分の車を持ってる人もいます。

 

これだけでも驚きですが…さらに驚愕的なことがあります。

 

それは…教習所がない!?ということです。

オーストラリアでは教習所がほとんどないです。

 

オーストラリア留学日記

 

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今日は授業ではなく、普段の学校生活について紹介します。

日本の学校とは全く異なり始めはかなりびっくりの連続です…。

 

オーストラリア留学日記

 

まず、Gleeson だけに限らずオーストラリアの学校の特徴は

“みんなで大移動”です。

これは、授業ごとに生徒も先生も教室を移動するということです。

 

日本のように1日中同じホームルーム教室にいて、先生が時間毎に

来ることは絶対にありません。

毎授業、移動するため基本的に授業は2時間ずつの構成です。

 

また、先生がいなければ教室内には入れません。

ドアには鍵が必ずかけられてます。

 

 

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6月10日(水)のLHRで、スケアードストレートによる交通安全教室が行われました。

 

スケアード ストレート(scared straight)とは「恐怖を直視」するということ。

スタントマンさんによる事故のデモンストレーションをみて、その恐ろしさを体感し、

交通ルールの大切さを学ぶ手法です。

本校では3年前にも実施しており、今回は2度目となります。

 

今回実演してくださったのはスーパードライバーズ。映画やドラマでもスタントを

請け負っている皆さんが、体を張って事故の怖さを教えてくださいました。

 

本校にも自転車で通学する生徒が多数います。今回の教室を一つのきっかけとして、

より一層の安全運転を心掛けてほしいと思います。

 

スケアード ストレート

 

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本校図書館内に「多読ルーム」が完成しました。

 

英語の本にたくさん親しんでもらおうと、本校では昨年度から

さまざまな種類の英語の本を図書館に用意しています。

 

最近では休み時間や放課後に利用する生徒も次第に多くなり、

授業の中で多読の活動を行う機会も増えてきました。

 

今後さらに蔵書数を増やし、生徒たちが英語の本に触れる機会を

より多くしていくことを目的とし、図書館内にあった会議室に

書棚を設置し、「多読ルーム」として活用していくことになりました。

 

図書館に多読ルーム完成

 

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4月22日(水)に強歩大会が行われました。幸い天候にも恵まれ、

新緑の中を楽しく歩くことができました。

 

高校生はリフトなどを使わずに麓から歩き、高尾山、城山、景信山を通って、

小仏関所跡でゴールという行程を班ごとに歩きました。

 

強歩大会【高校編】

 

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Aloha!

授業最終日です。朝8:30から2時間または3時間の授業。

さらに昨日graduation testを受けていない6人は

テストも受け、全員、修了証書をいただきました。

2週間という短い期間でしたが、楽しく前向きに

英語を学ぶことができたのもEFのスタッフのみなさんのおかげです。

最後は、スタッフの方や、他の留学生と一緒に写真を撮ったり、

連絡先を交換するなど、この研修での出会いも、大きな財産になると思います。

 

ハワイ13日目

 

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