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聖学院中学校・高等学校の校章 聖学院中学校・高等学校 男子校 中学校 高等学校

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7月27日より、聖学院ベトナムMoGが始まっています。
7日目は、それぞれのチームに分かれて販売会を実施しました。The FieldとRefilable Hoi Anの2チームは、中心地から少し離れたBotanica Gardenというワークショップ会場を使いました。
東京以上に気温と湿度が高いのではないかと思うほどの気候のもと、両チームのメンバーは販売品の作成や集客、そして市場リサーチに奔走しました。
【海外研修】ベトナムMoG報告③「一日体験」を超えた真剣勝負!熱気あふれる現場での販売会と市場リサーチ⇒コチラ

東京女学館中学校・高等学校の校章 東京女学館中学校・高等学校 女子校 小学校 中学校 高等学校

アメリカ文化研修旅行1〜3日目
中学3年生〜高校2年生までの希望者25名が参加する、アメリカ文化研修の様子を現地よりお伝えします!

一行は成田空港を出発し、無事にサンディエゴへ到着しました。滞在先は、カリフォルニアの陽射しと緑豊かなキャンパスが印象的なサンディエゴ大学です。

初日は、キャンパスツアーとオリエンテーションからスタートしました。歴史ある美しい校舎や、広々とした学生生活の拠点を見学し、これから2週間を過ごす場所の空気を全身で感じることができました。夜には、他国から参加している生徒たちとのアクティビティも行われ、さっそく新しい友人と交流する姿が見られました。

2日目は、カリフォルニア・ディズニーランドへ。世界で最初に開かれたこのパークには、ウォルト・ディズニー自身が手がけた当時の姿を今に伝えるアトラクションも数多く残されています。生徒たちは一日たっぷりと園内を巡り、それぞれ楽しく過ごすことができました。

3日目からは、いよいよ本格的な英語の授業が始まりました。レベル別のクラスで、世界各国から集まった同年代の学生たちとともに学びます。午後はビーチへ出かけ、野生のアシカが岩場でくつろぐ姿を間近に見ることができました。夜はダンスのアクティビティで、他国の生徒たちと言葉を超えて盛り上がりました。アクティビティのあとは、新しくできた友人も交えながら、思い思いに過ごす姿が見られました。洗濯や身のまわりの整理も自分の責任で行うため、日を追うごとに自主性が育ってきています。

慣れない環境に戸惑いながらも、少しずつ現地での生活に馴染んでいく生徒たち。これからの成長が楽しみです。今後の研修の様子も随時お伝えしてまいります。

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潤徳女子高等学校の校章 潤徳女子高等学校 女子校 高等学校

校長室より「1学期を振り返って」
4月に226名の新入生を迎え、新たな装いで新年度のスタートをきりました。
1学期のメインは文化祭(クラブ部門)です。各クラブが体験入部において積極的に部員確保に奔走し、文化部を兼部する生徒をはじめ96%の生徒が各クラブに入部しました。新メンバーが加入したクラブ部門の文化祭はお天気にも恵まれ、来場者の方々をおもてなしすることができました。ダンス部や琴部、吹奏楽部の舞台発表は文化祭を盛り上げる起爆剤となり、調理部の焼きそばやキッチンカーは食を満たし、工芸部やバドミントン部、剣道部は可愛いアクセサリー作り体験で女子高の文化祭を演出し、美術部やアロマテラピー部、バレーボール部は2つの教室を使用して工夫を凝らしたクイズ&体験を催してくれました。どの角度から見ても生徒が伸び伸びと活動している様子が窺うことでき、素晴らしい文化祭となりました。

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また千住警察署主催の地域の安全活動へ多くの生徒がボランティアとして活動し、表彰を受けることができました。さらに中学生対象の校舎見学会でも多くの生徒がボランティアとして活躍していました。一方、各コース別に見てみると進学コースは3年生のテーブルマナー講習、2年生のSDGs研修、1年生の親睦ボウリング大会や大学見学とコース特色を生かした様々な行事が展開されました。特進コースは学年毎にクラスイベントの実施や1・2年生大学見学、国内留学プログラム、学習合宿と進路意識を向上させる行事を展開しました。美術コースは2年生の専攻ごとの美術館見学、1年生は保護者の方々も交えて美術系ガイダンスの実施、希望者を対象としたパリ美術研修を実施しました。こうして振り返ってみると学校行事だけでなく、課外活動のボランティア、各コース行事で多くの生徒の活躍を垣間見ることができました。潤徳特有の女子高らしい伸び伸びとした空間で楽しそうに学園生活を送っていることが印象的でした。中学生の皆さん、いよいよ学校説明会や体験入学がスタートしました。8月末・9月末にはクラブ体験入部も開催されます。そして9月19日・20日には1・2年生を中心としたクラス部門の文化祭も開催されます。是非、各イベントに参加して潤徳の女子高の雰囲気を感じ取って下さい。集団生活を送る最後が高校生活です。潤徳で仲間とともに活動していく中で自分に自信をつけ、大きく成長する姿を是非想像してみて下さい。
→イベントの予約はこちらから
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明法中学校・高等学校の校章 明法中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

 明法の社会科では夏と春に「社会科特別講習」という、巡検や講師の方を招いた講演などを含んだ、テーマに沿った学習を行います。毎回テーマも担当者も違い、歴戦の中学生のなかには「今回は何かな」と楽しみにしてくれている生徒もいます。
 普段社会科が得意かどうかは関係なく、理系に進級希望の生徒や旅行が好きな生徒や、今回のテーマと興味が合致した生徒など、申し込んでくれる生徒はバラバラ。対象は中学3年生から高校2年生で、受験に向けた勉強というよりは趣味・娯楽・教養として楽しんでくれるよう設計しています。
 さて、今回のテーマはタイトルの通り。長い閉館期間を終えた、墨田区両国は江戸東京博物館の巡検。都立横網町公園の巡検も行程に含んでおりましたが、当日の雷予報などを踏まえて泣く泣くカットし、江戸博の巡検時間を長くして、講習2日目に横網町公園の歴史を軽く講義・アーカイブを説明しました。
 巡検前、ずんずん江戸博のエントランスに進んでいく生徒にこちらが小走りになり「歩くの早いね⁉」と聞くと「だって楽しみだったんですもん‼」と、高い湿度に負けぬ元気な返事。担当としてはうれしい限りです。みんな時間ギリギリまで展示を見ていて「時間が足りなかった~」と言いながら時間通りに全員帰ってきました。

 2日目・3日目は博物館で学んだことのうち、一番印象深かった展示について発表してもらうため、図書館司書の先生に選書してもらい、レポート作成をしてもらいました。
 生徒たちはたくさん撮ってきた写真や、本、インターネットの三種の神器とにらめっこしながらレポート作成に取り組みます。今は紙で提出するレポートも、大学では少なくなっているのかもしれませんが、型に沿って「はじめに」から「おわりに」「参考文献」の流れや参考文献の書き方や、本の探し方(NDC)を教え、大学でも役立つよう努めました。司書の先生にも選書棚の中にレポートの書き方を入れてもらったのですが、それをヒントにしている生徒もいました。

 そして最終日。発表です。3分程度の発表で、終わったら振り返りシートを書いてもらいました。発表順はルーレット。残り人数が少なくなってくると「20%!」「そろそろ当たって!」など場も沸き立ちます。質問しないと出席扱いしないよという意地悪な担当の発言にも文句をいわないどころか、複数回質問してくれている生徒、それにちゃんと答える発表者と、素晴らしい発表を聞くことができ、「素人質問で恐縮ですが……」の刀は抜かずに済みました。
 発表テーマはざっと江戸の屋台文化、情報伝達の手段の移り変わり、都市区画整備の変化、文明開化に伴う洋装化、地震時や火事の際の対応の変化、凌雲閣(浅草十二階)、関東大震災、東京大空襲、囲碁、街頭テレビなどでした。あの展示をみてそこに関心を持つのはすごいと感受性の豊かさを見せつけられたり、私たち社会科教員の中では当たり前になっている認識を、「あるある」ではない視点から切り込んでいくことに、尊敬と若干のジェネレーションギャップを抱いたりと、開講した側にとっても有意義な時間となりました。

 最後に、熊本県で地震の被害に遭われた方々、現在不便を強いられている方々に心からお見舞い申し上げます。前回の大地震から10年。我々大人にとってはまだ記憶に新しく、地震のニュースには衝撃を受けました。発表の中で生徒は「先人たちが築いてきた災害時の対応方法を、私たちも教訓として守り、受け継ぐ必要があると考えます」と述べていました。熊本城の石垣がナンバリングされていて復興できたのと同じく、この度の地震からも再び立ち上がれると信じております。明法は東京の学校ですが、熊本県とその地に住まう人々をさまざまな形で応援してまいります。1

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大妻多摩中学高等学校の校章 大妻多摩中学高等学校 女子校 中学校 高等学校

大妻多摩では毎年夏休み後半の週末に夜の学校説明会を開催します。

今年は8月22日(土)になります。

元々は週末の夕方、普段説明会に来られないお父様達に向けて開始したものです。

当日は生徒会や卒業生、保護者のプレゼンもあります。

また本校生徒のお父様方で結成された「おやじの会」の縁日も開催します。

夏休み後半の週末、是非遊びに来て下さい。

日本大学明誠高等学校の校章 日本大学明誠高等学校 共学 高等学校

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本日、令和9年度入試に向けた「第1回オープンスクール」が開催されました。厳しい暑さに見舞われたものの、朝から多くの受験生(中学生)と保護者が来校。冷房の効いた新校舎を舞台に、熱意あふれる一日がスタートしました

受付では熱中症対策の冷たい飲み物や学校案内、日程表などの資料一式が手渡され、参加者たちは多目的ホールへと誘導されました。 混雑を避けるため、全体はA・Bの2グループに分けられ、多目的ホールでの「学校・入試説明会」と、各教室での「模擬授業」を交互に体験するスムーズなプログラムが展開されました。

新校舎の各教室で行われた模擬授業では、「国語」「数学」「英語」「社会」「理科」の5教科で高校ならではのユニークで親しみやすい体験授業が展開されました。

国語(『ことばの不思議』): スライドに映し出された「果汁100%の飲料」と「果汁入り飲料」を見比べながら、「どちらが『ジュース』と呼べるか」といった身近な疑問から、言葉の定義やルールについて考える授業が行われました。

数学(『公式を証明してみよう』): 有名な数学者ピタゴラスの人物紹介から始まり、中学でも馴染みのある「ピタゴラスの定理(三平方の定理)」について、公式の証明に挑みました。

英語(『Let’s enjoy English!』): グループワークで「英語しりとり(egg→giant→trainなど)」に挑戦。ホワイトボードに次々と単語を書き出し、書けた数を競い合うゲーム感覚のワークで教室内は大いに盛り上がりました。

理科(『身近な不思議をみつけよう』): 身近な葉っぱを用いて、塩素系の漂白剤に浸してみる実験を実施。科学の不思議を体感する驚きの瞬間となりました。

社会(『自分の住むまちをより良くするには?』): 自分たちの住む街をより良くするためのルールや「条例」を自分たちで考える、主体的で探究的な学びを体験しました。

どの教室でも、最初は緊張していた中学生たちがすぐに笑顔になり、一足早く「明誠での学び」の楽しさを肌で感じている様子でした。

説明会では、スライドを用いて登校風景や年間行事(文化祭・体育祭・修学旅行など)、部活動実績、日大への進路状況、今年度の入試の基準などがテンポよく紹介され、参加した親子は熱心にメモを取りながら聞き入っていました。

授業と説明会の終了後からは、校内の自由見学時間が設けられました。 新校舎3・4階で実施された個別相談ブースでは、受験に向けた細かな基準や入学後の学習・進路サポートについて、多くの親子が教員に熱心に質問を寄せ、不安や疑問を解消していました。 また、グラウンドや体育館では部活動の自由見学が行われ、先輩たちのハツラツとした練習風景が中学生たちの憧れを刺激していました。カフェテリアで販売された「和い寿弁当」をテイクアウトやイートインで楽しむ姿も見られ、明誠のアットホームな日常の魅力を伝える良い機会となりました。

好評のうちに幕を閉じた第1回に続き、次回「第2回オープンスクール」は8月8日(土)に開催されます。 次回も魅力的な模擬授業のラインナップや個別相談、部活動見学などが予定されています。明誠高校の持つ「温かさ」と「活気」を直接体感できるこの機会に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。申し込みはこちらからお願いします。

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日本大学櫻丘高等学校の校章 日本大学櫻丘高等学校 共学 高等学校

7月7日(火)に1年生を対象とした進路講演会が行われました。

ちょうど第2回定期考査もおわり,

生徒たちは一息つきたいところかもしれませんが,

2年次の文理コース選択や今後の進路を本格的に考えなくてはなりません。

 

1年生対象 進路説明会・成城警察講話が行われました

 

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春日部共栄中学高等学校の校章 春日部共栄中学高等学校 共学 中学校 高等学校

7月19日(日)に埼玉県立武道館(上尾市)にて行われた埼玉県大会において

男子個人戦(-73キロ級)で3位に入賞し、関東大会出場を決めました。

中学柔道部の関東大会出場は、創部初となります。

 

【中学柔道部】関東大会出場!!

 

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獨協中学校・獨協高等学校の校章 獨協中学校・獨協高等学校 男子校 中学校 高等学校

7月20日(月)から29日(火)の10日間の日程で、

世界で初めて国立公園に指定された、アメリカ イエローストーン国立公園

(ワイオミング州・モンタナ州・アイダホ州)において、

本校オリジナルの「イエローストーンサイエンスツアー」が行われました。

 

海外研修(イエローストーンサイエンスツアー 1日目・2日目)

 

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