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横須賀学院中学高等学校の校章 横須賀学院中学高等学校 共学 中学校 高等学校

先週金曜日(1月23日)午後、中学3年生2名と高校1年生7名の計9名が“ニュージーランド・ターム留学”に出発しました。「ターム」とは「学期」のことで、3学期の間、ニュージーランドの家庭にホームステイし、現地の学校へ通います。学びの時がゆたかなものとなることを願っています。写真は成田空港です。安全をお祈りしています。

★ニュージーランド・ターム留学とは?★
中学3年生と高校1年生(全コース)が対象で、1月中旬から3月末、または4月初めまでニュージーランドでホームステイをし、現地の学校へ通います。まとまった期間、異文化の中で生活する経験を通し、英語力の向上はもちろんのこと、異なる文化や価値観の尊重、相互理解の大切さを体験的に学習します。

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武相中学・高等学校の校章 武相中学・高等学校 男子校 中学校 高等学校

国語の授業では俳句を作っていました。作った俳句は伊藤園お~いお茶新俳句大賞に応募するようです。

中1国語俳句①

冬・新年のことを季語を用いながら作っていました。

生徒によっては3句、4句作っている生徒もいました。

教科書の中でも俳句が題材になっていますが、自分で俳句を作るという良い経験になったようです。

中1国語俳句②

麹町学園女子中学校・高等学校の校章 麹町学園女子中学校・高等学校 女子校 中学校 高等学校

1月21日(水)に、高校1年生による「ダンス発表会」を実施しました。

この発表会は、2学期からダンスの授業で取り組んできた創作ダンスの集大成となる行事です。
生徒たちは約10人ずつのグループに分かれ、テーマ設定から振り付け、音楽構成、さらには音響や照明演出まで――
すべてを自分たちの手で考え、形にしてきました。

ダンスそのものだけでなく、企画や準備、話し合いの過程も含めて生徒が主体となって取り組む点が、この発表会の大きな魅力です。
それぞれのグループが個性あふれるアイデアを出し合い、何度も意見を交わし、試行錯誤を重ねながら完成させた創作ダンス。
その一つひとつに、仲間との協力や表現する楽しさが詰まっていました。

当日は、司会進行や運営も生徒が担当。
緊張感の中にも達成感が感じられる雰囲気の中で、これまで積み重ねてきた成果を堂々と披露しました。
舞台上で繰り広げられる息の合ったパフォーマンスや、想いのこもった動きに、会場からは温かい拍手が送られ、保護者の皆さまにも生徒たちの成長を感じていただける一日となりました。

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成女学園中学校・成女高等学校の校章 成女学園中学校・成女高等学校 女子校 中学校 高等学校

1223水上 防災研修 (1)

この日は、教員を対象とした防災研修を実施しました。

今回は校内に備えている防災備品の確認と、防災機器の種類や使い方について学びました!

1223水上 防災研修 (2)

実際に手に取って確認しながら、「どこに・何が・どのように備えられているのか」を共有。

いざというときに慌てず行動できるよう、日頃から備えを知っておくことの大切さを改めて感じる機会となりました。

万が一の災害時にも、生徒の安全を守れる行動ができるよう、今後も継続して防災意識を高めていきます!

新渡戸文化中学・高等学校の校章 新渡戸文化中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

1月21日(水)、クロスカリキュラムの一環として「プロジェクトチューニングデー」を実施いたしました。本イベントは、2月28日・3月1日に控える「スタディフェスタ」のプレ発表として、外部の専門家からフィードバックをいただき、プロジェクトや制作物の質を高めることを目的としています。

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アレセイア湘南中学校・高等学校の校章 アレセイア湘南中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

1/19(月)に中学2年生理科の授業で静電気について学習しました。

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静電気が起こるしくみについて説明を聞いた後,ふわふわクラゲを作ってより静電気について理解を深めました。

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「スズランテープと塩ビ管がくっついちゃう。布でこするのは足りなかったのかな?」

「こすったスズランテープが手につくから、人は+に帯電しやすいのかな?」

「他のものでこすって静電気を発生させるとどうなるかな?」

と,自分たちで考えながら取り組んでいました。

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この実験を通して,身近に起こる静電気について興味をもち,

次回バンデグラフを使って実験するのを楽しみにしていました。

錦城高等学校の校章 錦城高等学校 共学 高等学校

今日(1月26日)から4泊5日の2学年62回生の修学旅行がスタートしました。

今朝は上野駅のパンダ橋に集合しました。

昨日が上野動物園のパンダ観覧最終日だったこともあり、駅周辺ではシャオシャオ、レイレイへの「ありがとう」の展示が各所で見られました。

新幹線で仙台へ向かいました。新幹線の中も、とても楽しそうでした。

仙台市内の散策は、2学期の学年集会で修学旅行実行委員がプレゼンした複数のコースの中から、クラスごとに話し合って決定しました。

ここでは、その中の一つである「仙台うみの杜水族館」と「いちご狩り」のコースを紹介します。

仙台うみの杜水族館は、震災で閉館したマリンピア松島水族館の歴史と生き物を受け継ぎ、東日本大震災からの復興のシンボルとして建設された施設です。

コウペンちゃんとコラボしていました。

コイにえさやりをしている生徒がいました。

また、1等を狙い、1500円くじで盛り上がる生徒もいました。

イルカショーでは、昨年誕生したバンドウイルカの赤ちゃんも見ることができました。

鳥のパフォーマンスも!

近距離でペンギンが歩く様子を見ることができるペンギンパレードは冬限定のようです。

 

いちご狩りでは、山元いちご農園を訪れました。

宮城県が12年の開発期間をかけて育成した「にこにこベリー」という品種も味わうことができました。

食べ放題ということもあり、たくさんのいちごを手にしていました。

仙台の自然に育まれた、甘くて美味しいいちごをたくさん堪能しました。

仙台市内の散策を楽しんだ後、蔵王温泉街へと向かいました。

 

では、次回の更新をお楽しみに!

瀧野川女子学園中学高等学校の校章 瀧野川女子学園中学高等学校 女子校 中学校 高等学校

ごきげんよう。高校生徒会です。

1月22日、23日に高校推薦入試があり、生徒会は受験生の誘導のお手伝いをしました。

朝早い時間に登校して、受験生をお迎えしました。

適性検査のあと、面接へ案内するときにはとても緊張している様子でしたが、4月からの高校生活に胸を躍らせている受験生の姿が見られました。

受験生の皆さん、大変お疲れ様でした。来年度この瀧野川女子学園で会えることを生徒会一同心からお待ちしています。

【生徒会公式ブログはこちら】

〜受験生向けイベントのご案内〜
【中学受験生向け】
・3/7(土) 13:30〜 学校説明会・授業体験会(対象:小学2年生〜小学5年生)
・3/16(月)〜3/19(木) 10:30〜 学校見学会(対象:小学1年生〜小学5年生)

中高一貫イベント予約

【高校受験生向け】
・3/16(月)〜3/19(木) 10:30〜 学校見学会(対象:中学1年生〜中学2年生)

高等学校イベント予約

高校3年生のKomajo Questでは、株式会社ADSS東京(アディダスブランドのスクールスポーツウェアなどの販売を行っている企業)が提供する、2つのプログラムに取り組みました。1つは普段自分たちが着用している制服を題材とした「ユニフォーム事業体験プログラム」。制服をコーディネートするADSSの一社員として、営業・デザインの考案・プレゼンテーションを行いました。もう1つは、「環境探究プログラム」。アパレル企業の一員となり、衣服がどのように製造され、流通し、廃棄されているのかを学ぶとともに、現状と理想の違いについて考えました。

本校の取り組みが、株式会社ADSS東京のレポート「VOL.10、VOL.11」に掲載されました。
以下のリンクよりご覧ください。

掲載記事はこちら(株式会社ADSS東京公式サイト)

東京女学館中学校・高等学校の校章 東京女学館中学校・高等学校 女子校 小学校 中学校 高等学校

1月24日(土)、アンネのバラ委員会主催の「接ぎ木の会」を開催しました!
この「接ぎ木の会」は、『アンネの日記』で知られる第二次世界大戦のホロコーストで犠牲となったアンネ・フランクにちなむバラを育てながら平和の実現について考える「アンネのバラ委員会」の中核的なイベントです。
「接ぎ木の会」は2004年に初めて開催して以来、今年で22年目を迎えました(2021・22年はコロナ禍で中止)。今年も「ばらのまち福山」から上川内哲夫先生をお迎えして、接ぎ木の技術指導と育て方のレクチャーをしていただきました。
今年も生徒・保護者のほか卒業生など、たくさんの方が参加してくださいました。リピーターの方も増えています。
接ぎ木の作業では、小刀で台木に切り込みを入れたり、穂木をカットしたりするところがいちばん難しく、また最も危険な場面で、みなさん真剣な表情で取り組んでいました。お一人3鉢ずつ完成させてお持ち帰りいただくことができました。
会の終了後、残った台木と穂木を無駄にしないように、3名の教員で接ぎました! 教員が接いだ鉢はすぐに水を通したうえでビニール袋でドーム状に包み、教員休憩室の中の日当たりの良い窓ぎわに置きました。
昨年の教員の接ぎ木の成功率はとても高かったのですが、今年もうまくいったかどうか。今後の成長を見守りたいと思います。

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