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明法中学校・高等学校の校章 明法中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

本日は2025年度3学期終業式です。今年一年使った講堂の座席も今日が最後、4月からは新しい座席が指定されます。校長先生の話や表彰など教員が司会をする終業式が終わると生徒にバトンタッチします。生徒司会の生徒朝会と生徒総会では生徒会からの連絡、委員会新設の審議などが行われました。特に委員会新設については生徒会からの説明後に質疑応答の時間を取り、生徒全員で採決をします。非常に多くの賛同を得て委員会の新設は可決されました。新学年の委員会決定後に、役割分担や具体的な仕事内容の検討が必要になります。明法生の腕の見せ所です。
生徒総会後に高2向けの「高校生のための消費者被害予防講座」があり、東村山消費生活センターの方からのお話をうかがいました。18歳を迎える前に契約やクーリングオフについて学ぶことはとても大切です。
教科書配布、落とし物展示会、各クラス最後のホームルーム、生徒も担任も今年度最後の日を忙しく過ごしました。下校時には教室の机やロッカーを空にして、次への引き継ぎができるようにしなければなりません。3月になってから繰り返し伝えられていることなので、生徒たちは少しずつ整理を進めてきました。いよいよ最後の片付けです。午後にはダンス同好会と軽音楽同好会のLiveも行われます。

明日からは待望の春休みですが、3月21日(土)から29日(日)までは春期講習期間です。申し込んだ人はまだまだ登校が続きます。部・同好会の活動も活発です。新入生を迎えるのにふさわしい自分たちとなるために、新年度の大会や発表で存分に活躍できるように、春休み中の集中した練習はとても大切です。1 2 3 4 5 6 7 8 9 12 13 14 15 16 17 18 19

横須賀学院中学高等学校の校章 横須賀学院中学高等学校 共学 中学校 高等学校

中学、高校ともに終業式が行われ、2025年度を終えました。式で読まれた聖書は新約聖書・マタイによる福音書5章(地の塩、世の光)で、校長が「いのちの光が輝くように」という題でお話をしました。式後には今年度をもって退職する教員の離任式が行われました。

春休みが始まります。次に向けてのよき備えの時となるよう願っています。

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成女学園中学校・成女高等学校の校章 成女学園中学校・成女高等学校 女子校 中学校 高等学校

0226阪本 クラークアワーズ

姉妹校のクラーク記念国際高等学校が主催する探究コンテスト「クラークアワーズ」に、成女のKさん(高2)が参加してきました!

自分のお肌の困りごとを題材に、食事制限やスキンケアの実験を繰り返し、肌質改善を図るという研究です。

豪華な舞台セッティング、全国予選を勝ち抜いたクラーク生の迫力のプレゼン、審査員たちの厳しい目線にも臆することなく、堂々と、自分の言葉で、そして笑いを取りながらプレゼンすることができました。

アッパレ!!

新渡戸文化中学・高等学校の校章 新渡戸文化中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

晴天に恵まれた3月14日、中学校の説業証書授与式が大体育室で行われました。
しっかりとした足取りで、一人ひとり卒業証書を受け取る卒業生たち。在校生たちもそんな先輩たちをしっかり見届けていました。
校長先生からは「言葉について」の式辞をいただきました。
それは、校長先生が視聴覚障がいの方々のボランティア体験の話から始まりました。初心者の校長先生は、上野美術館で障がいのある方々の招待日に、人生の途中で視覚を失われた方々のグループをご案内しました。そこで大きさや構図、色などについて説明をされる中で、求められるのは観察眼や言語化する力、「絵を声に変える力」に気づかれました。その経験を通して、「言葉の力は素晴らしいし、恐ろしくもある。使い方を間違えば取り返しのつかない事にもなる。たった一つの言葉が誰かを助け、誰かを傷つける。言葉の力を忘れずに、大切に扱うことを心掛けてほしい。今日のこの話が君と君の大切な人たちの人生を輝かせ、前へ進めてくれることを願っている」と結ばれました。

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埼玉栄中学・高等学校の校章 埼玉栄中学・高等学校 共学 中学校 高等学校

3月2日(月)、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの

スピードスケート・ショートトラック女子3000mリレーにおいて

6位入賞を果たした本校卒業生・金井莉佳選手が、結果報告のため来校しました。

 

冬季五輪6位入賞 金井莉佳選手が来校

 

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埼玉平成中学校・高等学校の校章 埼玉平成中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

2月、第1学年を対象とした大会「ルーキーズフェス」が開催され、

本校軽音楽部からは2バンドが出場しました。

今回の大会では、2バンドともにオリジナル曲の制作に挑戦。

限られた時間の中で試行錯誤を重ね、それぞれの想いを込めた楽曲を披露しました。

 

【軽音楽部】「ルーキーズフェス」に出場しました!

 

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日本工業大学駒場中学校の校章 日本工業大学駒場中学校 共学 中学校 高等学校

令和8年3月12日現在で京都大学を始め国公立大学11名、

早慶上理30名、G-MARCH126名などの結果となっています。

G-MARCHについて昨年度を大幅に超えました。

 

令和8年度大学入試 合格者速報(3/12更新)

 

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三輪田学園中学校・高等学校の校章 三輪田学園中学校・高等学校 女子校 中学校 高等学校

3月19日(木)、高校卒業式をおこないました。心配された雨はあがり、桜もほころぶ陽気の中、第77回卒業生は新たな一歩を踏み出しました。
校長式辞はVUCAの時代がキーワード。不安定で不確実、複雑で曖昧な時代、フェイクとリアルが錯綜する状況をどう生きるか。正解はなく、最適解ないしは納得解を探すことが求められます。ヒントは実践の中にある。回り道や無駄が多くとも、トライアンドエラーが人を成長させるのだというお話でした。徳才兼備の素敵な大人になって下さい、というエールが贈られました。
在校生送辞では、三輪田祭の時に演出・装飾で生徒全員をアドベンチャーの世界に誘ったり、運動会で下級生も円陣に誘ったり、学年を越えて一つのチームを創り上げた77回生への感謝の気持ちが述べられました。
卒業生答辞では、学園で学んだこととして「個性の尊重とつながることの両立」と「不完全な自己を受け入れる勇気」が挙げられました。育ってきた背景は違っていても、三輪田生は「誠のほかに道なし」という価値観を内在化しています。また、学年が進むにつれて成長を実感しつつも己の限界も見えてきたとき、自分に足りないところは他者に補ってもらう、他者に足りないところは自分が補うことが大切だと気付けました。困難があっても手を取り合って結果を残すのが77回生の特徴。6年間で仲間に対する無条件の信頼を築き上げることができました。
卒業生合唱は、RADWIMPSの「正解」。「明日から」自分だけの「正解」を「探しにゆく」77回生の皆さん、「制限時間はあなたのこれからの人生」「解答用紙はあなたのこれからの人生」です。卒業おめでとう。これからの皆さんの人生が希望に満ちたものとなることを祈念いたします。
保護者の皆さま、卒業生答辞や卒業生合唱だけでなく、校長式辞や在校生送辞にも盛大な拍手をいただいたのは初めてです。このような温かさが学年の空気をつくってきたのだと感じました。これまでのご支援、ご協力に感謝いたします。
IMG_2593(証書授与 担任団)IMG_9851(答辞)IMG_9860(卒業生合唱)

工学院大学附属中学校・高等学校の校章 工学院大学附属中学校・高等学校 共学 中学校 高等学校

サイエンス部天文班(以下、天文部)の高校1年・A.Yさんが、

「星空案内人(準案内人)」の認定を取得しました。

 

【天文部】「好き」から始まる学びの循環 ・ 星のソムリエに挑む高校1年生

 

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