Tokyo Innovation Base内にあるTIB FABの見学に行きました。
当日は、芝浦工業大学附属中学高等学校と本校の合同企画として、
コラボイベントを実施しました。
Tokyo Innovation Base内にあるTIB FABの見学に行きました。
当日は、芝浦工業大学附属中学高等学校と本校の合同企画として、
コラボイベントを実施しました。
読売新聞オンラインで、本校の社会貢献活動の様子を取り上げていただきました。
先日の文化祭の様子はもちろん、
中学1年生から高校2年生までの取り組みをまとめて特集されています。
12月9日(火)、12日(金)の2日間、
中学2年生の全クラスでくらりか実験教室を行いました。
くらりか実験教室とは、東京科学大学理工学系(旧 東京工業大学)の
卒業生のボランティアグループによる理科実験教室です。
明星学園中学校では、9年生(中学3年生)が3年間の学びの集大成として取り組む卒業研究を、「卒業研究発表会」という形で公開しています。本校独自のこの取り組みは、今年で30年目を迎えました。 生徒一人ひとりが、自ら問いを立て、調べ、考え、まとめ、他者に伝える、その一連の学びのプロセスを大切にしてきた実践の到達点が、この発表会です。記事はこちら⇨
冬休みの短期海外研修として実施された「アメリカ・シアトル研修(8日間)」は、12月20日(土)の夕方に出発しました。到着機の遅れにより、現地到着が2時間ほど遅れましたが、ホストファミリーは皆、生徒たちを温かく迎え入れてくれました。不安と期待が入り混じるなかでのスタートでしたが、生徒たちは積極的にコミュニケーションを図り、翌日の日曜日も各家庭でアメリカならではの休日を満喫したようです。
今回のプログラムには、世界で活躍する日本人の方々による貴重な講話もありました。
■ボーイング社: 世界初の隻眼のパイロットとして世界一周を成功させた前田伸二氏
■マイクロソフト社: AI開発の最前線で活躍する岡田陽一郎氏
言語の壁や不便さを感じ始めていた生徒たちにとって、お二人の「壁を乗り越える力」に関するお話は、自身の将来を考える上で非常に有意義な刺激となりました。研修での生徒の様子は、ぜひホームページ記事をご覧ください。
【海外研修】米企業訪問と現地交流で未来を描くシアトル研修⇒コチラから
高校探究進学コースでは11/9(日)-11/15(土)の期間の中で、全国19箇所でスタディツアーを実施しました。各エリアの内容や感想を生徒にまとめてもらしましたのでご覧ください。今回は東京都利島村をお伝えします。
青く広がる雄大な海と20万本を超える椿の木に恵まれた東京都利島村。人口は300人ほどで、伊豆諸島の中でも特に小さな島です。私たちは11月9日(日)から12日(水)までお邪魔させていただきました。そこには、強く結ばれた島民と、利島を何百年も残そうと奔走する村役場の方の姿がありました。
さて、そんな利島村は、大型客船で竹芝桟橋からおよそ8時間。高速船もありますが、冬季は荒れやすい海面が災いしほとんど就航しません。私たちが利島に降り立ったのは11月9日の朝。普段経験しない船での睡眠にメンバーの反応はさまざま。私は腰が痛かったです。あいにくの悪天候に見舞われてしまいましたが、なんとか接岸することができました。村の方にお聞きした情報では、利島は入り江がなく、平時でも波が高いため、船の接岸率が他の島よりも悪いそうです。ここで、私たちは早速利島の課題と現状を知ることになりました。
令和8年1月8日(木)、大学受験を控えた3年生を激励するため、
大学入試壮行会を実施しました。
一般選抜を控えた受験生が体育館に集まり、
受験本番を前に気持ちを一つにする、
温かくも力強い時間となりました!
11月18日〜21日の日程で中学2年生の台湾海外研修を実施しました。
九份、故宮博物院、忠烈祠、龍山寺などの名所旧跡を巡って異文化に触れ、
現地姉妹校訪問では心温まる歓迎を受け、
生徒同士の交流など記憶に残る交流をすることができました。
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