11月22日(水)6時間目、中学英語スピーチコンテストを行いました。中1~中3まで各クラスの代表者がスピーチをしました。中1は自分の身近な題材について、中2は尊敬する人物について、中3は社会問題について、それぞれ画像を交えながらスピーチを披露してくれました。




11月22日(水)6時間目、中学英語スピーチコンテストを行いました。中1~中3まで各クラスの代表者がスピーチをしました。中1は自分の身近な題材について、中2は尊敬する人物について、中3は社会問題について、それぞれ画像を交えながらスピーチを披露してくれました。




ヘボン祭では、図書委員会企画「世界が広がるひとときを」の会場として、図書館を開館しました。
コンテストと、ミニ・ビブリオバトルを開催しました。
名言「世界が広がるひとこと」は105名、他のコンテストは148名の方に投票いただきました。
各種結果と、ミニ・ビブリオバトルの様子は以下に掲載いたします。投票くださったみなさま、ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。
1位 新海誠『小説すずめの戸締まり』(高1)
2位 王城夕紀『青の数学』(高1)
3位 貴志祐介『悪の教典』(高1)

1位:中3作成 2位:高2作成 3位:高1作成

1位 「エヴリデイ まずいスープ 泣きたい気分」(高3作成)
2位 「元アイドル! おれのおばさん 何者」(高1作成)
3位 「元アイドル! 旅の途中で 帰還せず」(中3作成)

1位 「いなくなっても一生忘れない友だちが、一人、いればいい」重松清『きみの友だち』
2位 「誰かに証す必要なんてなく、わたしはわたしを生きれば良い」凪良ゆう『わたしの美しい庭』

・【チャンプ本】 知念実希人『硝子の塔の殺人』(中3紹介)
・剣持刀也『虚空教典』(高1紹介)
・和田秀樹『70歳から一気に老化する人しない人』(中3紹介)
・貝原益軒『養生訓』(中3紹介)

11月20日(月)、高校2年生は峰町キリスト教会の安食弘幸牧師をお招きし、キャリア講演会を行いました。
①良き言葉に耳を傾けること
②良き倫理観を身につけること
③良き人格と出会うこと
の3点が重要であることについてわかりやすく伝えてくださいました。
この講演会が、生徒たちの今後の人生において助けとなり、また進む道について考える良いきっかけとなることを願っています。


11月17日(金)、高校3年生推薦進学コースの授業「アカデミックリテラシー」で、明治学院大学社会学部社会学科の松波康男先生が「教養原論」の講義をしてくださいました。
今回は「人類学からみた『他者』」と題して、人類学の端緒に触れる機会をいただきました。
授業の後半では、西アフリカでの名づけの慣習を例に共感的な理解を体験し、“存在の輪郭がとける”感覚を体験することができました。
生徒の意見・感想を紹介します。


11月12日(日)に都立大泉高等学校で行われた「高校将棋新人戦大会東京都予選」で、高校2年生の蘇武君が優勝の快挙を成し遂げました。この日の蘇武君は絶好調で、日頃の研究の成果を発揮し、強豪揃いの東京都予選で見事6連勝し優勝しました。この結果により、12月24日に高崎で行われる関東大会、および1月25日~27日に金沢で行われる全国大会(高等学校将棋新人戦大会)への出場が決まりました。本校将棋部はこれまでに女子部員が何度も全国大会に出場していますが、男子部員の全国出場は初となり、偉大な歴史を刻むことになりました。関東大会、全国大会でのさらなる活躍が期待されます。

11月13日(月)、主に近隣の教会から牧師や教会学校教師の方々をお招きして情報交換をする、今年度2回目のキリスト教教育懇談会を行いました。
今回は「生徒が感じたキリスト教」というテーマで、3名の高校3年生が明治学院で学ぶ中で感じたキリスト教を、自分自身の教会との繋がりや経験を交えながら語ってくれました。
「教会で自分の事を祈っていただいたことが嬉しかった」「学校のキリスト教活動に積極的に関わることが出来て嬉しかった」など、本校が大切にしているキリスト教が生徒たちに伝わっていることに感謝し、その事が教会の方々にも感じていただけた会となりました。
また、生徒に教会へ出席したことについてのアンケートをもとに、「この夏、教会に出席した生徒の感想」を皆様にお伝えいたしました。様々な生徒の素直な感想を教会関係者の皆さまが真剣に聞き入っておられ、教会と学校との連携について考える時となりました。
今後も教会と学校との関係を大切に、良い交わりの時として懇談会を開催していきたいと思います。



11月13日(月)6時間目、高校1年生は全国骨髄バンク推進連絡協議会副会長の大谷貴子さんをお迎えし、講演会を行いました。大谷さんは、ご自身も白血病を患い、そのご経験から骨髄バンク設立にご尽力され、その後も骨髄バンクを普及するために活動をされています。
講演会当日は、実際に骨髄バンクに登録し、その後適合者が見つかりドナーとなって骨髄提供をした本校教員と対話をしながら、献血や骨髄バンクによって救える命があることを、わかりやすくお話しくださいました。
講演を聴いた生徒一人ひとりが命の大切さを考え、隣人愛を実践するきっかけとなってほしいと願っています。

11月10日(金)、高校3年生推薦進学コースの授業「アカデミックリテラシー」で、明治学院大学社会学部社会福祉学科の和気康太先生が「教養原論」の講義をしてくださいました。
水俣病を一つの手がかりとして立場の違いから地域が分断されていく過程を知り、心を痛めました。またフィールドワークの大切さ、関心を持ち続けることの重要性を学びました。
生徒の意見・感想を紹介します。
11月3日(金・祝)に行われた2023年度新人大会東京都大会出場決定戦は、
明治学院中 2-3 清瀬二・四中合同チーム
で敗退し、11ブロック決勝トーナメントは3位で終了しました。
次は2024年度高円宮杯東京都ユース(U15)サッカーリーグ中学生交流リーグに向けて練習していきます。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
11月3日(金)、4日(土)にヘボン祭(文化祭)を行いました。
4年ぶりに制限のない文化祭、多くの来場者にお越しいただきました。
クラスや学年、文化部を始め、様々な催しを企画している団体は、自分たちの発表の場としてのヘボン祭に全力で取り組み、 本番当日は、素晴らしい公演、展示など、これまでの練習や準備の成果を発揮することが出来ました。


















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