入学後、初めての理事長講座が行われました。

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今回のテーマは「夢教育とは」でした。
まず、すでに夢を持っている生徒数名に、自分の夢を発表してもらいました。単に「〇〇になりたい」だけでなく、「〇〇になり、〇〇したい」というように、実現後、どう世の中に貢献したいのかまでイメージできている生徒が多く、渡邉理事長・校長も感心していました。
理事長・校長は、このように皆の前で自分の夢を発表することで、周りの人がその夢を知り、アドバイスをもらえたり、応援してもらえたり、夢を達成しやすくなることを生徒たちに伝えました。

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また、幸せに感じるときはどんな時か、一言ずつ生徒に言ってもらい、本学園が考える「幸せ」について一緒に考えました。
そして、理事長・校長の人生について、小学5年生の頃に社長になると決めた話、世界一周を通じて外食産業を志し、セールスドライバーで資本金を貯めて起業した話など、当時の気持ち、体験やエピソードも含めて、詳しく話していただきました。特に、入学式で新入生に送った字の「運」についても、運が良くなる生き方とはというテーマで熱く語りました。
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つぎに、夢を叶えるために必要となる「夢7原則」について、説明しました。
一、「どうしても叶えたい夢」でないと叶わず、まだ、夢を持っていない生徒は焦ることなく、好きなこと・得意なことを中心に、夢を探していくことが重要である。

一、「夢に日付を入れる」ことで、夢を叶えるために達成すべき事柄から、できたことを「引き算」して、残りのすべきことを「割り算」することで、明日すべきことが決まる。

一、勉強して、すべきことを新たに見つけ、深め、さらに実現のための逆算から計画化を行う。

一、夢を叶えたときの状況をカラーでイメージする。カラーでイメージしつつ、理事長先生は、朝、その日にすることもイメージし、夜、振り返ることを日々のルーチンとしている。

一、どんなことがあっても諦めない。最後の石がダイヤモンドというお話とともに、夢の結果は「成功・途中・諦める」の3つしかない。

一、運を味方につける。そのために、七つの約束について、その一つひとつを意識して日々の生活を送る。

一、夢を叶えることも大事であるが、「夢を追うプロセスの中で成長する」ことは、かけがえのないことである。

<生徒から理事長先生への質問のいくつか>
●「夢が3つある。どうしたらよいか。」
→3つの夢に対して1時間ずつ3時間、毎日向かい合ってみてはどうか。卒論を書く3年生くらいまでには、その中で1番が見つかるのではないか。今、1つに絞ることはない。
●「理事長先生は、色々なことを同時にやっている、辛くなることはないか。」
→すべての活動、自分が好きなことをしている。だから楽しく、辛いことはない。うまくいかないこともたくさんあった。しかし、それらを乗り越えてきて今がある。皆さんも、好きなこと・得意なことから夢を選んでほしい。

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生徒たちは、姿勢を正しく聞き入っていて、お話しのキーワードを熱心に夢手帳へ記入していました。また、理事長・校長から最後に「夢教育とは何であるかわかりましたか。」の投げ掛けに対し、返答の「はい」がとても速やかであったことが印象的でした。とてもよいスタートが切れたと思います。
皆さんのこれからの6年間が楽しみです。

郁文館では社会の様々な事象とそれに関連する様々な立場からの意見を知り、その上で自分の考えや意見を組み立てる訓練を行うことを目的として、NewsPicks社と協働し「NewsPicks for Education」という授業を実施しています。

その取り組みが「先生の学校」というサイトに取り上げられましたのでご紹介いたします。

~~~~~以下転記~~~~~~

毎日ニュースを読み、多様な意見に触れ、発信する習慣が育んだ、自律と好奇心 [PR]

さらに2019年10月には、国内最大規模の経済ニュースメディア「NewsPicks」が提供する教育現場向けの「NewsPicks for Education」を導入し、有志の生徒によるNewsPicks委員会も誕生した。

ニュースに対する他者の意見を知ることができるというNewsPicks特有の言論空間を生かし、生徒や教職員がNewsPicks内の学校専用区間で、注目するニュースをPickしたり、コメントを交わすことで、学び合いが生まれているという。

そこで、この学び合いを先導してきたNewsPicks委員である高校3年生の加地登輝さんと小松麟太郎さんに、話を聞いた。

続きはこちらから
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(外部サイト:先生の学校)

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大きな期待と少しの不安の中、郁文館中学校・高等学校・グローバル高等学校の新一年生総勢510名が郁文館夢学園での始まりの日を迎えました。皆、とても良い表情をしていました。

例年、郁文館中学校・高等学校・グローバル高等学校の3校合同で執り行われる入学式ですが、新型コロナウィルス感染防止対策として3校を3回に分けての実施としました。

また、ご家族がご自宅からでも入学式をお祝いできるよう同時ライブ配信も行いました。

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渡邉理事長・校長からは、新一年生に対して次のお話がありました。

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・運を味方につけるような誰が見ても恥ずかしくない生き方すること
・お金や安定の為ではなく、自己実現のために未来の仕事やそれに伴う進路を選ぶこと
・毎日三時間の努力が未来を切り開くこと

「毎年、今年の一字として郁文館夢学園の新入生に贈っています。今年は『運』という字を贈らせていただきます。皆さんに運がいい人生を送ってもらうためにしてほしいこと、それは周囲の人や神様に応援してもらえるような存在になるということです。そのためにも郁文館夢学園が大切にしている「7つの約束」を常に心がけ、日々励んでください。皆さんが素晴らしい中学・高校生活を送れることを応援しています。」

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現在、新一年生が心に抱いている決意(初心)は、今後困難に遭遇した際に立ち戻る場所となります。
理事長・校長よりお話頂いた内容とともに、しっかりと心に留めておいて下さい。

改めまして、

新一年生、ようこそ郁文館へ。

iPclassの渡邉校長によるHRが始まりました!

2021年度より新設されたiPclassのカリキュラムに含まれているこのHRでは、前半が日経新聞を使った時事ニュースの講義、後半は論語をテキストとした講義となっています。DSC_0176.JPG

日経新聞から今回は、『福島第一原発の処理水、海洋放出を政府が決定』についての記事を取り上げ、生徒一人ひとりの考えを聞き出していました。「原発の必要性は?」「処理水海洋放出による影響は?」などと投げかけ、いろいろな意見が出る中で、校長が国会議員として経験してきたことなども踏まえて、立場や見方、様々な利害関係から1つの物事についても全く正反対の意見が出てくることもある、そんな時はいろんな立場に立ってみて物事を多面的に考えることも重要なんだということを、ディスカッションを通して生徒たちに伝えました。

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そして、論語からは、為政第二の四「子曰く、吾十有(ゆう)五にして学に志す。 三十にして立つ。 四十にして惑わず。 五十にして天命を知る。 六十にして耳順(したが)う。 七十にして心の欲する所に従へども矩(のり)を踰(こ)えず。」を用いて、学を志す(夢を持つ)時期や、学ぶ心意気や姿勢も含めて、生徒に分かりやすく話しました。
13歳で学問を志すiPclassの生徒たちは孔子よりもスゴイ!とエールを贈りました。

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iPclass全ての生徒が、講義の内容を忘れぬよう、一つ一つ丁寧に書き留める姿が印象的でした。

この校長HRにより、多面的・根本的で論理的な思考が出来るように鍛え、また論語という先人の知恵を使って人間としての人徳を養います。

今後定期的にHRでの学習をお伝えして参ります。

郁文館高校・グローバル高校3年生の大学推薦入試合格結果(速報)が出ました。

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郁文館高校では、昨年に続いて2年連続の国公立医学部合格生徒を輩出することが出来ました。
また、全校生徒数に対する推薦入試合格率も48.1%とここ数年飛躍的な伸びを見せています。

グローバル高校においても、全校生徒数に対する推薦入試合格率59.1%で、昨年の45.2%をさらに大幅に上回る結果となりました。
また、約4割の生徒が、これから本格化する海外大学進学を目指した受験準備を行っており、校内は活気で溢れています。

この結果は、生徒たちの頑張りの賜です。また、今年度から総合型入試制度が導入されるなど大学入試が大きく変わりましたが、進路指導の教員をはじめ全教員が大学入試対策を先読みして指導を行っていった結果でもあると実感しています。

生徒一人ひとりの夢や目標の達成のため、これからも生徒・教職員たち一丸となって頑張っていきます。

ピアサポート委員会のメイン活動『ブルーリボン運動』が2月15日(月)~20日(土)にかけて実施しました。

『ブルーリボン運動』とは、「いじめをしない、させない、許さない」というスローガンの下、みんなが過ごしやすい環境作りを意識して行おうというものです。
恒例のピンクのバッチを生徒・教職員全員が身につけて意識を高めています。

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朝はいつものあいさつ運動です。3学期校内で登校する生徒に声掛けを行いました!
なかなか大きな声が出しにくい朝ですが、委員会一丸となって元気よくあいさつしていました。

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また、あいさつする時は、「いじめ予防習慣」の時に各クラスで考えた標語をもちます。

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昼休みには、巡回を行い、全校生徒のいじめに対する意識が高いことを確認しました。

オンライン授業と対面授業を並行している中、かけがえのない学校生活をより良いものにしていこうという思いを込めて、彼らは朝の声かけ運動などを行っています。

来年度以降もさらにパワーアップした活動をしていきたいと思います!

郁文館のICT教育活動が、ICT活用の実践校としてGoogle社から「Google for Education事例校」の認定を受けました。

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この認定は、ChromebookやGoogle for Education等を広く活用した、郁文館の「ICT教育」の仕組みや質の高さが認められた証です。高校や大学など幅広い教育機関が対象となっており、高校の中では全国で8番目、東京ではまだ2校しか認定されておりません。

本校は、入学時から生徒全員一人一台のICT端末を所持する環境を整え、積極的なICT教育を行っています。

この様な環境の中で、ICT端末を使った調べ学習における調査・研究のほか、G Suite for EducationやGoogle Classroom等をグループ学習での協働、発表、課題の提出に活用することで、アクティブラーニングの進化・深化が実現できています。

ICT教育が今ほど注目される以前から、絶対に生徒のためになるという信念のもと、全教職員でICT教育の仕組み構築に奮闘し、数年かけて創り上げ、一歩先を行くICT教育が出来上がりました。

導入前より学習効率と学習レベルが格段に向上した我々のICT教育の仕組みが、世界のGoogle社から認められたことを誇りと感じており、全教職員それぞれの自信にも繋がりました。
引き続き、子どもたちが活躍する未来から逆算した「今必要な教育」を求めていく所存です。


Google for Educationの詳細はこちら
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その他にも、郁文館のICT教育活動が、先進的なICT教育を展開する学校を紹介するユーチューブ番組「iTeachers TV」でも取り上げられています。

詳細はこちら

iTeachers TVで郁文館のICT教育が取り上げられました 2020/11/19

iTeachers TVで郁文館のICT教育の記事続編が掲載されました 2020/11/27

※ICT=(インフォメーション・ アンド・コミュニケーション・テクノロジー)

今年はコロナウィルスの影響により、例年本学園が保有する長野県の専用研修施設「鴻夢館」で開催している「夢合宿」を学校内で行う内容に変更し、名称も「夢Week」と改名して実施いたしました。

例年通りの夢合宿は行えないですが、少しでも生徒たちに体感型夢教育を体験して欲しいと、テーマを学校毎、学年毎で設定して、限られた時間・場所でも有意義なプログラムを教職員一丸となってプログラムを考案しました。

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開校式では「夢Week」についての全体説明および、生徒たちに意識して行動してほしい共通目標について確認しました。
・挨拶はいつもの倍の元気でする
・学校全体で校舎をきれいにする
・郁文生としての誇りを持つ

「夢week」で実施した主なプログラムをご紹介します。

本校の特徴でもある「英語」では、「イングリッシュシャワー」を実施しました。
ネイティブの講師を招きオールイングリッシュでゲームなどを行いました。本物の英語に触れることができ、GL特進クラスではネイティブ教員主導の下、洋画のワンシーンを再現する活動なども行われました。
セリフが英語のため難しいようでしたが、生徒たちはジェスチャーを大きくするなど様々な工夫をしていました。

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次は「EQプログラム」。
「EQ」は、こころの知能指数と表現され、社会生活を送る上で大切な能力です。外部のEQ教育トレーナーから事前に研修を受けた教員が進行します。

アクティビティーの一つである「ペーパータワー」では、限られた時間内に、紙とセロハンテープのみでいかに高い塔を作れるか、を競います。
その過程で子どもたちの間には「紙を筒状に丸める生徒」、「素早く次々とセロハンテープを切っていく生徒」、「残り時間をチェックしながら進捗管理をする生徒」などが自然と現れ始めます。
このような活動を通じて「様々な協調性のカタチ」を学びました。

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心理教育ではいじめの予防について、各担任が指導をしました。生徒が自分ごととしてとらえられるよう、具体的な事例を多々扱いました。
どの生徒も真剣に受け止め、どのようにしていじめの「傍観者」から抜け出すかを考えられました。

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農林業レクチャーでは、本来、夢合宿を行う鴻夢館のある長野県東御市の農場で採れる野菜の話を中心に日本の農業について学びました。
農林業クイズでは大いに盛り上がり、積極的に学習に参加することがでました。

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生徒たちにとっては一番楽しいプログラム「スポーツ大会」。
夢W E E Kの開催決定から実行委員を募り、実行委員を中心にプログラムを考えていった生徒によるスポーツ大会です。
サッカー・バスケットボール・ドッチボール・選抜リレーと滞りなくプログラムは進んでいきました。天候にも恵まれ、青い空のした笑顔が溢れ、楽しそうに競技をそれぞれが参加しました。勝ち負けよりも大切なものを学ぶことができました。
実行委員の皆へ、協力してくれたクラスの皆へ、全力で楽しめた学年の皆へと感謝と絆が生まれました。

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最後には閉校式です。
1週間の学びを振り返る時間でした。

開校式の時に共有した目標は達成できたかどうか?「夢week」の期間で良かったこと、もっとできたことは何か?クラスメートと自分の関係はどう変われたか?・・・振り返りながら、真剣な意見を発表する子どもたちを見ていると、既に6日前の彼らとはどこか別人のようにも思えました。

実際に生徒たちが自ら進んで挨拶できるようになり、ゴミを積極的に拾う姿が見られました。短い期間で校内という限定された場所ではありましたが、教職員の教育にかける思いと生徒たちの素直な心が掛け合わさることで、生徒たちの成長した姿を見ることができました。
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全国でコロナウィルスの影響により、様々な行事等が縮小されている中、学校行事も影響が出ております。
しかし、教職員一同最大限に想像力を働かせて、今の状況でも生徒たちに提供できるイベントを今後も企画・実施して参ります。

郁文館では、定期的に教職員のスキルアップのための研修を実施しています。
12月18日には、主任向けの研修を行いました。
研修の目的は、OJTのトレーナーとなる学年主任、教科主任が現場の責任者として相応しい判断をするためのスキルや、マインドを醸成していくことです。
渡邉美樹理事長兼校長からは、現場責任者としての「役割の重要性」、「抑えるべき視点」などが伝えられました。

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その後、学年や教科の枠を超えて編成されたグループでのワークに移り、
「日本中の教育のモデル(日本一の学校)となるため、何を新たに生み出すべきか?」
というテーマで話し合いました。
発表の中には、各教科が今後目指すべき『未来の展望』や、『共通認識』を持つことの大切さ、また今組織が直面している課題や、自分自身やチームが抱えている課題と今後とるべき行動など、建前ではない熱い議論が繰り広げられました。

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参加後のアンケートでは、
「各セクションの方の取り組みや本音が聞けて、貴重な学びになった。」
「他部署との連携の大切さを改めて感じた。」
「定期的に意見交換の場があると嬉しいです。」
などの声が上がりました。

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これからも
「オール郁文館」で「日本一生徒を幸せにする学校」を、本気で目指して参ります。

ラジオ局 J-WAVE 堀田 茜さんの番組『ENEOS FOR OUR EARTH -ONE BY ONE-』に本校教員が出演し、本校のSGDs教育の取組みについて説明しました。

この番組は、SDGs初心者の堀田茜さんが毎回、ゲストをお招きしてSDGsについて学んでいく番組で、今回は「目標15:陸の豊かさも守ろう」をテーマに放送されました。(12月7日 ON AIR)

ラジオ局 J-WAVEのHPに掲載された記事を転記いたします。

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以下転記

2020.12.07 ON AIR

11回目「目標15:陸の豊かさも守ろう」

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世界中の誰1人として取り残さない、
より良い未来のための活動目標、SDGs!
毎回、ゲストをお招きし、

SDGs初心者の堀田茜ちゃんがあなたと一緒に、
SDGsについて学んでいきます。

今回のテーマ「目標15:陸の豊かさも守ろう」は、「10万平方キロメートル」という数字が関係してくるようです。
どんな数字か、考えながら是非お聞きください!

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ゲストはSDGs教育日本一を目指す郁文館夢学園で

SDGsを担当している先生、渡邉烈士さん。

渡邉さんが所属している郁文館夢学園は…
東京都文京区にある、今年で創立131年の歴史ある中高一貫の私立学校。
夏目漱石の著書「吾輩は猫である」に登場した「落雲館」のモデルでもあり、
「子どもたちの幸せのためだけに学校はある」という理念のもと、
SDGs教育日本一を掲げ、教育活動全てにSDGsを紐付け、未来の地球人を育てる独自の教育「夢教育」を展開されています。

生徒へどのように持続可能な森林管理を学んでもらうのか、
個人レベルでできる事はあるのか伺っていきます。

渡邉さん、台本もペーパーレス!さすがです!

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郁文館夢学園は、「SGDs教育日本一」を目指して、今後も「できることから」「身近なことから」をテーマに、地に足の着いた様々な取り組みに挑戦していきます。

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