7月26日(金)10:00~15:00、ラーニングコモンズ(図書館+学習空間)を一般公開します。

昨年ご好評をいただいた、「東京・学校図書館スタンプラリー」に今年も参加します。新聞をはじめ、各メディアで取り上げられている施設を、ぜひご覧ください。

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詳細とお申し込みについては、こちら→ をご覧ください。

6/23(日)、米国 バークリー音楽大学 Rene Pfisterさんをお招きして、

最先端の表現芸術に触れる集中ワークショップ

『オリジナルミュージカル「不思議の国のアリス」を英語で歌って演じてみよう!』

を実施し、有志生徒が参加しました。

 

米国 バークリー音楽大学 Rene Pfister によるワークショップを実施しました

 

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ドルトンの音楽の箏の授業でご指導いただいている

青木礼子さんの和楽器アンサンブル 真秀(まほら)の演奏を、

全校生徒が狛江エコルマホールで聴くという、素敵な音楽鑑賞が実施されました。

格調高い伝統的な曲に加えて、ポップで楽しい曲の演奏あり、

生徒達がステージで一緒に踊ったり、プロの演奏家と一緒に演奏したりと、

飽きさせず、和楽器・和の音楽の魅力を多角的に伝える工夫が散りばめられていました。

 

和楽器アンサンブル 真秀(まほら)音楽鑑賞会を実施しました

 

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ハウスは中1から高3までが一緒に過ごす異学年のコミュニティ。学年のちがいは多様性の理解と受容につながり、また、上級生は思いやりやリーダーシップなどを、下級生は上級生をロールモデルとして身につけることが多々あります。

昨年度に引き続き、新入生の歓迎とたがいの親睦を深めるために、1泊2日のハウス合宿を実施しました。

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唯一心配だった天気は上々、2ハウス毎に山梨、長野、千葉に分かれてアクティビティを楽しみました。

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九十九里浜の地引網、何が獲れたのでしょうか。

ほかにもたくさんの写真が… こちらからご覧ください→

5月13日(月)、韓国 テジェ大学からお客様をお迎えしました。

テジェ大学は、英語によるオンライン授業を軸として、

世界の主要国を移動しながら授業を受けることができる、

グローバルリーダー育成を目指す新しい大学です。

ヨムジェホ学長をはじめ、テジェ大学の皆様をお迎えすることができ、

大変光栄に思います。

互いに新しい教育を目指す教育機関として、

今後も交流を深めていくことができるとうれしいです。

テジェ大学の皆様、ドルトンにお越しいただき、ありがとうございました。

 

韓国テジェ大学からお客様をお迎えしました

 

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先日、帰国生の英語力保持や進学指導に定評のあるEFFECT INTERNATIONAL SCHOOLの取材があり、副校長の布村奈緒子がインタビューを受けました。

生徒の希望を中心に選択できる習熟度別・少人数の英語クラス、英語母語教員の多さと質の高さ、アウトプットの機会が多く実践的に身につける4技能、推薦制度を含めた海外大学への進学支援など、IB校ともDD(ダブルディプロマ)校とも異なる本校ならではの英語教育の魅力をお伝えできればと思います。

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中等部入試に関しては、帰国生入試に加えて英語の作文と面接による入試もご説明しています。

本校の紹介、インタビュー動画はこちらからご覧いただけます→

100年前の米国で提唱された教育メソッド

ドルトンプランとは、今からおよそ100年前に、

米国の教育家ヘレン・パーカストが、

当時多くの学校で行われていた詰め込み型の教育に対する問題意識から提唱した、

学習者中心の教育メソッドです。

「自由」と「協働」の2つの原理に基づく

「ハウス」「アサインメント」「ラボラトリー」を軸とし、

一人ひとりの知的な興味や旺盛な探究心を育て、

個人の能力を最大限に引き出すことを大きな特徴としています。

パーカストはその生涯をかけて、一人ひとりの子どもに寄り添い、

成長を観察し続けると同時に、研究を続け、

実践から形作られた教育法に心理学・哲学・教育学の学問的理論を取り入れ、

ドルトンプランを作っていきました。

 

ドルトンプランとは

 

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金曜午後の探求ラボではさまざまなテーマラボも開設され、外部の専門家をゲストにお招きすることもしばしばです。

スポーツを科学的に分析する、バイオメカニクスラボに本日お招きしたのはNTT東日本漕艇(そうてい)部のみなさま。

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練習で使用している動作分析機材を実際に使ってみる、という貴重な体験をさせていただきました。

生徒たちは、佐々木 心(ささき しん)選手の見本を見せてもらった後、指導を受けながら実際に機材でボートを漕いでみます。

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一連の動作を動画にとって、解析した足・背中・腕のうごきについて助言をいただきました。実際にやってみると、むずかしい!

NTT東日本漕艇部の皆様、本日はお忙しいところ貴重な機会をご用意いただき、ありがとうございました!

昨年度マインクラフトカップに出場した本校の生徒達が、4月27日に開催された「SusHI Tech Tokyo」のオープニングセレモニーに招待され、登壇しました。

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自然エネルギーで動く快適な環境の都市づくり、というコンセプトが「東京都がめざす方向性と一致する」と評価されたそうです。

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